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JR九州のキハ185系気動車と言いますと、ご覧の皆様もご存知のように、JR四国からJR九州に移籍しました気動車でありまして、現在は上の画像のように「ゆふ」・「九州横断特急」に使用されておりまして、後述のように編成も多彩な姿も見る事ができております。このキハ185形気動車は、平成4年にJR四国から20両が移籍導入されておりまして、当初は久大線「ゆふ」・豊肥線「あそ(1回目)」として導入されておりまして、キハ185形+半室グリーン車キロハ186形改造のキハ186形+キハ185形の3両編
先日、トミーさんから特企仕様で発車した、さよならむろと。97974特別企画品JRキハ185系「さよならむろと」セット18,700円キハ185は1986年から製造された特急ディーゼルカーです。特急「むろと」は徳島~牟岐間をキハ185系で運行されていましたが2025年3月14日に廃止となりました。特徴●キハ185系特急ディーゼルカーのうち2025年3月14日の徳島発牟岐行特急「むろと1号」の最終列車を再現●キハ185-12は元「アイランドエクスプレス四国Ⅱ」の側面ラッピングを再現
これまでも当ブログでご紹介しておりますように、熊本県宇土市の宇土駅から宇城市の三角駅までを結びます、JR三角線(通称・「あまくさみすみ線」)と言いますと、現在は上の画像にもありますキハ40系(キハ47・キハ40・キハ147各形)・キハ200系(キハ200系・キハ220形)気動車によりますワンマンの普通列車が運行される路線となっておりまして、平日は朝夕、土日祝日でも日中観光客の姿を見る事もできております。現在、この路線では普通列車がいずれも熊本~三角間で16往復、土日祝日や多客期には
今回九州北エリアで見かけたJR九州の車両(気動車)たちキハ185系国鉄時代の1986(昭和61)年に登場した特急形気動車当初JR四国に承継されたがその後JR九州に20両が譲渡され、A列車へ改造された2両と、「ゆふ」「九州横断特急」として18両が現役活躍中電車特急には意欲的な新車を投入しているJR九州ですが気動車特急は大切に使い続けていますキハ125形1993(平成5)年に登場したJR九州の一般形気動車26両が製造されキハ45や52を置き換えた
昨日投稿したトミーさんの特企仕様むろと。『TOMIX97974特別企画品JRキハ185系「さよならむろと」セット入線』先日、トミーさんから特企仕様で発車した、さよならむろと。97974特別企画品JRキハ185系「さよならむろと」セット18,700円キハ185は1986…ameblo.jp同じく特企扱いで、うずしおも発車しましたね。97975特別企画品JRキハ185系特急ディーゼルカー(うずしお)セット13,200円キハ185は1986年から製造された特急ディーゼ
こんばんは!なぜか週末になると猛烈な暑さになり、本日も体温を超える猛暑となりました。週末くらい、楽に過ごさせてほしいのですが・・・私宛のお届け物は主に「テツ」趣味関係が多いのですが、今回はインドのおやつですw嫁:「また、届いてるでぇ、貨車か何か?」と重さが軽いので、単品製品と思ったのか、いつもの厳しいお声はありませんでしたw中身は「hotmix」というインドのお菓子で、春先にミュージシャンな友人と堺市で開催された「インド・デイinSAKAI」(詳しくはコチラ)の出展で入手し
1986年に登場したキハ185系特急形気動車。JR初期の四国特急の主力で、92年からは九州地区でも活躍しています。今年1月14日から16日には、JR四国からJR九州へ34年ぶりの譲渡となる甲種輸送が行われました。車齢40年に迫るベテラン車両は、年々注目度が高まっています。四国から九州へ、新天地に向かうキハ185系の甲種輸送列車=下関駅◾️JR初期の四国特急の主力キハ185系は国鉄末期から採用が相次いだ、軽量ステンレス車体・ボルスタレス台車を採用した軽快な外観で、特急