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2026.5.4(月)今日の1枚はオオルリです。本日の北九州の天気は晴れで朝は15℃、昼には20℃まで上がります。風は西北西で5~6m/sとやや強い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は18℃で風が冷たく寒かった。登山口付近でオオルリのオスの小群に出会う。3羽いました。メジロは多かったコミスジチョウです。昼前にビジターセンターに到着。外気温は14℃で風が強く寒い。久し振りに門司のオジサ
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森にキビタキ飛来しました池のカワセミさん飛来しました巣に魚持ち帰りした
鶴見の森はまなす咲いていましたネモフィラの中に菜の花待ってましたオオルリ飛来しましたこれはオオルリメス飛来ですねキビタキも飛来しました大きな声鳴きましたコゲラも飛来メジロも飛来
今朝は特に目的もなく、堺市北区にある「大泉緑地」に行きました。水流にあたりでぼーっとしていると、樹々の間を「サンコウチョウ(雌)」が飛び回っていました。すぐにどっかいってしまうのですが、30分毎くらい戻ってきて何回か見ることができました。ちなみに「サンコウチョウ」を久しく見てなかったなあと思って調べてみると、ブログを始める前の10年前でした。近くでは「コサメビタキ」も同様に飛び回っていました。樹々の下のヤブには、ムシクイ系がいて、「エゾムシクイ?」かなと思いました。樹の幹には「コゲラ」が
初めての場所です。日本野鳥の会群馬の探鳥会に参加させていただきました。探鳥会集合時間よりもだいぶ早く着いたので、「ちょっと回ってきます」と駐車場を出たところ、電線にとまっていたキビタキ。その後も探鳥会開始前からキビタキやコサメビタキが出て、みなさん双眼鏡やカメラを向けていらっしゃいました。9時を回り、探鳥会開始。初心者の方たちと一緒にちゃっかり先頭グループに入らせていただき、リーダーの方から鳴き声の違い等、色々とレクチャーを受けました。探鳥会はほんと勉強になります。ありがとうございます。
1週間前に撮られてから行方不明だったムラサキサギが5/3に確認されましたが、あいにく、その報告を聞いたのがプチ遠征先。前夜来の暴風雨が収まりつつあった5/4の朝7時にまだ居るのか確認の為に前日のポイントへ。すでに鳥友さんが2人居て、まだ姿を確認していないと言う。粘ることにして水域を見つめていると、島の向こう側から出てきたムラサキサギの姿を発見。動きが遅いので、焦らず露出·ピント等を設定し撮影開始。対岸の樹木の下をノンビリと歩いています。まだ、日が照る前なので、発色は良さげ。距離的に
今週はほぼ1週間北海道へ出張で行ってきました。ほぼほぼ移動ばかりの出張で疲れましたが、初日は移動途中、2日目からは早朝にそれぞれの滞在地付近で探鳥を楽しんできました。いずれの場所も1〜2時間程度しか時間が取れていないので、楽しいながらも後ろ髪引かれることの多い探鳥でした^^まず初日は朝早い飛行機で羽田から新千歳へ。目的地は伊達市だったので、道中にあるポロト湖の奥にある森で1時間半程度遊びます。ちなみに探鳥地はこちらの本を参考にしています。増補新版北海道野鳥観
山梨県にある有名な探鳥地の一つ、「大洞の水場」に行きました。新宿バスタから高速バスで山中湖旭日丘バスターミナルへ。バス停から徒歩15分ほどで現地到着。始発バスでも最速到着は9時半過ぎなので、もうすでにカメラマンでいっぱいでした。そりゃ、みなさん、車ですよねオオルリ♂現地は薄暗く、どうしてもISOが上がってしまいますねオオルリ♀キビタキ♂キビタキ♀センダイムシクイシジュウカラヤマガラキセキレイバスターミナルの軒先に巣があったツバメ狙いはクロ
5月13日(火)昨日の埼玉県民の森は早朝に雨は止んだが霧が出たり消えたりで短時間の鳥見しかし霧の合間にはそれなりの成果があったので良かったと思う坂道では早速キビタキの激しい声で迎えられパチリ、そのまま進むと水辺付近でオオルリの連続する囀り、暫く探すが見つけられず少し下ると葉の隙間から見えた高い木の天辺で啼いているのが見えた、見上げる画だが今季初なので大いに良だ廻りではアチラコチラでミソサザイが大きな声で啼いていた処を撮った頃から暗くなりだしたので急ぎ駐車場へ戻ると10時過ぎからは小
