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今月の受診は、22日の泌尿器科、27日の循環器内科と糖代謝・内分泌内科、そして4・11・18・25日の歯科でした。【4月22日、泌尿器科】血液・尿検査の結果に大きな変化は無し。尿蛋白は2+と少し下がった。本日はCTなのですが、予約が取れたのが診察後の午後2時からなので、結果は次回になります。隔日のカボメティクス継続です。どうにも口内炎・舌炎がつらくて、ストレスが溜まってしまい、少しでも症状が楽にならないかと思い、3月12日から26日までの2週間、服薬日としては7日ほど
カボメティクスの服用をやめて10日程経過した。手足症候群が治まってきて歩く時に足裏が痛くなくなってきたし、便も快調で色も普通になってきた。鼻血も出なくなってきてありがたことで、血圧も下がってきて上が113で下が73というとんでもない数値をたたき出しているけど降圧剤は続けて服用しているので当然の結果なのか。休薬といってもカボメティクスだけやめていて他の薬は服用を続けている。コートリルは継続しなければならないのだけど、他の薬はやめる基準なりタイミングがわからないので続けているけど、明後
先週の金曜日に泌尿器科の問診があり、画像検査の結果がわかるのと血液検査もあるのであさり作戦の結果もわかる日でした。肋骨中央上部の腫れと痛みが酷くなってきているので増大であろうことは予想できていたのだけど、肺に新たな病変がでてきたのと肝臓にも転移が発生した。肋骨のがん転移部分は骨の中央部分が空洞みたいに映っていてその空洞部分ががんらしいのだけど、昨年9月のCT画像と並べてみると空洞部分が大きくなっている。骨転移は骨の表面にこびり付いて増大するものだと思っていたけど違うみたいで、骨シンチの
先送りにしていた庭の草刈りをしなければならない時期にきてしまった。低木だったはずなのに昨年の夏に爆発的に成長してしまって、冬の間に葉が落ちるのかと思ったけど、成長は止まったものの落葉することもなく次の夏に再爆発するのをため込んでいるようだ。一昨年に切り落した低木が45ℓの袋に入らないので細かく切れるように乾燥させるために置きっぱなしの木がそのまま放置されているところに冬の間に枯れることもなかった雑草がいる。写真は日曜日に作業前と後の対比の為に撮ったけど肝心の作業がなされず作業後の写真が
皆様、お久しぶりです。maminです。桜吹雪と同時に、もうあっという間に若葉の季節に切り替わりました。朝は鶯、夜は早々と夏虫の声に耳を澄ませている今日この頃です。さて、私は今月8日に腎癌主治医の診察&CTを受けました。多忙にて遅くなりましたが、本日はそのご報告をさせて頂きます。CTの結果、注視している肺の転移巣は、前回と同様全て縮小維持。病巣の形も小さく細長く縮まってる感じで残骸(?)のようにも見えました。その他、腹部も異常無し。主治医からも「今の飲み方でコントロー
いきなり運動をすれば筋肉痛になるのは当然で、二三日すれば徐々に痛みはひいてくるものだけど、3/28に千葉方面までゴルフ練習に行ってから一週間以上たつのに今だに首右側が痛い、日常生活や仕事でも右手は使うし、むしろ痛みが強くなってきている気がする。痛みは寝違えた時のようで腕を動かすと痛い。筋肉痛や寝違えもともに筋肉の損傷からの炎症なので抗炎症剤を投与すればとなるものの例によって素人判断は事故の元なのでおとなしく経過観察でコートリルの大量服用などはしない。肋骨中央上部の骨転移部分は今も痛いの
とある方のブログでがんロコモなる言葉を知った。ロコモティブシンドロームのことで、運動機能の低下ががんやその治療によってもたらされる副作用等や動的行動量の減少に起因する現象らしい。今の体の状態ががんロコモによるものだと納得したところで、対策をとらねば。一人身としては全て自分で行わなければならず、より悪化して歩行が困難になったとしても病院へ付き添ってくれる人はいない。どちらにしても運動をしなければいけないので、先週の土曜日、懲りずに千葉方面へ行ってきた。鉄の棒を振り回してきたけど、目的
