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8年ぶりに東京マルイ「グロック18C」をCO2仕様にカスタムしてみました。2018年に書いた東京マルイグロック18CをCO2仕様にしてみたではAPSのCO2マガジンを使っていましたが、今回は「ストライカー9S」のマガジンを使ってCO2化を進めるにあたって最低限しておきたい以下の3つの要点を簡単に説明しようと思います。(カスタムは自己責任でお願いします)「CO2化で最低限しておきたいこと」1社外のCO2マガジンを加工2社外のノズルに交換3ハンマースプリングの強化※本記事ではC
VFCAKS74u、もうちょい細部を見て行きます。リアサイト。AK名物「ライフルだけどオープンサイト」。長モノだとピープサイトが定番なイメージだよね。M16系、MP5系、UZI系、89R、、、、我が家の長モノもみんなピープなんだけど、実はわたくしはオープンサイトの方が好みだったりする。丸穴を覗き込むピープサイトはトンネルビジョンを起こしやすい気がするんだよね。その点オープンサイトは視界が開放的なので、ターゲットの周囲にも視線を飛ばしやすいわけよ。、、、、サバゲしないけど。で、V
ガスブロ長モノ、それもAKは非常に「アガる」アイテムである。もちろんXM177E2やUzi系もアツいんだが、AKはボルトハンドルの露出によって動作が視覚的にも愉しめるというのが大きい。マルイAKMは去年遂にシエンのウッドファニチャーをも身に纏い、その色気を最大限に放散してくれている。ただ。先日手に入れたVFCAKS74uと比べると正直発射サイクルの低さが際立ってきてしまう。実際、実銃も600rpm程度と高くないようで、さらにAKS74uのサイクルは高めということで、それぞれのキャラク
こんにちは。最近こんなのが気になっています。ハイキャパのマガジンにショットシェルがぶち込まれていて、しっぽが生えています(笑)。はい、外部ソース用のマガジンです。ハイキャパ用でよく見るヤツだと、M4マガジンなんかを下から差し込むものとかドラムマガジン状態のものですが、これは外観が限りなくオリジナルに近くてかなり好みです。でもって、MP7用もあるんですよね。これはAirtecっていうところが出している外部ソース用マガジンで20000円以上しちゃうんですが
【悲願の20式発売】このシリーズを書くのも実に8年振り。このmy銃紹介記事も20回目ですが、別に20式だからと温存してたわけではありません。前回の記事がガスブロ89で、この8年の間に何も銃を買わなかったわけではなく、わざわざ記事を書くほどのこともないかと放置していただけで…このかん、全てマルイで次世代電動MP5A5、ガスブロMP7、ガスブロM4っぽいやつ(そのうち売却)、などを買っています。あとはショップ製3DプリンタのM9も買ったけど、高い割に「なんか違う」とすぐ売却したり。そ
こんにちは。みなさん、ガスブロのデチューンに苦戦していませんか?単純にガス流量を変化させて初速を落とすパーツはもう存在しますが、ガス配分のバランスを崩して調整するのが、なんかこうスッキリしません(苦笑)。なので出来れば素人でも再現出来る方法を考えてみたいと思います。出来るだけ安く可能な限り簡単に基本的にはインナーバレルで初速を落としたいと思いますが、単に「短くカットする」ことは避けたいです。短くするだけだと射撃精度にかなり影響しますから、出来るだけイン