ブログ記事3,300件
本文にPRが含まれています。SNSやYouTubeで話題になっている「ブルダック」。激辛インスタント麺として人気が高まり、「どこに売ってるの?」と探している人も多いはず。そこで、ブルダックはどこに売っているのか、ドラッグストアやコンビニ、ドンキ、スーパーから通販まで徹底的に調べました。販売場所販売状況・特徴ドンキ販売あり種類が比較的豊富スーパー店舗による△大型店中心コンビニ店舗による△不定期入荷ドラッグストア店舗による△食品充実店のみ通販
地元のドン・キホーテでいつの間にか増殖していた「中華房」シリーズ「麺ピー(まろゴマ味)」という方は前回の「麻辣湯」よりは食べやすいかもなと思って買ってみました「中華房麻辣湯」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXTこの商品、中国の麵料理の一種で日常的に親しまれている「面皮(メンピ)」というのを日本人の好みに合わせて改良したものらしいけれど、仕上げていただいてみれば、なにやら麵がやたらとくっついていて食べにくい味の方はそこはかとなく中国っぽさを感じつつも悪くはないんですがね「
先日ウォーキング中に立ち寄った下板橋のヨークマートで見かけて買ったマルちゃんの商品ページには記載がなく、イトーヨーカドー系列の販路限定商品と思われるカップがもうひとつ“横浜家系”ではなく“横浜系”というのがなんだか怪しい感じですが、いただいてみれば、なるほどたしかに家系らしさは微かに感じられる程度ですまあ廉価版だからこんなものだよねといったところだけれど、あえて“横浜家系”と名乗らなかったのはマルちゃんの誠意であり矜持なのかもしれませんそれに比べると平気で新商品詐欺をやらかしてくれる2軍フ
先日東大和を歩きに行った際に立ち寄った西友で買った「みなさまのお墨付き」のカップ麺3種毎日が日曜日の生活になって、こういうものにも手が出せるようになりました1つ目は「ホタテと鶏の旨味貝だし塩ラーメン」蓋に付いた耳?タブ?が2つになっているあたりからして製造元は日清だないただいてみれば、一応廉価版カップのラインなのだろうけれど、そうとは思えない味と麺の食感さすがにこのあたりは絶対王者日清の本領発揮だな
進歩・工夫のない駄カップを新商品と称して手数だけは多く垂れ流している感のある佐賀の田舎メーカー・サンポーが新たに発売した「具ダクシリーズ」『サンポー「具ダクねぎ豚骨ラーメン」』日々カップ麺売り場をチェックしている地元のドン・キホーテでみかけたサンポーの「具ダクねぎ豚骨ラーメン」進歩のない駄カップを新商品と称して手数だけは多く垂れ流…ameblo.jp九州のメーカーお得意の「具ダクねぎ豚骨ラーメン」だけを仕入れたというのはドン・キホーテなりのリスク回避だったのだろうけれど、戸田の
地元の「オーケー」をパトロールしていると見慣れぬパッケージの日清ラ王カップを発見そういえば以前も似たようなことがあったけれど、日清ラ王「横浜発祥サンマー麺」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXTこれもまたオーケー販路限定の商品か買って帰っていただいてみれば、乱暴に言うと担々麺からゴマ味を抜いた感じその分なのか花椒のクセ強めですさすがに日清ラ王だけあってカップ麺としての出来はいいけれど、私の好みとはちょっと違っていたかな
佐賀の田舎メーカー・サンポーが新たに発売した「具ダクシリーズ」よせばいいのに戸田のオリンピックが全商品を仕入れてしまったもののラストは「具ダクコーン味噌ラーメン」で、これは確実に敗戦処理になると確信していました豚骨ラーメンを作るしか能がなく、それすらおぼつかない九州の田舎メーカーがよりによって味噌ラーメンに手を出すなんて狂気の沙汰ですからねいただいてみれば、思っていたとおり美味くない実際のところはどうなのかはわからないけれど、ろくに研究もせず安易に作っているような気がして腹立ちすら覚え
