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映画「国宝」見てまいりました。もともと原作が大好きで上映を心待ちにしていたのですがなんせド田舎、映画館がない!封切りされても見に行く時間がなくもどかしい思いでしたがようやく昨日高速1時間飛ばして(あぁ田舎)行ってきました。本当に素晴らしかった!ストーリーや演技の凄さは他の方がたくさん書いているのでそちらを見ていただくとして私がハッとしたのは丹波屋の付き人「源吉」出てきた瞬間に思いました。げ、源造さんっ!あなたなぜここに!?源造じゃなくて源吉ですよmiakkiさん
夕飯作りで玉ねぎを弱火で炒めながらまだ先になるであろう息子の入院付き添い時になんの本を持っていこうかと考えていた。なんかじっくり読めるのがいいな。カラマ(カラマーゾフの兄弟)はどうかな?てんかんの持病があるスメルジャコフが脇役と思いきやラストでまさかの展開。あれってミステリーとしても読めるよね。しかも作者もてんかんだったそうだし。そう…あの…ん?・・・!!なんということ!作者の名前が出てこない!いやほらあのロシアのさ、有名な文豪だよ。シベリア
(前回の続きです)※検査入院は3月上旬で現在は退院しています。さて、いよいよ検査結果発表。ドキドキドキ…手術以降、一度も発作なし。しかし脳内はどうなっているのか?そして脳波は?執刀医の脳外科S先生の説明を画像を見ながら受ける。まずMRI手術前、直後、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後の画像を見比べる。手術直後よりも1週間後のほうが脳の腫れが強い。なるほど、言語野や運動野に圧がかかってるから不自由になってたのか…1ヶ月後は若干引いてきたか?という感じ。今回の