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2026.05.05今日は五月晴れ当然出撃してます😉1986.05.??多分連休だったと思われますが、記憶は闇の中??今はJR東高崎で活躍しているオハ二3611ですが、現役時代は福フチに配属され、山陰線浜阪から行商列車として運用されていました。旧型客車も終焉を向かえる当時、山陰線へ撮影に向かう事にしました。2026.05.??834レ電化工事も進み架線柱が有りますが、定番の地から迎え撃ちます。最後尾にオハニ3611普通列車なのでスジも寝ていますので余裕で
三連休の中日となりました、今日は昨日とうってかわり、天気の良かった東京地方。そんな今日は2度のダイヤ改正を乗り越えても代走などで走り続ける、EF65を近所の武蔵野線多摩川橋梁へ見に行ったりしていました。その間、関西系某家電量販店さんで予約していた車両セットが届きました。そのセットとは、KATOさんから発売された、#10-2017「キハ181系はくと」。国鉄特急色が眩しい、キハ181の5連セットです。開封して、早速うちの試運転用レイアウトで試運転。まだユーザー取り付けパーツや室内灯など
平成23年から翌平成24年頃まで、下関駅に隣接します下関総合車両所下関車両管理室(←運用検修センター)には、キハ181系気動車が留置されておりました。このキハ181系気動車は、前年平成22年まで運行されておりました、大阪~(播但線)~香住・鳥取間を運行されておりました、特急「はまかぜ」の専用車両として、旧京都総合車両所(現・吹田総合車両所京都支所)所属車として存在していた車両たちでもありました。しかし、この年キハ189系気動車に「はまかぜ」は変わりまして、それからは翌平成2
学生時代に四国周遊券の旅をしたのが1990年。もう36年も前でした💦当時、降り立つ駅にはスタンプが置いてあり押して帰りました^^発売が伸びていたkatoキハ181系四国色を引き取ってきました。今年、購入した新品の鉄道模型は2セット目です。貯めていたポイントをすべて使い約22000円になりました。💦8両セットの方を購入した、以前tomixのキハ181四国色セットを持っていたが出来は全然違います^^キハ181先頭車両は4両入っています。グリーン
今日はKATOのキハ181系特急形気動車です。今まで特急”おき”として運転していましたが、グリーン車入り7両編成は実車に比べてデラックス過ぎる😅ので、撮影する機会のあった”はまかぜ”にアレンジし直すことにしました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。きっかけはこれ、最近発売されたキハ181系のヘッドマークAssyを買ったことです。自分が実車を見る事が出来たのは全て絵入りになったJR時代だったので、パーツを入手してみました。所有しているのはKATO10-836
こだわりの作り込みが光る!本日は、先日発売されたKATOのキハ181系JR四国色を紹介します。元々導入するかどうかは決まっていなかったのですが、試作品を何度も見るうちに「ここまで作りこまれるのか」と思いましたので購入した次第です。予算の関係もあり、8両セットのみにしました。
今日はKATOのキハ82系、ディーゼル特急車です。先頭車の手入れ~ジャンパ栓ケーブル、エアホース表現と改番、渡り板の表記まで頑張りました😁。ジャンパ栓の加工は怖~い方法..(多分)4年半ぶりにやりました😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO10-229+単品;キハ82系9両を中古で揃えて整備中です。前回までに室内灯入れや自作HM準備までやっていました↓。JR化後の特急北斗を中心に運転する予定、1度だけ自分で撮影できた絵入りHMの姿です。今回先頭車のみを弄
大変お世話になっておりますこんばんわ鉄道模型担当エガ氏でございます。今回はこちらの商品のバラし売りをご用意させていただきましたカトー10-2015キハ181系JR四国色5両セット10-2099南海電鉄6000系(現行塗色)8両セットトミックス97972JRキハ40-1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40函館本線)セットGWも皆様のご来店お待ちしております
★豊橋店鉄道模型、今週の入荷品のご案内です。※入荷日および時間帯は店舗により異なる場合がございます。※店舗により入荷予定品の店頭販売が無い場合がございます。※従来と割引率、販売価格が異なる場合がございます。通信販売はタムタムオンライショップをご利用ください。⇒https://www.hs-tamtam.co.jp/4月17日(金)入荷◆カトー・10-2015【新】キハ181系JR四国色5両セットタムタム価格¥16,400(税込)・10-2016【新】キハ181系JR四国
皆さんこんにちは。山陰線ホームにやってきました。現在の駅ビル下31番線になります。特急あさしお1号倉吉行きです。発車直前エンジンの空ぶかし??排気煙を豪快に吹き上げています。キハ181系8両編成でした。隣に東舞鶴駅始発の特急あさしお2号が到着して並びました。折り返しは、10時発の特急あさしお3号になります。奥の113系は普通園部行です。現在とは、配線やホームの呼称が変わっています。この当時は、電化区間の愛称の嵯峨野線をとって嵯峨野1番〜4番ホームと呼ん
1976年から2001年まで、小郡(現新山口)ー米子、鳥取間の特急「おき」でも活躍した181系特急形気動車。国鉄からJRに変わった80年代後半以降に延命工事が行われ、窓の黒Hゴム化も比較的早く進みました。当時の撮影写真で振り返ってみました。小郡駅に停車中のキハ181系の特急「おき」。国鉄分割民営化直後は貫通扉の窓が黒Hゴム化されておらず、JNRマークやタブレットキャッチャーも残っていました=1987年特急「おき」に使われたキハ181系はJR西日本米子運転所(のち後藤総合車
ついに登場した配管付き国鉄色!本日は、こちらも3/19に発売された、キハ181系「はくと」を紹介します。『KATO10-2018キハ181系「おき・くにびき・いそかぜ」』3両で石見・長門を駆けてきた本日は、3/18に出荷された、KATOのキハ181系「おき・くにびき・いそかぜ」を紹介します。発売して真っ先に取り上げたかったの…ameblo.jpこれを買った以上は必要な製品でした。キハ181のATS-P配管や、「はまかぜ」の塗り替えであるものの、非常口がない中間車などの作
↑キハ181系5連で運転された臨時特急「おわら」。2008年9月。キハ181系といえば特急やくも、まつかぜ、あさしお、いそかぜといった山陰方面の特急で長らくお世話になってきた。伯備線の電化、智頭急行の開業で転機を迎えたようだ。はまかぜには継続使用され、はくとにも活躍した。その一方で、ディーゼルカーの機動力を生かして非電化区間へ直通する臨時列車にも多用されるようになった。伊勢方面への修学旅行臨には、キハ58系の後継として使用されたし、マリンわかさでも短編成で活躍し
3両で石見・長門を駆けてきた本日は、3/18に出荷された、KATOのキハ181系「おき・くにびき・いそかぜ」を紹介します。発売して真っ先に取り上げたかったのですが、山口県では早くても3/20の入荷到着であり、この3連休に書いた記事はいずれも、その日に書かれるべき内容ばかりでした。このセットの目玉は車掌室付きのキハ180です。業界全体でも実に「さよならいそかぜ」以来の、約20年ぶりの再登場となりました。山陰特急では重要な車両であるほか、一部はキロハ180に改造されて四国でも使われました