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8月上旬のある日の早朝、柳の葉とキセキレイさんです。日陰に入ると涼しく感じるので、柳の葉の下の枝で涼んでいた感じなのでしょうか・・・最近になり、今年生まれのキセキレイちゃんが日陰を歩いていました。「日陰はちょっと涼しいよね・・・♪」とキセキレイちゃんです。しかし・・・「でも、日向はちょっと暑いね・・・♪」とキセキレイちゃんです。また8月上旬に遡り、この日の早朝はカワセミくんが日陰にいました。日陰の枝で川を見ていました。「日陰で川を見ているボクの瞳は輝かないけど、
朝からくすのきに飛来隠れていました周り警戒中魚獲りしました良いね喰ってます別カワセミ飛来しました手すりに停まる直ぐ出ましたキバナコスモス蜂が飛来しました
国分寺駅国分寺姿見の池へ殿ヶ谷戸庭園をまわった後、午後は国分寺駅の反対側にある姿見の池(緑地)を見て西国分寺へ歩いてみました。反対側に行くには中央線をまたぐ橋を越えて左へ地図を見ると赤い点に沿って歩きます。武蔵国分寺公園も広いのでまた行ってみようと思います。線路に沿って歩き、西武国分寺線のトンネルを抜けるとすぐに看板、西国分寺駅には近い湿地です。緑地保全地域に指定されています。ボランティアの方が手入れしている綺麗な緑地です。ミソハギが目立ちますね姿見
出掛けていますのであっさりと(;^ω^)18日の事になります。何処へ行ったのか?それはもう・・・・いつもの公園ですよ。朝一、公園に入って直ぐにケヤキに飛び込む鳥が居たので、ヒヨドリかなーと一応のカメラを向けて見たらあれま!ツミの出没だ!こりゃ今日の小鳥の出は悪いな・・・・仕方ない、来たからには園内一周しなければ。来たてはキタテハでしたよ。短時間ではオオセイボウは見つけられなかった。シロテンハナムグリミヤマアカネは大分赤くなってきた。未だ猛暑だけど季節の移ろい
故郷を流れる川一昨日、90歳父と雪かきをしました。父は心臓が悪いので、家の外に出るのを止められているのですが、昨日は母と妹が外出していたので、父と2人、こっそり外に出て、雪かきをしました。雪かきをした後は、庭の椅子に腰掛けて、ふたりで日向ぼっこしました。その時、父にトラツグミの写真を見せたのですが、父が「この鳥は食べると美味い。」と言ったのでびっくり。トラツグミは今ではあまり姿を見なくなり、野鳥好きさんの間では貴重な野鳥さんです。昔は食べてたんですね父と楽しい時間を過ごした帰り、故
きのう、朝8時ごろ、軽井沢タリアセン内のレストラン湖水にいると、何かが建物にぶつかる音がしたので、外に出てみると、カワセミが地面に落ちて死んでいました。塩沢湖畔を低空飛行していて、慌てたのか、よそ見していたのか、あるいは、ガラスに映る湖面を現実の湖面と思い違いしてしまったのか、建物に衝突してしまったようです。ここに写真を載せます。カワセミは、コバルト色の背と橙色の下面を持った、クチバシの大きな美しい小鳥です。スズメくらいの大きさ。光線の具合により青にも緑にも輝くことから、〝水辺の宝石”と
残堀川のカワセミMVI_22262025年1月21日2025年3月11日にウォーキングコースの途中で撮ったエナガです。
①博多駅特急祭り,台風の中離陸②西鉄特急発車オーライ!,明太フランス・リベンジ7.恋焦がれて500系再会❗西鉄線の時間調整乗り鉄を経て再び博多駅。ここからの~~~んびり?500系こだま🚅で広島へ向かいます。足元乗車表示。8両編成の8号車。「一部の『こだま』には乗車口がありません」そう❗この表示。先頭車は車高が低すぎて、旅客用ドアがないのです。駅の柱に貼付されていた駅員さん用「放送用アンチョコ」。当初予定の9:49発500系こだまを示すV編成が運用変更で700系レールスターに…