今日は薄暗い朝5時過ぎからパトロール開始。キビタキは数カ所で囀って居ましたが、良い所に出てくれませんでした。樹木園に行くとアオバトの鳴き声が聞こえましたが、見つけることが出来ずキビタキを狙っていましたが、常連さんがアオバトを見つけてくれたのでターゲット変更。撮りやすい良い枝にとまっていました。10分位したところで一旦飛んでいきましたが、すぐに戻ってきてくれました。森ではオオタカのカップルが低い枝に居ましたね。二日前にムラサキサギが居た所で待機していると、鳥友さんがミゾゴイのような鳴き
夕方用事があるので、近場の赤城山中腹へ向かう。いつもの林道を徐行運転で。新緑が美しい。某所で複数の野鳥の気配。静かに近づくと、ソウシチョウの賑やかな声。待っていると、ひょっこり姿を現した。数がいる割には姿が見えず、諦めて移動。更に上がった所で、センダイムシクイの声が。今季の初見。とてもせわしない。毛虫を捕まえた。適当にして、移動。今度はオオルリの大きな声。高い樹上から降りて来ない。この
2025.05.11/13茅野市竜神池今年は「黒ツグミ」が頻繁に撮影出来ました他には「アカゲラ」「キバシリ」「コムクドリ」「オオルリ」「キビタキ」「コサメビタキ」「サンショウクイ」「アカゲラ」はの営巣していましたので定期的に戻って来ました「キバシリ」が多数確認出来ました、2羽で居た個体は今年生まれた若鳥なのか小形に見えました「コムクドリ」は2羽ペアの様でしたアカゲラの巣穴に近づいて追われる場面も「オオルリ」はいつも通り高い所で鳴いて居て低い所での撮影はチャンスが少なか
北海道出張最終日は札幌。割と朝のアポが遅かったため、ホテルすぐ横の北大のキャンパス内で探鳥を楽しんで、北海道探鳥の締めとしました。札幌駅のすぐ近くの立地ながら、日本一?広大なキャンパス内には色々な樹木があり、また農場やちょっとした沢、池など様々な環境が整っています。なので、野鳥も多く見られ、探鳥会なども開かれているようです。そして、やはり大学内なので学生も多く、朝からジョギングしている姿なども見られます。若いだけ合って、みんなペースが速い!ここでジョギングしたら、周りに
ここ何年か毎春恒例化している遠征。今回も酔渓先輩と。車の中でテノリは、ずーーーっと歌ってたw遠征初撮りはサービスエリア在住の、フクロウちゃんだな。さあ、到着。ここって三大野鳥生息地とされ日本で初めて国設の野鳥の森になったところだったんですね。毎年行っているのに一昨日知りました。国有で整備は環境省がしているそうな。撮った順番バラバラで組み直しました。枚数があるので3回にわけます。種類は24種(でも証拠もあるので全部は載せません)かな。まずはアカゲラさん。ヒガラちゃん。ヒガラちゃん「
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
2025年5月22日(木)、千葉の天気予報は「朝は雨の可能性があり、雷を伴って雨風が強まるおそれもあります。南部では道路冠水や河川・用水路の増水にも要注意。昼間は日差しの届くことがあっても、にわか雨の可能性があります。蒸し暑い体感です。」とのこと。(から)5月21(水)の<関東1都6県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは「さいたま31.1℃、前橋31.0℃、水戸30.3℃、宇都宮30.2℃、東京29.7℃、横浜28.3℃、千葉28.0℃」と
大洞の泉10/8#1これまで見たことも無い程鳥が水場に来ました中の茶屋から山中湖湖畔の駐車場に来ましたここから、25分かけて富士山麓の大洞の泉の水場まで登ります歩いていたら、道路わきの側溝からカサカサ音が聞こえるので、覗いて見ると大きなアズマヒキガエル?が側溝を歩いていました実は、中の茶屋の水場の近くでも林の中で見かけましたが、気温が低下して冬眠する場所を探しているんでしょうか今年は遭遇率100%のシカしっかり冬毛に衣替えしていました水場
今日の一枚オオルリいつもの小沢始めは北浅川流域のカワガラスの様子を見に行き、餌運び回数はそれなりに多いのだが・・・・・直接滝の裏側の巣に飛び込んで、写真は撮れず"(-""-)"トボトボの帰り道、いつもの小沢にも寄ったのだが、オオルリがちょこっと撮れただけでした。12日もいつもの小沢でしたが、ワンコ散歩から。ツバメの巣材集め。今年のアオジは故郷へ帰るのが遅いような?そしていつもの小沢に。キビタキはやはりの証
本日のブログは、うちのお父さんが先週大阪城公園で撮影して来た野鳥さんたちです。お父さんの念願叶って出会えたコルリさんです。↓そして…キビタキさんです。↓クロツグミさんです。↓うちのお父さん曰く、「大阪城公園は、野鳥さんたちの宝庫や!」だそうです今日(5/3)も「雨が降るまで撮影して来るわ!」と、朝8時前には家を出て、大阪城公園に行っています果たして収穫は?