今月の受診は、11日の泌尿器科と2・7・14・21・28日の歯科でした。【3月11日、泌尿器科】血液・尿検査の結果として、今回も尿蛋白は3+と横ばい。1月28日CT検査の放射線科の詳細診断は、新しい転移無し、縮小傾向を維持、腫瘍の大きさは11㎜と言うことでした。隔日のカボメティクス継続です。現在の身体状況は、1.口内炎:舌の荒れが痛くつらい(地図状舌)口角炎:左右とも落ち着いている2.手足症候群:足裏の角質化・痛みは少し落ち着いた状態で安定。(変わらず)
暖かくなってきて、もはや言い訳はできない。運動をしなければ、そして悲惨な食生活を改善せねば。先週の金曜日は祝日で千葉のゴルフ練習場に行ってきた。運動不足を相談する相手が悪かったのだ、ゴルフ仲間に話をすればそうなるのはわかりきっていたのに、いきなりコースはまずいので練習場だ。雨も降っていたので思い切って車で出かけた。首都高で都心を横断して東関道の久々の長距離運転だ。胸の中央上部が腫れて痛いのに鉄の棒を振り回して、当然のごとく痛みが増加で首まで痛くなってきた。帰りの高速で右脛横
昨日の回診で(3/18)先生に言われた事ですが治療薬のカボメティクスを再開してから体調が良くなって来ているようになってきた思うけどどうですか?って年明けから飲まない日もあったカボメティクスで入院してからきちんと飲み始めて治療をやってみる!と決めました副作用もあって大変な部分もありますが私の体にはカボメティクスの治療薬が相性がいいのかなと思います副作用では手足症候群として手のひらが吊りやすかったりヒリヒリとした痛みがあったりしています脚の浮腫
先週の金曜日に泌尿器科と今週の火曜日に皮膚科の問診があった。金曜日は血液検査と尿検査、看護師さんとのヒヤリング、問診、ランマーク注射をして院外薬局で薬を処方のいつものルーティンで、問診中に肋骨中央上部が痛いと訴えるも気にすると痛いよねと軽くあしらわれ、放射線治療に関してはまったく触れられることもなく終了。次回4月の問診は1ヶ月後の10日ではなくて内分泌内科の予約が入っている17日にしてもらった。その前の13日に単純CTの予約を入れてた時に骨シンチはと聞くもそんなに撮ってもねとこれまた軽
最後の治療薬のカボメティクスを飲んでいます。順調に飲んでいて毎日飲んでいる他に火曜日と金曜日は2錠飲んでいました。少ない量でも効果が出てくれていて助かっています。元々カボメティクスを何でやめなきゃならなかったんだろう…って思い出したのですがカボメティクスを飲んだ事により副作用で肺炎になり「このままだと治療どころではなくそのせいで死んでしまいますよ!」と呼吸器科の先生に言われた事を思い出しました。あの時はやめてほしいと言われました。そして他の薬を
左右盲とは右と左を瞬時に判断できない、あるいは間違えてしまう状態のことで、病気や障害ではなく、脳の特性として、日常の「右」「左」が感覚的に即座に一致しない人を指し、約15%の人に見られそうな。どうもその兆候があるようで、昔からなのか最近なのかも記憶があやふやでなんともこころもとなく、常になのか突然なのかもわからない。会社帰りに最寄り駅で降りて商店街を歩いていて左側にあるドラッグストアに立ち寄って買い物をする。左側にある店舗なので左折して店内に入って出る時は左折して家路につくのだけど、店
カボメディクスを飲み始めてから2週目。咳が止まらない…CRPも7超えてた。左肩の関節は痛いし、あちこち節々が痛む。ちょっとの変化でも病院に電話して良いって言ってたけど…私の身体はどうなってるんだか…
この前緩和ケアの事を話し合った時に決めた事です。以前旦那と話した治療薬のカボメティクスですが話してから毎朝飲んでいます。効果があるのか体に効いているのか今のところ分かりませんが飲んでいていつも通りにすごしています。色々と治療薬を試してみましたが私に残っている治療薬はカボメティクスのみになっています。何回かカボメティクスに戻って他の物を試してみてまたカボメティクスに戻っての繰り返しでしたがカボメティクスが何年も頑張ってくれたお陰で今の私がいるの