11月26日有棘細胞がん(皮膚がん)で、5.5時間の全身麻酔+輸血の手術をした90歳父が、手術翌日の本日、退院しました信じられないここから皮膚がんの画像出てきます。苦手な方はスルーしてください。↓↓▪️入院1日目耳のフチにできた皮膚がん(有棘細胞がん)▪️入院2日目手術日1回目の切除後、他の箇所からもがんが出たため、2回目の切除が行なわれました。▪️3日目この状態でもう退院まさかまさか、こんな状態で退院するなんて父は大丈夫だと言っていますが、みな心配していますでも
洛西ニュータウンは大原野という広い農村(失礼😧)のとなりにあります。小畑川(おばたがわ)は亀岡と京都の間にある大枝山麓から、洛西ニュータウンを突っ切って、長岡京市を通り桂川まで流れる小さな川です。ニュータウンの中では両サイドがずーっと土の歩道になっていて、何キロにも渡って散歩やランニングができるように整備されています。中心部では子どもの川遊びができたり、川沿いにはカワセミを狙うカメラの砲列が常に見られ、初夏には蛍が翔びます。桜も紅葉も素晴らしいです。なんの変哲もなく、ひとりでもずっといられる場
いたち川では、一番子から三番子(?)までのカワセミが入り乱れて暮らしているようです。というのも、私がこの夏留守をしている間にあちらこちらでヒナが誕生したようで、つい先日もヒナが何羽かデビューしたそうです。ずっと見守ってきた常連の皆さんは親子兄弟関係が識別できるようですが、大河ドラマの登場人物の相関図さえ怪しい私にはとても理解できそうにありません。そこで、個々のカワセミの説明(何番子だとかどのカップルの子だとか)は無しにして姿だけを紹介します。普段は、カワセミを見かけると飛び込むの
山本新池公園の黄葉と紅葉。S、Gは猪名川名神~猪名川左岸~桑津橋~駄六川左岸~緑ヶ丘公園~大野緑ヶ丘線~大野橋~県道333号~県道332号~長尾通り~県道332号~山本新池公園~国道176号~県道335号~荒巻バラ公園~天神川左岸~昆陽池公園~瑞穂緑地~緑ヶ丘公園~駄六川左岸~桑津橋~猪名川左岸~猪名川名神までのペダリングを計測しました。山本新池公園の風景。晴れていたのに、あいにくの曇り空になってしまいまし
8月27日(木)今日は予約投稿になります数日前電線に止まっていたツバメさん何処かで水浴びをして来た様でびしょびしょでしたまだ幼いねこのこは水浴びしなかったのかな大きなお魚ゲットのアオサギさんアオサギさんの枝集めアオサギさんの舌の奥がグロ過ぎる😆ヒエ〜🙈…暑くてグロッキーなアオサギさん幼鳥アオサギさんフェンスに良くいるアオサギさん中々退いてくれません飛んで行く時は大きな声で怒鳴りながら去って行きますそんな怒らなくても😞なんだか楽しげなアオサギさん🤭最後はやっぱり
6月6日の写真ですこの日はいつもより早い、午後イチに外に出ましたがいつもより、江戸川橋から神田川を覗く人が…いつもシラサギ・アオサギがいるのを見て、喜んでいる子供たちもいますがちょっと違う感じで下を見ていて何かいるのかな?と私も見ていると背中をコバルトブルーにキラキラ光らせて、小さな鳥が水面近くを飛んで川の反対側の、自転車のタイヤのホイール?のてっぺんに止まったのが見えて丸い輪っかの上ですiPhoneのカメラの性能の良くない機種なので、写真は期待しないでください申し訳ないで
