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理系総合職フルタイム2歳と5歳育児中の、ゆる〜い日常のブログです食のこと、家族のこと、時々旅行と子育てについて書いています。新築戸建てに引っ越すにあたって、基本的な家具は今の家のものを引き続き使う予定ですが、カップボード(電子レンジ置いたり、食器収納するところ)だけは買う必要がありました。『倹約家の夫と挑んだ、建売戸建ての値引き交渉』理系総合職フルタイム2歳と5歳育児中の、ゆる〜い日常のブログです食のこと、家族のこと、時々旅行と子育てについて書いています。昨日、戸建てを購入したこと
「子どもの学習机は、やっぱり国産の安心できるものを選びたい」「でも国産の学習机は種類が多くて、どのメーカーがいいのか正直よくわからない」「価格も安くないから、買ってから後悔したくない……」そんな気持ちで検索しているあなたに向けて、この記事では国産学習机の人気モデルを6つに厳選し、それぞれの特徴と選び方を整理しました。読み終わる頃には「うちの子にはこれだな」と候補がスッと絞れるはずです。そして数年後、夕飯後に机へ向かうお子さんの背中を見て「あのとき選んで正解だった」と感じ
30年愛用のカリモクテーブルが新品同様に蘇った|天板塗装修理の全記録30年使い続けたカリモクのテーブル。天板の塗装が剥がれ、傷が目立ち、「もう寿命かな…」と感じていませんか?実は1年以上前からご相談いただいていました。熟慮に熟慮を重ねた末、もう一度ご連絡をくださいました。その判断に、私たちは全力でお応えします。今回の修理工程:・天板全体を研磨し、古い塗装・浅い傷を除去・残った傷は補修で目立たなく処理・下地塗装→着色塗装→コーティング塗装3層仕
カリモクの学習机を買おうと思って調べていたら、「買って後悔した」「大きすぎて部屋に入らなかった」「値段の割に機能は普通だった」——そんな声を見かけて、踏み切れずにいませんか。カリモクの学習机で後悔するケースのほとんどは、商品そのものの問題ではなく、サイズと設置スペースの確認不足、価格帯とご家庭の予算感のズレがほぼすべてです。逆に言えば、ここさえ押さえれば「カリモクにして良かった」と感じるご家庭が多いのも事実。この記事では、楽天市場で購入できるカリモクの学習机の中から、後悔しやすいポイ
4月という新しい生活が始めるタイミング誇れる収納を買ってみよう、と妻の提案でカリモクの『セルタス』を購入した。完全に勢いでw『セルタス』ってセルを足していきカスタムしていく収納ボックスって感じだな業者さんに組み立ててもらったが、結構時間かかったないやーそれにしてもいい値段だったな。。。(汗)合計:224840円カリモクHPでのシミュレーションでは236170円となるから、約5%割引きで購入できたことになる。更にマットレスとの購入で14740円の割引
カリモクのボナシェルタは、学習机としてだけでなく、大人のワークデスクとしても使えるシリーズとして注目されています。シンプルで上質なデザインと、国産家具ならではの丁寧な作りが評価され、長年にわたり支持されてきました。一方で、価格や重さなどについて気になる声があるのも事実です。購入前には、実際に使った人の口コミや評判を確認しておきたいと考える方も多いでしょう。この記事では、カリモクのボナシェルタについて、良い口コミと悪い口コミの両面から詳しく解説します。特徴やおすすめポイント、メリット・
在宅ワークや学習環境の充実が求められる中、デスク選びにこだわる方が増えています。特に、長時間使う家具だからこそ、デザイン性だけでなく使い勝手や品質も重視したいところです。そのようなニーズの中で注目されているのが、カリモク家具のCLEARNEL(クリアネル)デスクシリーズです。国産家具ならではの丁寧なつくりと、シンプルで拡張性のある設計が特徴とされています。本記事では、CLEARNEL(クリアネル)の口コミや評判を中心に、実際の使用者の声をイメージしながら、特徴やメリット・デメリット、使用
カリモクの「ザ・ファースト」が気になるものの、モデル名やサイズ、張地の違いまで見ると、どれを選べばよいか迷いやすいですよね。このシリーズは、安さだけで決める家具ではありません。体格に合うサイズ、部屋に置ける寸法、座り方に合うモデルを先に決めると、価格差にも納得しやすくなります。迷ったらRU72、価格と横幅を抑えたいならRU71、家族で共有するならRU78、ゆったり感とクッション構造を重視するならRU76という順で確認すると候補を絞りやすいです。ザ・ファーストの選び方結論は体格と用
カリモク家具のダイニングチェアで、毎日の食卓をもっと快適にしたい。国産メーカーならではの品質と座り心地の良さが手に入るのがカリモクの魅力です。でも、型番が多すぎてどれを選べばいいのかわからない。CT61、CT78、CW46……アルファベットと数字の羅列だけでは違いが見えず、ショールームに行く時間もない方も多いのではないでしょうか。5万・6万円を超える高い買い物だからこそ、「型番を間違えて部屋のテイストに合わなかったら」「張地を選び損ねて後悔したら」という不安もあるでしょう。