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即席袋麺ブランド「日清のラーメン屋さん」発売30周年記念商品の第二弾タクシードライバー200名へのアンケートで多くの支持を集めた札幌の人気店「中華そばカリフォルニア」監修のもと、看板メニューの「チャーシュー肉ワンタンそば黒」と「チャーシュー肉ワンタンそば白」をカップ麺にアレンジしたというのがこの商品ということらしいそう聞けば、普段廉価版の、しかもフライ麺のカップなんぞには手を出さない私でも、さすがにこれはちょっと気になりますただ、こういう廉価版ラインの新商品は発売日にコンビニの店頭に並
地元ドン・キホーテに出現したガチ中華カップ軍団「ビャンビャン麺」「羊白湯麺」「四川風本格しびれ辛春雨」「酸湯平麺」こういうガチ中華なカップに手を出すとろくなことにはならないのは目に見えていますからもちろんスルーします
寿がきやの「世界の味麺めぐり」シリーズ3作目は前回私が予言していたとおり「トムヤムクンラーメン」が登場してしまいました寿がきや「世界の味麺めぐりユッケジャンラーメン」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXT本来の発売日は本日7月13日だけれど、例によって地元のドン・キホーテがフライングしていたのを昨日発見トムヤムクンは天敵なので当初はスルーしようと思っていたけれど、寿がきやがどう仕上げて来るのかは気になったのでついつい買ってしまいました湯戻し時間5分のあと、何も疑わずにあとのせ
私の中の『麻辣湯ブーム』が去りました。もう、麻辣湯を食べることはないだろう。この時食べた、冷凍の麻辣湯がね。口に合わなくてね。トラウマみたいになっててね。けどね、この麻辣湯さ、ネットではめちゃ評判いいのよ。だからさ、たまたま私には合わなかっただけだと思うんよ。けどね、ほんとにもう、麻辣湯嫌いになっちゃってね。『【カップ麺】タイ日清製造・カップヌードルトムヤンクン味/冷凍食品nissui・春雨麻辣湯』週1カップ麺のBLOGです。とかいいながらこの前書いたのは3週間前だ
高松の「マルナカパワーシティ屋島」で発見・確保したサンポーの「井手ちゃんぽん監修焼ちゃんぽん」これ、首都圏に戻ってからはいまだ目にしていませんから、とりあえず旅先で入手出来てひとまずはなによりといったところですとはいえ、肝心なのは味がどうかという話で、出来が悪いからどこも仕入れるのを控えたというオチではシャレになりませんからね湯戻し時間は5分湯切り口が大きめで湯切りしやすくなっているのはサンポーにしてはあっぱれな工夫ですいただいてみれば…うん、なかなかに美味いつい最近まで佐賀の
セブンイレブンが発売した農心の「サバル麺」3種“サバル”というのは韓国語で“どんぶり”ということだから、袋麺に対してどんぶりタイプのカップ麺ということでしょうねちなみに「農心」というのは「辛ラーメン」のメーカーだから、日本でいえば日清あたりの立ち位置にいる感じなのかなとはいえ、韓国のインスタントラーメンはカップも含めて基本フライ麺だから、私としてはほとんどいただいたことはないんですがねさてトップバッターは「サムゲタンサバル麺」いただいてみれば古臭い感じのフライ麺だけれど、サムゲタンだか
例によって地元のドン・キホーテが発売日前の26日には店頭に並べていた寿がきや「SUGAKIYAラーメンこしょうMAX」これ、「Sugakiya」の創業80周年を記念した期間限定商品らしい以前は馬鹿にしていたけれど、名古屋暮らしを経てすっかり贔屓になってしまった「Sugakiya」と「寿がきや」のカップいただいてみれば、ホワイトペッパーをしっかりと効かせた味わいは胡椒味好きとして望むところだけれど、どうせならブラックペッパーの方がよりよかったかなとはいえ、昔ながらのラーメンにはやはりホワ
