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前回の記事で書いた、カラカルのマック君に会いに行った前日は、名古屋の東山動植物園に行っていました。ここにはかつて、カールという名のオスのカラカルがいました。2022年に16歳で死亡。しかしその後も「売店にカラカルのグッズがある」と動物好きの方々から耳にしており、またいつか行かねばと思っていました。ありし日のカール氏。2021年10月撮影。さっそくカラカルがかつていた、猛獣舎の並びに行ってみます。元カラカル舎の隣はジャガー舎で、オスの「アスカ」が寝ています。現在は元カラカル舎とつ
ごかつら池どうぶつパークの新カラカルさんの名前が「ジナ」に決まり、その命名式の翌日も同園に訪れました。泊まりがけでぼんやりとカラカルを愛でるのもいいものです。朝のジナさん。放飼場にはそこそこ慣れてきたようで、お客さんが反応すると「シャーッ!」と威嚇しがちです。通りすがりの子どもが面白がって「シャーッ!」と威嚇を返すと、もっと激しく「シャーーッ!!」と返していました。あまりからかわずに、優しく見守ってあげてください(汗)。この日の朝、多気駅から五桂池ふるさと村までの乗り合いタクシ
関西地方では桜が満開のシーズンを迎えております。姫路城周辺で桜を見ながら、カラカルのクルンにも会いたい!ということで行ってきました。動物園に入る前のエリアから撮った、姫路城と桜の木々です。大手門の辺りから、桜と姫路城を目当てに観光客がひしめいていました。動物園も撮影の穴場スポットがいくつかあるため、人で賑わいます。撮影スポットにはカメラを構えた人たちがズラリと並んでいました。こちらは休憩所横から撮った姫路城と桜。さて、クルンはどう過ごしているのでしょうか。定位置
※松阪競輪場の「旅打ちブログ」はこちら。ぜひ旅打ちのご参考に!松阪競輪場(三重県松阪市)–競輪実況立野純の「旅打ちへ行こう!」tabiuchi.com先月ミッドナイトの最終日昼間に、今節のタイトルになっている「ごかつら池どうぶつパーク」に行ってきました。ごかつら池どうぶつパークワンヘルス~人と動物、生態系の健康はひとつ~gokatsura.jp公共交通機関を使って行く場合は、「でんた」の利用が必須。交通アクセス|ごかつら池どうぶつパークお車