泌尿器科の問診の前に看護師さんから状況のヒヤリングがある。他の病院でもあるのかわからないですけど、がん化学療法を行っている患者さんが対象になるみたいで、全ての患者さんが受けているのではないみたい。主には副作用の程度に対する質問で前回と比較しての確認で、手足症候群やむくみの状況を見て記録している。痛みや息切れなどの説明をするのだけど数値で表せにくいので前よりどうだということになるし、新たな困ったことはないのかと聞いてくる。最近、ものが見えづらくなってきて、特に近くのものがボヤけると報告する
2/19の事です。今年に入ってからカボメティクスをほとんど飲んでいません。なので治療をしないで過ごしている感じです。私が出来る治療はカボメティクスが最後です。これを飲まないともう治療がないのです。飲まない事で治療を諦めたことになります。だからあちこち痛みがあるのかもしれないです。不安になる気持ちの問題もあるかもしれません。今年に入ってから入退院を繰り返しています。それは不安になっている私のせいかも?家で寝ていると夜になると不安になってきていたの
今夜からカボメディクスを再スタートしました。ヴェリレグは食事が普通に食べられたので、10キロ増量したのですが、カボメディクスはそうもいかず…きっとマイナス10キロと思われます。もう既にカボは経験済みなので、効いたり効かなかったりだろうけど、咳が頻繁に出るので、飲むことにしました。そんなこんなで、最後の食事に悩んで結局自分で作ったタコのペペロンチーノになりました。五右衛門をイメージしたのですが、新品の唐辛子の輪切りを使ったので、結構辛くてサササと食べ終わってしまいました。案外、現実の最後
3/2の事です。眠い眠いとにかく眠いです。瞬きのたびに寝そうになっています。昨日寝れなかった分かな。日中寝て居たんだけどね。今日はとにかく眠いです。そのまま寝てやる‼︎おやすみ。【さらに値下げ2499円から!!★クーポンで】電気毛布寒さ対策シングルサイズダブルサイズ電気敷き毛布洗える電気毛布敷きふわふわ暖かい敷き電気毛布電気毛布140*80CM190*130CM楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}赤字覚悟★クーポンで2
カボメティクスの服用を始めて、丸1年が経ち2年目に突入です。今月の受診は、2日の循環器内科と25日の歯科でした。【2月2日、循環器内科】前週の泌尿器科での血液・尿検査の結果を見せて診察してもらいました。特に大きな変化はないので、いつもの処方箋を出して貰いました。ここで、担当医から「今年度いっぱいでこの病院を去ることになりました。次回からは新しい先生に引き継ぎます。」との事。この総合病院は大学から交代で医者を派遣して貰っているので、何年かで医者が変わっていきます。次で、3
左上腕内側に紅斑ができてきた。左腕だけでなく右側の上腕の内側にもやや小さいながら同じように、そして胸にも丁度、腕の紅斑が胸に接する位置にも紅斑ができてしまった。前回の皮膚科問診時に特に目立ったものがないので次回を2か月先に設定してしまったために3月17日まで空いてしまう。左腕内側の写真なれどスマホカメラで撮影しているために補正がかかっているようで、あまりはっきりと赤くなっているように見えないけど。数日前から出来ていたような気がするが、いちいち自分の体をしげしげと見ないので明確にはわからな
先週の金曜日に血液検査と泌尿器科の問診があった。いつも通りのヒヤリングと血液検査の結果から薬の継続、処方となるとこに放射線治療を打診してみたけれど却下となってしまった。今年度の有給休暇が思いのほか取得していなくて30日程残っているので、血液検査と問診だけなのだが全日休にしてしまった。今年度とは日本の会社ならではの4月から翌年3月までで3月中に消化しないと20日分は翌年度に持ち越せるけどそれを超えた分は消滅してしまう。昭和の時代ならば有給休暇を取得するのはもってのほかと言われていたけど
