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今回ご紹介させて頂くのは、綺麗な赤いボディーが愛らしい初代CIVICです🚗取り付け作業は電動コンプレッサー式クーラーの開発にもご協力頂いているカメラマンの平野氏『電動コンプレッサー式クーラー取付事例510ブルーバード』取付のしやすい電動コンプレッサー式クーラーを旧車やカスタムカーに❗️という夢を弊社に持ち込んでくれた共同開発者カメラマン平野氏の愛車、510ブルーバード。エン…ameblo.jp電動コンプレッサーは、現車合わせで鉄板を板金加工して赤色に塗装されたブラケットを用いてエンジンルー
キャラバンNV350のエアコン風量調整スイッチパネル交換お客様から風量調整するとACが切れると言われたので確認するとスイッチパネルの不具合と判明🤔とゆうことでスイッチパネルの交換👍️交換OK👍️ACも切れることなく快調に😁継続車検完了☝️お車の事は何でもオートシャインにお気軽に御相談ください‼️中部運輸支局認証工場二級整備士常時在中😁オートシャイン愛知県北名古屋市熊之庄十二社10568-54-2662🌟車買取り強化中‼️■低年式車や軽自動車も大歓
こんばんわ~モズジドウシャですC26セレナエアコン効かない販売店が他メーカーだったのもありますが診断と言うかこの三角窓はずしての修理だからすっごい請求額くるよ~と言われたらしいまあ1部の車はダッシュボード外す時この三角窓がじゃまになる車があるとは聞いた事あるんだけどまずACスイッチONでコンプレッサーONになってるか見てガスが入ってるかを圧力ゲージで調べますこの気温ではまだ正確にゲージだけで判断難しいんだけどコンプレッサ
桜も散り始め、今年も暑い夏が訪れるのだなぁと感じている今日この頃です。以前のブログでラジエターとクーラーコンデンサーは、圧力差と空気の流れを意識してセットアップして頂けると良い結果が得られると書きました。それはどういう事なのか?耳にする事が多いのが【停車時に水温が上がる】症状なので【停車時】をテーマにして私の車を例に挙げてご紹介をさせて頂きたいと思います🙇ザックリですが、私の車の断面図です。これはクーラーを取り付ける前の状態です。青と赤の楕円は圧力を表していて、赤は圧力が高い・青は圧
こんばんわ~モズジドウシャですこのブログを見て電話やメールでのお問い合わせですが故障原因のみのお問い合わせは対応出来ません現車見ずの正式なお見積りは出来ません旧車、過走行車はお見積り道理にはならない事があります仕事で使用されてる場合でも完成納期が絶対の方は対応出来ません電話、メールでの事前ご相談無しで突然の来店は対応出来ません1円でも安くと意思表示が強く感じられる方は対応出来ません難関修理、重整備は基本的に代車ありません代車が必要な方は事前予約お願いしま
こんにちは!^^カーエアコンコンプレッサー専業のジー・ローバルです。大阪府自動車電装品整備商工組合加盟店です。早速今日のお題です。そのままです。配線図です。1996~アストロサファリエアコンオンにしても動かないなどなどご参考に。
このクソ暑い時期🫠はクルマに乗るとエアコン“ON”してしまいますが冷えを優先して内気循環で使っていると・・当然ながらエバポレーターに結露が発生してカビ臭さの原因になります。コレは良く知られた話ですがこれだけの猛暑だと外気を入れているとエアコンが効かない(効きが悪い)から仕方ない自分は車内の酸素濃度を気にしているので基本は外気導入で使います。ただ、今の時期は仕方ないとしても漫然と無対策で内気循環を使い続けてるのは・・そんな時はコレです外気導入にして最大風量と最高温度で
ちょいとブログの方をサボってました。出張はじめ仕事が立て込んでいてストレスも溜まり、そして何よりネタがなかったからです。久しぶりに記事を書きます。うちのソリオMA15Sのエアコンガスチャージをしました。経緯としては普通にエアコンの冷えが悪いと感じたからです。この車は3年ほど前かな冷媒サイクルのOリングがダメになってガス漏れをしていたということで整備工場に預けて修理してもらいました。今回漏れチェックはしないで高低圧を確認してガス不足の感じだったらチャージするという方向です。冷媒の流れ
【純正エアコンユニット】がダッシュボード内に納められる様になった1970年以降のお車の場合、電動コンプレッサー化する場合でも修理する場合でも引き続き純正エアコンユニットを活用したいというオーナー様は多いと思います。そこで、純正エバポレーターに接続出来るサイズのフィッティングをご用意いたしました。1枚目の画像を拡大してフィッティング装着部のネジ径を記載しました。22.2mmの低圧側は、弊社既存の#10のフィッティングが装着頂けます。しかし、14.3mmの高圧側は、今まで装着出来るフィッティ
名車再生!クラシックカーディーラーズ1985年式メルクールXr4tiS15EP2412/27放送(BS11)感想このメルクール、元はヨーロッパフォードが開発した「シエラ」を、エンジン強化して北米市場に売ったもの。アメリカではあまり評判が芳しくないのを「シエラ」仕様に近づけた結果、イギリス人が買った。「シエラコスワース」は以前レビューしている。『名車再生!「フォード・シエラコスワース」BS113/2放送』名車再生!クラシックカーディーラーズ(シーズン7)1990年式「フォー
今年も発生した車の冷え不良、どうやらコンプレッサーの不具合っぽい。勝手にオフになる症状は整備工場でも確認出来たらしく、暫く経過するとまた動き出すのだそうな。一昨年ガスの完全交換して貰って&減ってないから、不足による安全装置作動とも考えられん。つまりロック寸前って、見積書が出た。交換に利用するコンプレッサーはリビルト品。新品は高いからソレはエエんだけど、中には外装だけサンドブラストして新品同様に(=中身は中古のまま)偽装した粗悪品もあるらしい。ま!今回は自分で調達して