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マルイのG19gen5を携えてやってきたのはシューティングレンジ。10m先でコンピーターが採点までしてくれるナイスなレンジだぜ。比較用に、去年購入したBATONのCo2版G19gen5も持ち込んで、レッツ比較っ。まずは初速の計測から。いつものAcetechLighterBTを使用するんだけど、マズルに装着出来ないのでマズル前に手持ちで保持して計測だっ。その結果をアプリで一覧で表示してみよう。ACETECHLighterBT(Bluetooth)弾速計&トレーサーユニット
VFCAKS74u、もうちょい細部を見て行きます。リアサイト。AK名物「ライフルだけどオープンサイト」。長モノだとピープサイトが定番なイメージだよね。M16系、MP5系、UZI系、89R、、、、我が家の長モノもみんなピープなんだけど、実はわたくしはオープンサイトの方が好みだったりする。丸穴を覗き込むピープサイトはトンネルビジョンを起こしやすい気がするんだよね。その点オープンサイトは視界が開放的なので、ターゲットの周囲にも視線を飛ばしやすいわけよ。、、、、サバゲしないけど。で、V
NortheastのMP2A1を購入したのが2022年だから、もう3年前になる。それからやれバヨネットだサプレッサーだハンドガードだCo2だ木ストだと、、、色々とあるとはいえ、よくも飽きずにここまで遊び続けてこられたものである。それというのも、やはりXでのチューナーさんやらクリエイターさんたちの実験や検証による改良パーツとか加工による恩恵がある。そういった人たちが存在すればこそ、自分のようなシロートが海外製のガスブロを楽しめているので、やはりそこは敬意を忘れずにいたいものですね。しかしそ
小ネタが続きます、今回は東京マルイマイクロプロサイト!レンズが割れにくい(割れないとは言ってない)価格が安い!ドットがでかい!どこでも売ってる!見た目がちゃっちぃ!性能抜群!という文句もあるがおおむね不満のない平均的な小型ドットサイト特にマルイのハンドガン用に作られているだけあって、すんなりなじむ!ハンドガンにダットサイトなんぞいらねーわ!と思っていた私も今ではこれアリなんじゃね!と思うほど、ドットサイトの性能が上
こんにちは。最近こんなのが気になっています。ハイキャパのマガジンにショットシェルがぶち込まれていて、しっぽが生えています(笑)。はい、外部ソース用のマガジンです。ハイキャパ用でよく見るヤツだと、M4マガジンなんかを下から差し込むものとかドラムマガジン状態のものですが、これは外観が限りなくオリジナルに近くてかなり好みです。でもって、MP7用もあるんですよね。これはAirtecっていうところが出している外部ソース用マガジンで20000円以上しちゃうんですが
わたくしの雅なVFCAKS74uはかっこよい。木と鉄の感触が、重さが我が両手を満たし、心を埋め尽くす。ちびっとだけレビューの真似事を。まずはセフティレバー。マルイAKMで初めて体験し、同社AKS74uでも我が右手を楽しませてくれている「theAK」とも言うべき「いつものやつ」だ。だがマルイの2機種と比べるとえらいカタいぜ。マルイのやつなら右手で半分グリップしながら中指でカチっと軽くスライドさせれたんだけど、こいつは親指で動かさないといけないくらいカタいんですぅ。材質の違いもある
マルイのガスブロのコルトM1911A1マルイのミリガバとしては最後発の製品。リアルさの面では程々だが、実射性能は最高レベルに精度が高いトイガンのミリガバとしては優秀な製品。このミリガバを発売した当時はマルイもかなり気合いを入れて作ったが、現在ではもう新型エンジンにリニューアルして再発売しないとHFC134aガス時代ならばともかく、今のマルイの売るノンフロンガンパワーでは夏場位しかマトモに動かない。手前のミリガバはマルイが初めて発売したエアーソフトガンのミリガバ。非HGのエアコキのミリガ
本日ミリタリーショップレイブンにてちゃっかりゲットしてきました。東京マルイG19Gen5(^ー^)2月8日のレイブン定例会でまずは使ってみます。うーん楽しみ~(・∀・)v