新作と称して次々と駄カップを世に垂れ流す佐賀の田舎メーカーサンポー首都圏では見限って手を切るスーパーも多いようだけれど、相変わらず「オリンピック」のように仕入れちゃうところもあるから困ったものです目にさえしなければ、遠い九州の話として無関心でいられるんだけれどなぁ…逆に、こんな駄カップを売り込んで仕入れさせられる営業マンというのは相当の凄腕なんだろうねさて、今回目にしてしまったのは「ダイショー監修博多もつ鍋風〆のちゃんぽん」いただいてみれば、確かにもつ鍋風だけれど、麺は相変わらずお粗
さて、先日倅からもらったお土産。中国製のカップ麺です。中国に行ったわけではないのでどこかで購入したのでしょう。・・・表記が全く読めません。笑折り畳み式フォークが付属するのも興味深いです。ただ、日本が世界に誇る発明品であるカップめんは世界共通。お湯を入れて3分か5分待つのです。3分後・・・フォークは食べにくかったのでお箸を使うことに。そして、2袋入っていた「冬山椒」。これを入れたのが間違いでした。青唐辛子
地元のヤオコーで目にして買ったマルタイの「五島灘の塩を使った生姜香る塩ラーメン」マルタイのホームページに記載はないから、これまたヤオコーの販路限定商品なのかな最近はこういう商品が多くてわけがわかりませんいただいてみれば、商品名通り生姜が香るすっきりとした味わいたまたま二日酔いの朝だったから、そういう時にはちょうどいい一杯だったかもね
浦和のイトーヨーカドーをパトロールしていて発見・確保したセブンプレミアムの「鶏白湯ラーメン」セブンイレブンでは見かけないけれどイトーヨーカドーにはある、こういうセブンプレミアム商品がたまにあるから近頃のカップ麺事情はタチが悪いどこが作っているのかと見てみれば、東洋水産とあるからマルちゃんかならばハズレはあるまいといただいてみれば、案の定出来は悪くはないけれど、鶏白湯のドロドロをあんかけのようなもので再現しようというあたりにはいささかわざとらしさを感じますね
通常は手を出さないフライ麺タイプだけれど、“数量限定”とあるから買ってみたベストプライスのもう一つのカップ麺が「仙台辛味噌ラーメン」作っているのはこれも2軍明星ですねそもそも「辛味噌ラーメン」が仙台のご当地ラーメンなのかどうか自体に疑問があるし、いただいてみても、可もなければ不可もない廉価版のカップではあるな
我が地元のラムザタワーに本社がある医食同源ドットコムという会社が最近売り出したらしい「中華房スー麺」というカップが2種まずは「花椒旨塩味」をいただいてみましたが…そもそもこれは日本でいう「素うどん」「かけそば」「素ラーメン」のようなものらしい仕上げてみれば、麺は日本のそうめんのような感じ警戒していた花椒のクセは最低限という感じだから思っていたよりも抵抗なくいただけますね
先日山口宇部空港から羽田空港に帰着した際、「ANAフェスタ」で目にしてしまったのが「ANAオリジナルビーフコンソメラーメン」カップ麺の実食をネタのひとつにしている者として、これは捨ておくわけにはいかないなと思って買ってみましたが…一体どこのメーカーが作っているのかと見てみれば…なんと!佐賀の田舎メーカーであるサンポーこんな2軍メーカーを指名するとは、ANAは何か借りでもあるのかねぇ開封してみれば、具材は多少賑やかだけれど、仕上げていただいてみれば、ビーフコンソメはどこ?という味だし
我が地元のラムザタワーに本社がある医食同源ドットコムという会社が最近売り出したらしい「中華房スー麺」というカップのもう一つは「淡麗醤油味」こちらについても微かにチャイナなクセは感じるけれど、一つ目の「花椒旨塩味」よりさらに食べやすいこのシリーズ、案外酒の後の〆にいいかもね
