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JR九州大分車両センター所属キハ200系クロスシート車7運用/7ユニット(14両)配置ロングシート車4運用/3ユニット(6両)配置キハ220形7運用/13両配置キハ125形14運用/16両配置1〜67〜1213,14特記豊肥本線では三重町で運転を打ち切る列車が増加しています。朝の三重町発4420Dの送り込み回4420Dは、豊後竹田→大分発に変更されています。その他、日中にキハ125形2両の運用が設定されるなどしています。某誌
現在長崎地区(長崎線・江北~長崎間、佐世保線、大村線)では、上の画像のYC1系気動車が運行されておりまして、快速・区間快速列車であります「シーサイドライナー」、普通列車におきまして運行される姿が見られております。この長崎地区では、令和3年3月まではYC1系気動車、キハ66・67系気動車、そしてキハ200系(220形)気動車の3形式の姿が見られておりましたが、その3月改正でキハ200系気動車が各地へ転属する事で全て姿を消しましたし、6月末にはキハ66・67系気動車が全車引退となりまし
現在、JR九州の新たな検測車としてBE220形検測車「BIGEYE」が運行されておりまして、ご覧の皆様の中にも拝見された方がいらっしゃるのではないかと思います。この「BIGEYE」は、これまでの検測車でありますマヤ34形検測車に代わる車として、既存の気動車を改造したものでありまして、「多機能検測車」とも呼ばれておりまして、JR九州の在来線全路線、または一部の第3セクター路線でも運行されております。(直近、筑肥線検測、姪浜駅折り返しの話題記事)『番外普段電車メインの所で