昨年の9月に多発骨転移が発覚してカボメティクスで治療をしているものの、大半の痛みは治まっているのだけど肋骨中央上部が今だに痛い。右股関節部分の痛みは以前ほどではなくなったものの右足を軸に体を持ち上げる動作の時に痛みがある。肋骨中央上部は股関節のように動かしたり負荷が掛かる場所ではないので痛みの強弱はないものの引っ張られたときのような痛みが常時あったのだけど、最近は痛みが強くなってきたような気がする。今年の1月初めの骨シンチの結果でも肋骨中央上部は大きく、股関節は小さく印が付いていて他の
昨日は、インライタ治療を開始してから4週間目の受診日でした。この日は、内分泌科と泌尿器科の両方を受診しました。まず内分泌科では、甲状腺の数値が少し上がっているとのことでしたが、現時点では薬の追加などはせず、次回の診察まで様子を見ることになりました。続いて泌尿器科の診察。これまでの体調や、毎日つけている治療日記を主治医に確認してもらいました。現在の副作用としては、・軽い下痢・血圧の上昇・甲状腺数値の上昇といったところですが、いずれも強い症状ではないため、今回はインライタ1回7m
年初のブログで血液検査項目を個人のデータ取りのために増やしたい云々を書いたら、コメントであなたの保険料を負担しているのはどうのこうのあった。そもそも保険というものがもしもの時のためのもので、なにもなければ払い損になるものだ。車の任意保険ももしもの時のためのもので、一度も加害者事故を起こしていないので払い損である。医療保険が赤字になるのは制度上の問題であって、受益者の負担を変更すればよいのではないかと思う。だがしかし、健康保険と高額医療費のおかげで助かっているのは事実で実際にどのくらい
2026年、初めてのブログです。今年もどうぞよろしくお願いいたします。今月の受診は、26日の糖血内科と28日の泌尿器科でした。【1月26日、糖血内科】今回も1週間前に採血を行い、26日はその診断のみです。糖尿は、A1Cは10月の6.3が6.5に微増。2回連続微増なので運動や野菜を多く摂るよう指導された。トラゼンタ錠10㎎服用はそのまま継続。副腎皮質ホルモンは、コルチゾールが26.1で高く、ACTHが3.5で低い。今回はコートリル錠朝10㎎・夕5㎎服用を継続する
インライタを開始してから、2週間が経ちました。月曜日は、インライタを始めてから初めての受診日でした。受診日までの体調としては、血圧の上昇と、カボメティクス治療時ほどではありませんが下痢がありました。診察では、その点を主治医に伝え、日々つけている治療日記も見ていただきました。血圧については、現時点では経過観察となり、下痢に対してはロペラミドを処方していただきました。また、血液検査では甲状腺の数値が上がっていましたが、今回は様子を見ることになり、次回受診時に内分泌科で診察を受ける予定です。
風邪を引いてしまった。さんざん風邪やインフルなど引いたことがないと言っていたのに。風邪ではないかもしれない、コロナかも、インフルかも。初めは喉が痛くなり鼻水がダラダラに、そして咳まで出はじめてしまった。朝の測定時は36.5℃だったのに夜に体温を測ると39.2℃まで上昇すれど、湯たんぽのおかげでぐっすり眠れて翌朝には38.4℃まで下がっていたので取り敢えず出勤。普段から息切れ、ダルダルなので多少熱があったとしてもたいして影響は無いのだけどマスクをして隠しているけど鼻水ダラダラは困った
金曜日に泌尿器科と内分泌内科の問診があった。血液検査もあるので有給休暇にして家から病院へ、何故か暖かかったので歩いて行った。日差しが暖かく、まさに通院日和だ。ピークの時の全身が痛いとうことは無くなって、左肋骨下部のくしゃみをすると激痛も収まってきたものの、肋骨中央上部の腫れと痛みは残っている、股関節部分も負荷が掛かった時に痛みがあるという程度に収まっていて、カボメティクスの副作用もそれほど酷くないので助かっている。血液検査の結果はHとLがあるものの特に問題となるとこは無いのだけど