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こんにちは断捨離始めました。こちらの記事の続きです。『スーツケースをどうするか?~断捨離④~』こんにちは前回、紙袋問題について記事を書きました。我が家には捨てられないものがたくさんあります『2026紙袋問題~断捨離③〜』こんにちは断捨…ameblo.jp第5回は、飛行機の中・長距離路線でもらえる機内ウエア&アメニティ編です。機内ウエア国際線のビジネス・ファーストクラスでは持ち帰り可の機内ウエアをも
オーストラリアの国内線にあまり乗ることがないので記録しておきます今まで、ケアンズ・シドニーメルボルンは行ったことあるがジェットスターとヴァージン航空しか使ったことないのでカンタスの国内線は乗ったの初めてかもしかも、他の都市は乗ってる時間短いからそんなに色々気にならなかったけどパースは5時間乗るからね行きの様子はこちら『オトナの修学旅行が実現した日』もう何年も前から「みんなで大人の修学旅行したいね~」っていう話はしていて、でも皆忙しいし休みや費用や家族の
2025年9月15日リッツ・カールトン・メルボルンお部屋からの眺め見納めです雲多めだけど青空です空港までUberで!ホテルから17分でメルボルン空港に到着UberがSkyBusより早くて安かったチェックイン荷物を預けますシドニーまでなので国内線ですセキュリティを通過メルボルン空港のカンタスラウンジへかなり広いラウンジドリンクカウンター珈琲、カフェラテなどもオーダーできますお酒もいっぱい私はいつでも何処でも炭酸水😆このサーバー1台で炭酸水、お水、お湯の3役紅茶のラ
なんと、パンチくんの本が発売されます!とりあえず1冊は予約したけど、保存用にまた買うかもぬいぐるみが母親代わりの子ザル・パンチくんの書籍が発売決定、予約開始『がんばれパンチ子ザルの成長物語』gkp-koushiki.gakken.jpNZ出発日です!ほぼ眠れなかった夜が明け、断捨離もしつつ、『【NZ出発前夜】片付けで眠れなくなる【出発日も断捨離】』お花屋さんに花束を作ってもらいました(写真は花束を解いて、私が自由に花瓶に入れた状態)いつも
2025年9月15日pm17:00前方3列(2-2)がビジネスクラス広い革張りのシート座席モニター(日本語あります)ちょっと古さを感じる機体です一番前の上部部品?が落ちてる〜でも前席の人もCAもスル〜気になるのは私だけ😆オーストラリアの空港なのでカンタスの翼ばかりQANTASLINK✈️カンタス航空の子会社でオーストラリアの主要都市と地方空港に就航☝️ニュージーランド航空もいましたpm17:17テイクオフ🛫見渡す限り畑〜〜国内線だけど軽食サービスがありましたシ
バタバタしていてなかなかブログ書けませんでしたっ。まだ皆さんのブログにも、訪問できてなかったりしますが忘れないうちに、旅行記アップしていきます!2026年3月2日〜9日6泊8日のタスマニア旅行記です。↓全体的な流れは、こんな感じ3/2〈QF80〉いまここ成田→メルボルン3/3〈QF1293〉メルボルン→ホバート泊3/4クレイドルマウンテン泊3/5〃3/6〜ローンセストン泊3/7〜スワンシー泊3/8〜ホバート泊3/9ホバート→メルボル
今回のオーストラリア旅行の航空会社は、もちろんカンタス航空だった。もちろんとか言ってるけど、これまで知らなかったのだけれども(笑)海外旅行はいつも、妹が旅行積立をしているJTBで手配する我が家。←我が家と言っても、私と妹の2人だけどさ空港からホテルまでの送迎と、空港でのヘルプがあるのでとても助かっている。(観光は自力でなんとかなるが、知らない土地でいきなり迷子になりたくないのでな)移動経路は――函館空港⇒羽田空港羽田空港⇒成田空港(ここの交通費だけは別料金)
今回はオーストラリアは実家の家族も連れての旅行でした。航空券を購入するタイミングやマイル等の関係から私達夫婦はANA、家族はカンタス航空を利用しました。結論としては、カンタス航空おすすめです◎この記事ではカンタス航空の航空券の価格から購入までのスケジュールをまとめていきます。※カンタス側は家族が乗っており写真を撮る余裕がなく座席や機内食の写真はないです><––––––––––––––––––––航空券の価格GW期間、羽
2025年9月16日am5:30空港シャトルはホテルを巡回して空港に行くので時間もかかり料金も高いのでUberでホテルから空港まで10分ほどで到着$17.42(約1,800円)荷物を預けてNYAPANで出国〜🐈⬛主人が買い物をしたのてTaxrefundQRからの登録が必要でした事前に知っていれば、、、20分ほどかかり登録完了〜JALビジネスクラスではカンタス航空のビジネスラウンジが利用できますam6:20横に長くて広いラウンジです朝食をいただきます温かいお料
アメブロは1日2回更新中。noteも始めました!今日もお花で満たされた毎日を綴るブログ、満花今日(まんげきょう)を読んでいただき、ありがとうございます0時にアップするのは、メインテーマとなる植物の育て方に関すること18時にアップするのは、よりリアルタイムに近いライフログ的なこととして1日2記事アップしています最近はnoteでも連載を始めてみました!満花今日|植物を育てて贈る暮らし|note自宅マンションで大好きなお花と緑に囲まれた暮らしを追及している30代女性。自分で育てた
