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JR九州大分車両センター所属キハ200系クロスシート車7運用/7ユニット(14両)配置ロングシート車4運用/3ユニット(6両)配置キハ220形7運用/13両配置キハ125形14運用/16両配置1〜67〜1213,14特記豊肥本線では三重町で運転を打ち切る列車が増加しています。朝の三重町発4420Dの送り込み回4420Dは、豊後竹田→大分発に変更されています。その他、日中にキハ125形2両の運用が設定されるなどしています。某誌
今から8年前になります、平成30年3月の改正前に、停車本数が非常に少ない日豊線の佐伯駅~延岡駅間の各駅に訪問しました話題を前回よりご紹介しておりますが、その前回は大分県内(いずれも佐伯市に属します)の駅の部分(佐伯~宗太郎間)に関しましてご紹介しておりました。『NO.3387普通列車運行本数が非常に少ない、日豊線佐伯~延岡各駅探訪(前編・佐伯~宗太郎間)』日豊線の、上の画像にあります佐伯駅と延岡駅の区間と言いますと、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、普通列車の運行本数