ブログ記事712件
ずーっと前にご紹介したカーサの息子、アレックス。彼は今大きなプロセスの最中にあり、私たちはエンチダージから距離をとるように言われています。彼はまだカーサでスタッフとして頑張っていますが・・・今日ふと彼の発した言葉、「BOHARA」を思い出し、それがやけに気になりました。なぜか今ならその意味を見つけられるんじゃないかと思ったのです。それは、2017年3月、彼がカーサのカレントルーム(瞑想室)で深い瞑想の中にいた時に聞こえてきた言葉でした。たまたまそばに森先生が座っていたため、
話しは少し戻りますが、赤松瞳を支援する建設会社の社長が一人で帰国したあと、森先生はポウザウダ(日本人向け宿)建設の話がどうなったのか気になり、あるときカーサの駐車場で偶然すれ違ったときに赤松氏に聞いてみたそうです。すると彼女は不機嫌そうに「すでにブラジル政府に建築申請はされてるけど、なかなか許可が降りなくて難しい」と言ったそうです。問題はそれからです。しばらくして森先生のもとに変なメールが届くようになりました。そのメールには、「カーサツアーに参加を希望します」とあり、事