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こんにちは今日は朝から職場の仲良しさんとモーニング行って2時間しゃべって来ました久しぶりに会う元職場の人もいましたので楽しかった〜今は家に戻ってInstagram見てたらおぉ(*ºoº*)コレはコンプしたいぞ亡くなられた東野圭吾さんのガリレオシリーズブックチャームだぁコレはコンプしたいぞおっとーも欲しいかも本📖´-読む時にブックマークは必要ですからねまたアチコチ探してみよ〜画像お借りしました
眼科医の妻でありクリニック看護師のうさまるです東野圭吾さんの遺作「永遠の記憶」がかなりよかった!読み終わりました東野圭吾さんの「永遠の記憶」ガリレオシリーズの最新作ということで、読む前からかなり期待していたのですが……期待を裏切られることなく、抜群に面白かったですしかも今回は遺作そう思うと、読み始める前から少し特別な気持ちになりました物語は、内海薫が刺されるという衝撃的な事件から始まります犯人として浮かび上がるのは、70歳ほどの老人しかもその老人は飛び降り自殺を図
東野圭吾氏の遺作小説、最後になってしまった「ガリレオシリーズ」最新作『永遠の記憶』を発売日に購入📖たくさん好きな作家はいるが、毎回新書が出て読み終わるたびに、憧れとジェラシーが入り混じる感覚で昔から読んでいた作家が数人いて、東野圭吾氏はその中の筆頭にいつもいた気がする。大学の3年ごろから作家になることを夢見て23歳で東京に出てきて、出版社に就職して、、、でも作家にはなれなかった私ごときが東野圭吾氏を論評するなどおこがまし過ぎるのでやめておくが、心から尊敬していたなと。いつまでも読ませていただ
来てくれてありがとうございます2026年8月5日、ガリレオシリーズの11作目「永遠の記憶」が発売されました。お昼すぎには届いていたのですが…なんだか読むのがもったいなくて…、でも!やっぱすぐ読まないと!と思い直して、あっという間に読み終わってしまいました。うぐまだ読む前の人も多いと思うので、感想の前に、全11作品と、本屋さんでのことを少し話したいと思います。【ガリレオシリーズ発行順】「探偵ガリレオ」「予知夢」「容疑者Xの献身」・映画「ガリレオの苦悩」「
先日、東野圭吾さんが旅立ちました…😭。かなりの作品が出版され、かなりの作品を読んできました。最初に読んだのは「分身」。これ一発で大ファンになりました。名前が似ている「変身」はまったく雰囲気が違いましたね。その後、ガリレオシリーズや加賀恭一郎シリーズ、雪山シリーズなどにハマりまくり。加賀恭一郎シリーズの「眠りの森」に出てくるバレリーナ、浅岡未緒が私にはとても魅力的でしたが、同僚の女性陣からは激辛コメントばかり…😓。コテンパンでした…🤛。私が一番好きなのは「流星の絆」。恩田陸さんの
手塚治虫の戦争野内まる東野圭吾の遺作となった『永遠の記憶』読了後、読み残していた前作『透明の螺旋(2021)文藝春秋』を読み終え、トリッキーな理系ミステリ「ガリレオシリーズ」の主人公・物理学者の湯川学はスタート時点からずいぶん遠くに立っている。シリーズ第10作『螺旋』では、認知症の母の介護のために自宅に戻ると、理系ミステリでもなんでもない殺人事件の捜査を手伝っている。結果、副次的に湯川教授の出自が明らかにされる。思い返せば、加賀恭一郎「新参者シリーズ」長編『祈りの幕が下りる時