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Banff旅の最終日グレイシャーツアーに参加しました。途中の湖にも立ち寄ってくれました。ここはボウレイク。桟橋から。やっぱり色が違う。調子に乗って靴のまま浅い川を渡った私。後先考えず欲望に身を任せるタイプです。笑この時はまだ天気いい感じ。そしてこのツアー最大の目的地、コロンビアアイスフィールドへ。この車に乗って氷河に向かいました。めちゃくちゃ寒かった。笑雪解け水ギリギリを攻めて撮影。続いてスカイウォークへ。ガラス張りの床が突き出しています。高所は平気なタイプです。
お久しぶりです・・・気付けば年も明け、バンフ旅行から半年が経ってしまいましたが、つづきを!!バンフ国立公園内のモレーンレイクに関しては、2025年時点、自家用車の乗り入れは禁止カナダ観光局が運営しているシャトルバスを利用するか、旅行会社のオプショナルツアーを利用しないと行くことはできません(レイクルイーズに関しては、駐車場がありますが、夏場は混みあっていて停めれないです)私が今回利用したのは、カナダ観光局が運営しているシャトルバスParksCanadaと
涼を求めて、カナダのカルガリーと、カナディアンロッキーのバンフまで行ってきました。ナイアガラの滝やトロント、モントリオールには何度も訪れたことがありますが、カルガリーもバンフも今回が初めて。実際に訪れてみて、まず驚いたのが、カルガリーという街の「もう一つの顔」でした。カルガリーといえば、カナディアンロッキーへの玄関口、冬季オリンピックの開催地というイメージが強かったのですが、実はカナダを代表する石油・エネルギー産業の中心地だというのです。カナダ産の原油がアメリカへ大量
3月31日から4月2日まで成田空港に撮影に行きました。31日から2日の午前にかけては雨がメインの、あいにくの天気でした。写真はアラスカ航空のボーイング787-9が雨の成田空港B滑走路RWY34Rに着陸寸前のカットです。東横イン成田空港本館の上層階客室から窓越しに撮影しました。機体も後方の桜も雨に霞んでいます。アラスカ航空のB787-9が東横インの部屋に近い誘導路を走行しています。距離が近いので上の写真よりも機体が鮮明に写っています。登録記号N780HAで、調べたらシアトルか
今回の簡易スケジュールはこちらです。6日目はカルガリーからイエローナイフへの移動です。イエローナイフには日本人向けのオーロラ観測、ホテル、ウェアなどを含むパッケージツアーがあります。私たちはそれを選ばず、全部自分で手配をしてみました。よかったら参考にしてみてください。イエローナイフ空港に着き、飛行機から出るとすぐに外を歩かされます。私は事前にブログとかで見ていたので機内で上着や帽子を来ていたので良かったですが、知らない人なのか半袖で−20℃の外に出てきた人もいました。空港の中に