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本日、2週間毎の通院日です。今日は泌尿器科の診察のみでした。血液検査と尿検査に心電図と特に問題なし。副作用も特になしでウェリレグ120mg継続となりました。今日もカボの副作用で処方してもらっていた薬を減らしてもらいました。次回は2週間後に泌尿器科と内分泌科を受診予定です。
キイトルーダとインライタの処方で、腎癌の肺への転移の部分はおさまって来ていると思っていたが、2026/6にインライタとキートルーダは打ち切りになって、カボメティクス60ミリだけの薬物療法になった。骨転移が見つかったからだ。仙骨が溶けていると言う。お尻の所が痛い程度だ。いわゆる二段階目の治療スタートだ。主な副作用は以下です!重い下痢(日によっては五、六回)足裏が痛くなって歩行困難声がかすれて、発声がうまく出来ない食欲が出ない吐き気がしてムカムカする結局60ミリ
痛みは治まってきた。とは言え、体を動かすと胸やわき腹、背中はまだ動いた分だけ痛みがあるが、起き上がれないほどではなくなっている。だが、当初の痛みは骨転移による痛みなのか甚だ疑問である。腎がんで骨転移のある方のブログを読み返してみても痛みで起き上がれないなど記述しているのはほぼないし、とは言え、それまで骨転移の検査をしていなかったので発見が遅かったからかもしれないが。初めは股関節が痛くて階段が上がれないと言っていたものの今は股関節の痛みは無くなり膝下部分がやたらに痛くなってきて同じ
今月の受診は,13日の歯科のみでした。【6月13日、歯科】強力セメントで本歯を本装着して、2週間。特に問題がないので、予定通り歯のクリーニングを行って終了しました。次回は、10月頃に歯の点検を行う予定です。カボメティクスの副作用(口内炎・舌炎、足裏・手指の手足症候群)は、特に変化ないのでまだまだ効果は続いていると信じています。今月の私の医療費は、1070円。いつもなら、高額医療費限度額の44400円+α。今月受給の年金額が少し上がったけど、生活費はそれ以上に上
こんにちは。3H公式ブログ担当です。今回は、すでに免疫チェックポイント阻害薬による治療を受けた腎細胞がんの患者さんを対象にした、ウェリレグ(ベルズチファン)+レンビマ(レンバチニブ)の最新の研究結果をご紹介します。医学誌「TheLancet」に掲載された研究では、この2つの薬を組み合わせることで、カボメティクス(カボザンチニブ)を1種類で使う場合と比べて、病気の進行を抑えられる期間が長くなりました。どんな腎細胞がんが対象?今回の研究の対象は、「淡明細胞型腎細胞がん」という種類の腎細
皆様、お久しぶりです。maminです。あっと言う間に盛夏の季節となりました。更に、40℃以上の酷暑日も出現し、地球沸騰化現象を肌で感じる危険な夏が今年もやってきました。がんサバイバーには結構きつい季節です…。さて、私は今月22日に腎癌主治医の診察&CTを受けました。本日はそのご報告をさせて頂きます。CTの結果、注視している肺の転移巣は、前回と同様全て縮小維持。病巣の形も小さく細くなっていて残骸(?)のように見えます。その他、腹部も異常無し。主治医からも「今の状態で調整出来てる