今回から2025年GWのオーストラリア、ゴールドコースト&ブリスベン旅行記スタートですっいや~2024年にケアンズに行ってからというもの、夫婦ですっかりオーストラリアが大好きになっちゃってケアンズに再び行こうかとも考えたんだけど、日本のゴールデンウィーク時期のゴールドコーストはまだ寒くなく快適だし、せっかくなら行ったことのない場所に行こうということでこの旅が決まりました目次旅スケジュール&今日の記事成田からブリスベンへブリスベン空港での入国手続き時短!SmartGate
2025年8月10日(日曜日)~8月16日(土曜日)オーストラリア旅8月15日(金曜日)@6日目アデレード空港にてカンタス航空ラウンジでまったり。『2025年夏オーストラリア旅6日目④アデレード空港カンタス航空ラウンジ』2025年8月10日(日)~8月16日(土)オーストラリア旅8月15日(金曜日)@6日目初めての国、オーストラリアはなんやかやで楽しすぎた!『2025年夏オ…ameblo.jpキャセイパシフィックの急なスケジュール変更に翻弄され中。①カンタス航空A
答えは必要だと思う!私も悩んだんですよ。座席指定料、片道6000円くらいするんですよ。で、これ出張なのにこのお金は会社出さない(ドケチ!)。国機関の名残なんだな指定料払わなくても、24時間前からのオンラインチェックインの時には席を選べる。これまでは24時間前からのオンラインチェックインでも、わりと取れてた気がするから良いかなあと思ったんだけど、カンタスによく乗るオージーの友達に聞いたら、それをケチって10時間真ん中の席にスタックする方が嫌だからいつも払ってる!とのこと。私はトイレや
14番目のフライトカンタス航空ファーストクラスA380🇦🇺シドニー→🇸🇬シンガポール今回の旅では、これが4回目のA380搭乗でした。貴重ないA380!心ゆくまで堪能しました。座席配置1・1・1今回は窓際座席お部屋のようです。カンタス航空オリジナルのアメニティスリッパは他ファーストクラスのものよりしっかりした作りでした。ウエルカムChampagne🥂PommeryLouise2006CANAPÉSCalvisiuscaviartartletwithPepe
カンタス航空で来年シドニーロンドンへのフライトが始まるらしい。。プロジェクト名:プロジェクト・サンライズ(ProjectSunrise)使用機材:エアバスA350-1000ULR(超長距離用に追加燃料タンク等を備えた特別仕様機)所要時間:約19〜22時間(従来の経由便より約4時間短縮)オーストラリア東海岸(シドニー)とロンドンやニューヨークを直行便で結ぶ世界初の試みだそーだ。なんかこれ、乗ってみたいよーな。。乗るならファーストクラスよね普通に
ラストは前回のパースの時と同じQF025便です。翌日は羽田到着後に職場直行かつ乗り継ぎ時間もタイトなため、ラウンジはシャワー利用に留めて乗り場に向かいます。毎度毎度変わり映えしないA330。インボラアップグレードなんて言うのはなく、エコノミークラス。ただし隣席はブロックされてたので快適でした。座席にはプラチナワンメンバー向けのレターが!ちなみに自分はプラチナワンではありません。この日の航路。2018ドアクローズ2020セットスライドバー2024プッシュバ
自分にとって縦縞のユニフォームといえばやっぱり立教大学です。tabi-okaneです。立教野球部といえば年またぎで5連続二桁失点負けを記録し、東大にも負けて最下位一直線?って感じだったにも関わらず、2026年春のシーズンは単独3位でした。野球っていろんな意味で終わるまでわからんものですわ。さて、今回はブリスベンからクイーンズタウン入りします。日本からニュージーランドに飛ぶ時ってオーストラリア経由で入るのが意外と便利かなと思ったりします。さすがにオークランドはニュージーラ
日曜日午前中の仕事を終えて調布パルコでおひとり様ランチしましたハイウェイバスで空港へ第二ターミナル初めてですお昼ご飯を食べたばかりだけど…プライオリティパスカードでタダ飯喰いました(笑)ステーキこちらはプライオリティパスラウンジ禁断の豚骨ラーメン食べちゃいました搭乗開始まであと30分初のカンタス航空です機内食とオーストラリア産ビール朝はパンケーキをチョイスうーん🧐機内から見る星空何度もシェードを開けて星空観察をしました朝焼けやっ
メルボルンまでの移動は初めてのカンタス航空で。まずは羽田から夜便のシドニー行きに搭乗。最初のお食事は3種類からの選択。ベジタリアンメニューのニョッキ。ドリンクはオーストラリアのビール。夫はチキンを選択。コーヒーや紅茶は、お食事後すぐにサーブされるところが多いけれど、この便ではお食事を終えて少し落ち着いたタイミングでサーブしてくれたのが、私としてはかなり嬉しい。機体後方のギャレーには、バナナやスナックなどが置いてあり、自由にいただけるようでした。夜が明けてき