2026.7.1一日一季語翡翠(かわせみ《かはせみ》)【夏―動物―三夏】しばたたく間に翡翠の残す翳󠄁松澤雅世現代俳句2026年7月号百景共吟より2024年06月19日幻の鳥「カワセミ」はなぜ都心の高級住宅街に戻ってきたのか日本野鳥の会の調査によると、1968年時点で東京都では奥多摩の山奥でしか確認できなくなっていた。そんなカワセミが、いま都心に戻っている。なぜか。「単純明快、都心の川が魚が住めるほどきれいになったからです。環境が改善されたんですね。実際
2026年最初の散策講座「首都圏生きものめぐり」では横浜~町田間を流れる恩田川(おんだがわ)へ。最初にここを訪問したのは、本ブログでフォローしている方が近くにお住まいでよく訪れていると聞いたのがきっかけでした。あれから数年経ちましたが、今回改めて有料講座でカワセミの観察スポットとして皆さまをご案内するに至りました。昨年の正月同様に、かなり多くの方にご参加いただきこの場を借りて厚く御礼申し上げます。長津田駅から恩田川まで歩き、そこから町田駅方面へと川沿いを
ホトトギスです。原産地は日本だそうです。はな母がお友達とバス旅行に行っているので家の中は静かです。(いると煩いというわけではありません。)買い物に行くのが面倒なので昼は家にあったレーズンブレッドとコーヒーで済ませました。ほぼ朝食と同じです。夕飯は冷凍庫にあった豚ロースをお酒と味噌で漬けてみそ焼きにしようと思っています。お酒は「浦霞」ですからおいしくなるといいですね。あとはサラダと豆腐でいいかなと。犬たちの夕散歩も終え、夕飯はいつもの通りフード
「野鳥の美しい姿を、動画でしっかり残したい」「でも、どの機種ならあの遠くの小鳥まで綺麗に映せるのか分からない…」「ズーム倍率も価格帯もバラバラで、候補が多すぎて絞りきれない」そんなあなたに向けて、野鳥撮影に使えるビデオカメラ・高倍率カメラを6機種厳選しました。この記事を読み終わる頃には、あなたの撮影スタイルと予算にぴったり合う1台がスッと見つかります。この記事はメーカー公式情報とカメラ専門サイト・ユーザーレビュー100件超を精査した上で作成しています。⏱
4月中旬、宮崎県大淀川の支流「綾南川」を歩いて見る。正確には車で移動しながら、そして徒歩を繰り返す。注)国土地理院地図には本庄川(綾南川)と両川併記になっている。ヤマセミを探しながら歩け歩け、時に車に乗り換え又歩け歩け。ヤマセミがいた!なんだか特徴のあるケーブルに止まった。見る人が見ればすぐに場所が判るケーブルだろう(笑)嬉しいけどケーブルじゃねでも二羽も当時に飛んでる姿を見たし良かった(^▽^)/飛んでるところを撮らんかい⇒私の腕には負えない(;^_^A車に乗っ
早朝は、一昨日、2番子への給餌が見られたエリアに行ってみました。30分ほど待っていると幼鳥は現れましたが、親鳥がやって来ません。親が魚を持ってくるのを待っている幼鳥です。OM-1MarkⅡ+ED150-400mmF4.5TC1.25×ISPROISO32001/800F/4.5露出補正:0焦点距離:400mm「もう自分で餌を捕って、巣立ちをしなさい。」ということなんでしょうね。ここがダメなら…ということで、久しぶりにガマ池に行ってみることにしました。石
8/26(水)午後半休にてどこへ行こうか?今年まだ登ってない明神山?しかし、夕食の準備をするとなるとあまり遅くはなりたくないので先週末は日中行けなかった鶴見緑地へ気温は35℃の猛暑日一番暑い時間帯だけどガンバロウ平日のこんな猛暑の中では人はほとんどいません風はけっこうあったけど場所にもよります噴水に突っ込んだら気持ちイイだろうね赤い口を開けて親を呼ぶカラス隣が親ガラスかな?自立促すために無視してるようでした。クサギ風車の丘ひまわりが撤去されてから初めて来ました