6月1日イマイチ体が疲れていて、かと言って自宅でくすぶるのもアレですので半径40km以内を徘徊。鉄道写真を撮ったりしながらキジの居るポイントへ行きました。キジを探していると足元の藪から飛び出しびっくり。あわてて飛行中は撮れず遠くに降りました。もうええっかと思っていたらキビタキの声が後ろの公園の丘へ行くときれいな声で囀っています。でもたまに何か変です。時折聞こえていたコジュケイの声を真似ています。冒頭、ひいき
6月8日丹沢エゾアオカメムシ「エゾ」という名前がつきますが、本州にも住んでいるようです。普通っぽい色彩ですが、初めて見るかもしれません。アカゲラ丹沢は、アカゲラがたくさんいてうれしいです。なかなか地元周辺では見る機会がありませんから。コルリの声が聞こえたので、じっと待っていると、オオルリがいつもと違う声を出して、私のそばから離れません。よく見ると、虫をくわえ、困った顔をしています。これは巣が近くにあるのに違いありません。お腹を空かしたヒナが待っているはずです。即刻、撤収し
昨日川場村でウスバシロチョウを見たので、赤城山の麓の発生地へ出かける。最初の公園では、行ってビックリ。何と以前は草原だったのに、木が伸びてまるで様変わり。曇りで気温も低いせいか、ウスバシロチョウは一頭も見かけず。水芭蕉が大きく。戻る途中、水場に舞い降りたのは、カワラヒワの幼鳥。この後別の発生地へ。見渡してもウスバシロチョウは見当たらず。そろそろ終期のシロヤシオツツジ。淡い緑に白い花がなんとも言えず美しい。ウスバシロチョウを見
5月初旬、北海道での野鳥散策。季節が変わり、相変わらず今更記事になってしまうのですが。前回の北海道遠征では、渡りの夏鳥達に楽しませて貰いました充分満足だったのですが、ただ大本命だったコルリには会えず。現地の方に「コルリだったら2週間くらい先に見れるかも」と教えて貰っていたので。ダメ元で、再度行ってみる事に野鳥散策地の、葛西臨海公園や日の出三番瀬がハッキリと。北海道に上陸目的の公園には、翌日に電車旅をして到着。※詳細は地
5月3日(日曜日)朝、4時家を出発して大洞の水場へ🚗富士山、まだ雪が残ってました目的地は大洞の水場です数日前A公園でトリ撮りカメラマンおじさんと話した時に「◯◯が大洞に行ってオオルリ撮ったんだけど何度、教えても写真の撮り方が下手で宝の持ち腐れだよ〜」と言いながら送られてきた写真を見せてくれたんですそれを見たら行きたくなるでしょと、いうわけで行ったわけです山中湖畔近くの駐車場に車を停めたのが6時半歩いて目的地に向かいます昨年はアチコチ曲がりながら
大洞の泉8/25#8キビタキの若鳥がたくさん来ていましたキビタキの幼鳥、若鳥今日の水場は、キビタキ祭りのようですとにかく、キビタキのメスの成鳥、若鳥、幼鳥が次から次へとやって来ましたキビタキの幼鳥がやって来て、これを皮切りにキビタキが次々に来ました水場が空いているのを確認して、降りて来ました間もなく、キビタキの成鳥がやって来ましたが、仲間なのになぜか猛烈に威嚇しています成鳥もメスも、その勢いにビックリして飛んで行きました
キビタキファミリーに会った高台に鳥友さんと行きました。鳥友さんが、セミを見つけて写真撮ってたので私ももうすぐ羽化するのかな?ヤマガラさんが来ました幼鳥ですまだ曖昧な模様虫を捕食してる姿も見ることができ、逞しい姿に元気もらいました何の写真か分からない写真ですが、サンコウチョウの幼鳥ヤマガラさん、また来てくれたの?と思って写真撮ってみたらサンコウチョウさん!巣立ちした幼鳥が飛び回ってるとのこと。そっか、サンコウチョウの幼鳥だったのか……と思ってたら、尾の長いパパが子供を探しに飛
少し投稿間隔が空いてしまいまいましたが、最近撮った写真を紹介していきたい思います。今日紹介するのはキビタキとサンコウチョウ。どちらも夏鳥で、春に東京の公園でも見ることができる鳥です。キビタキは近所の公園で撮影したもので、サンコウチョウは東京でもちょっと奥地の方に行って撮ったものです。サンコウチョウは、林道を歩いていたらパッと目の前に現れて、慌てて撮ったので体全体が写せなかったんだけど、出会えただけで満足の鳥です。【PR】↓この漫画、面白かったよ!しあわせ鳥見ん
今日は日本野鳥の会埼玉の松伏記念公園探鳥会でした。林に入ると木の上の方で小鳥が動いていました。何羽かいますがちょこまかと動くのでなかなか正体がつかめません。ようやく姿を捉えました。キビタキの♂です!春と違ってさえずらないので見つけるのも識別するのも難しいですよね…秋は。エゾビタキもいました!総合公園の池に出ましたが、カモ類の姿はありませんでした。釣り人が増えているせいでしょうか…でもオオバンがいました。オニフスベだそうです。「ハラタケ科ノウタケ属の大型のキノコ(菌類)。薮や公園