吉川のセイコーマートで買ってきたプライベートブランドのカップ麺も残すところ丼型の2つ丼型はいずれもニュータッチのヤマダイが作っているようですまずは「ユッケジャン風ラーメン」以前いただいたのは縦型で、メーカーもエースコックだったよなセコマ「ユッケジャン風ラーメン」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXTいただいてみればなかなかの辛さ前回いただいたものよりは印象に残る味ではあるな
ずっと食べてみたかったやつー、麻辣たん(マーラータン)。薬膳っぽいとか、クセがありそうとか色んな意見を聞いていて、外食でいきなり頼む勇気はなくて…😂そんな中、ドンキで発見!まずは手軽にカップ麺でチャレンジしてみました。麺は太めの春雨みたいな感じで、これがかなり好きなタイプ。つるっとしていて食べやすい。辛さは、食べてる時よりも後から口がピリピリする系🔥でもちゃんと旨みがあって、美味しい!スープも美味しくて飲みたいのに、辛くて勢いよくすすれないのがちょっと悔しい(笑)量もちょう
この日は、セブンプレミアムの和風だしとたらこの旨塩スープの、和風たらこ味ヌードル塩分は少なめスープは一体型で、別包でふりかけが付いている。湯を入れて、温める必要の無いふりかけをフタの上で温めて、3分後、この、添付のふりかけを入れてよくかき混ぜたら、まずはスープ・・・あ味がしねぇ。。もう1回・・・(-_-;)なんか、味がしないわけではないが、期待していた、たらこの味が無いな。。仄かに香る魚介風味のあっさり醤油って感じかな。次に麺・・・普通。。これと
この日は、コスモス年間売上高1兆円超えを記念して、日清食品とコラボした、出前一兆。。このネーミングセンス。しかし、コスモスの躍進はすごいね。塩分は高め個包装の粉末スープと出前一丁定番の秘伝のごま油湯を入れて、温める必要の無いごま油をフタの上で温め3分後、ニラそばと言っても、ほとんどニラの存在が分からん。。まずは、秘伝のごま油を入れずに、よくかき混ぜて、まずはスープん。まあ、出前一丁の味麺は、麺は、袋麺の方が旨いかな。では、秘伝のごま油を入れてよくかき混ぜて、
これも先日の「一風堂白丸元味」と同様に「すみれ」のカップ麺化25周年の記念商品らしい「すみれ」というと、その昔、新横浜ラーメン博物館の店舗では私のオーダーは味噌専門だったけれど、家内が食べていた醤油も焦がしラードのような香りが漂っていて捨てがたく思っていたことを思い出しますいただいてみれば、再現努力は感じるけれど、やはりセブンプレミアムゴールドの「味噌」と比べると格下感は否めないなセブンプレミアムゴールド×日清「すみれ札幌濃厚味噌」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXT
明星食品が手がける「中華三昧トマト酸辣湯麺」。最近、お店で全然売ってないので、売ってる場所をまとめてみました。▼まず先に結論中華三昧トマト酸辣湯麺が売ってる場所まとめ✅ドンキ&大型スーパー:取扱いの可能性あり⚠️一般スーパー:取り扱い少なめ⚠️コンビニ:見つけたらラッキー⭕️通販:在庫が安定しているドンキや大型スーパーにも置いている場合がありますが、確実にあるとは限りません。確実に買いたい場合は、通販で探してみるのが一番ラクかもしれません。通
この日は、セブンイレブンのわかめたくさんあさりだし塩ラーメン。仕上げの小袋を剥がして、ネットで見て旨そうだったので、ヨークベニマルに行ったら、売ってなかくて調べたら、どうやらセブンイレブン限定らしい。塩分は高めだが、ワカメで相殺できるだろう。粉末スープは見当たらんが、アサリとワカメは一体型湯を入れて3分後、驚くほど真っ黒なビジュアル。。付属の調味液を入れてよくかき混ぜて、まずはスープおぉ、旨い。アサリと仄かなガーリックの風味。麺は普通かな。アサリの再限度は高いな。