今朝は晴れ。梅雨入りしてから初めての晴天である。やっと里山の散策に出れたが、雨上がりとしては野鳥の数が少なかった。散歩する人影が目立ち、田植えもまだされていない水田もある。里山の野鳥たちの環境も年々変わりつつあり、生息するものがいなくなったりで。野鳥撮影は困難なため、昨年の同時期の写真を掲載した。さて、高齢者はすることが限られて。。室内趣味となると♪を聴く、ビデオ映画を観るとか。数年間このブログを掲載し続けているが、ちょっとマンネリで頭の中が曇る。高齢とともに行動範囲も限られて来て
朝早くからの飛来くすのき隠れています鶴見の森へ命の塔上空通過飛行機鳥が居ないねーー
14時から鶴見川沿いを探鳥🐦郵便局裏ポイントへ🐟カワセミさん❣️岩の上に🪨曇りだけどキラキラ🌟🌟ブルー🩵🩵アオサギさんコサギちゃんハクセキレイさんイソシギさん午後も会えて嬉しいよー😆😆
これは6月の「花をたずねて鎌倉歩き」に参加した時の記録になります。この日はまず駅伝で有名な遊行寺(ゆぎょうじ)に行きそこからフラワーセンター大船植物園へ移動しました。(前者については鎌倉ではなく藤沢市ですが)大船駅からバスで移動したのですがこの日最初の出合いは、そのバス停で。ヨモギの葉の先端部に非常に小さい甲虫がくっついていますが、わかりますでしょうか?捕まえてみると、死んだフリをしました。この手のハムシの仲間ではよくあることです。
8月4日(火曜日)おはようございます昨日は最高気温26℃まで気温が下がりホットした1日でした朝散歩で聞き慣れない綺麗な鳥の声カワセミでしたそっと近づきながらうつしました画像はおかりしました羽根を広げるとこんなに美しい鳥この川で2年ぶりに見ましたもっともっと繁殖してほしいです娘にカワセミの写真をラインしたら娘も写真を送ってきたしかも鳩と一緒に写した写真凄い仲よしびっくり!娘の写真に負けました😰ねぇ~ななちゃんカワセミみたよめったに見られない鳥さ
カメラとレンズOM1Ⅱ+300proここの「カワセミくん」の狩り場は福岡都市圏では名が知れた公園の池。「カワセミ」と言ったらこの「春日公園」になります。池の写真を見たら「春日公園のカワセミ」と多くの人はわかるはず。あえて隠す必要も無い公園のカワセミくんです。この写真を大きくアップしたのは、前面に広がる植え込みの樹木と雑草などを見てもらうためです。枝に止まるカワセミは近距離で撮りやすいのですが、この池での水面へのカワセミ飛び込み・水面からの飛び出しを撮るのは難しいです。以
2時間程同じ場所でカケスが出るのを待っていたが色々な鳥が出て来てくれたシジュウカラシジュウカラは正面がいいなやはり動きが速いエナガ久しぶりのアオジおなじみメジロ遠くでカワセミ高い所が好きなモズ大満足でした帰りの公園で、証拠写真
フィールドで小鳥を大きく、羽毛の1本まで写し止めたい。そう思ってミラーレスカメラを探し始めると、機種もセンサーサイズも本当にたくさんあって、どれが自分の鳥撮りに合うのか見当がつかなくなりますよね。「一度買ったら長く使う機材だから、失敗はしたくない」——そう感じている人ほど、スペックの数字比較だけでは決めきれないはずです。野鳥撮影は動体AF・望遠の扱いやすさ・重さの三つ巴で、正解が一つに絞れないジャンルだからです。フルサイズが偉いわけでも、高画素が正義なわけでもなく、「自分がどんな鳥をどう撮