出先のファミリーマートで見かけて買ったサンポーの「高菜豚骨まぜそば」サンポーのホームページには記載がないし、同社のカップ麺にしてはどことなく垢抜けたパッケージですファミリーマートのホームページにも記載はないけれど、その後もファミリーマートでしか見かけないから、ファミリーマート販路限定の商品なのかもしれませんいずれにしても、いただいてみればサンポーにしてはなかなかの出来このところ佐賀の田舎メーカー・サンポーもそれなりにいい仕事をするようになってきたんだよな
名古屋・高松への旅の準備としてお土産にするイルキャンティーのドレッシングを調達しに行った浦和のイトーヨーカドーそこで見かけたのは大量にディスプレイされているエースコックの「ポッポの醤油らーめん」というカップ麺です「ポッポ」といえば、(浦和店には見当たらないけれど)イトーヨーカドーに併設されているフードコーナーだったはずということは、これ、イトーヨーカドー販路限定商品なんだろうな実際、調べてみればその通りで、8月3日に発売されたものらしい通常、スナックっぽいフライ麺の縦型カップはスルーす
相変わらずドン・キホーテあたりが仕入れてしまうから首都圏でも手に入ってしまうのが佐賀のローカルメーカー・サンポーの新商品今度は「ドライブイン鳥監修まぜそば」ですか先日感心した大きくて湯切りがしやすい湯切り口はこの商品にも使われているし、サンポー「焼豚まぜそば」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXTいただいてみれば、ソースでも醤油でもない焼肉のたれ風味というのも面白いうーんサンポーここのところ周回遅れの佐賀の田舎メーカーと馬鹿にできない商品を出すようになってきたな
マルちゃん正麺の煮干系というと、以前は「濃いニボ」という商品だったり、マルちゃん正麺「濃二ボ」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXT「にぼシャキ」という商品が出ていたけれど、マルちゃん正麺「にぼシャキ」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXT今回は「ニボツヨシ」ですかいただいてみれば、相変わらずしっかり煮干しが効いていてカップ麺の出来としては見事だし、八王子ラーメンですっかり懲りている刻み玉ネギも、食感を加える程度でスープにそれほど甘さが出ていないからこれは悪くないな
さて、先日倅からもらったお土産。中国製のカップ麺です。中国に行ったわけではないのでどこかで購入したのでしょう。・・・表記が全く読めません。笑折り畳み式フォークが付属するのも興味深いです。ただ、日本が世界に誇る発明品であるカップめんは世界共通。お湯を入れて3分か5分待つのです。3分後・・・フォークは食べにくかったのでお箸を使うことに。そして、2袋入っていた「冬山椒」。これを入れたのが間違いでした。青唐辛子
出先のミニストップで見かけて、ノンフライ麺ということもあって買ってみたトップバリュベストプライスの「沖縄だしそば」作っているのは2軍明星の一味らしいいただいてみれば、まあ可もなければ不可もない味ではあるな
以前いただいて美味しかった印象があるファミマル×マルちゃんの「函館麺厨房あじさい」のカップファミマル×マルちゃん「函館麺厨房あじさい味彩塩拉麺」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXT今回は「辛塩拉麺」ということで目先を変えてきたのはいいけれど、なんとなく小手先で余計なことをしてくれちゃった感なきにしもあらずではあるな
この週明けに新秋津から東村山の北山公園まで歩いた道すがら途中で見かけて立ち寄った「スーパーアルプス」という私の生活圏では馴染みのないスーパーで目にした見慣れないカップラーメンサッポロ一番の「みんみん本店監修八王子醤油ラーメン」とあるけれど、これ、サッポロ一番の商品ページには載っていなかったはずですさらに売り場をよく見れば、なるほど、これはこちら「スーパーアルプス」の販路限定商品なのか「スーパーアルプス」は八王子に本社があるスーパーらしいから、なるほど八王子ラーメンの「みんみん」のカ
手を抜いた新商品詐欺がお家芸の2軍負け組連合のファミリーマートにしては珍しくパッケージをがらりと変えて再登場したファミマル×マルちゃんの「麺屋極鶏鶏だくかけ極濃鶏白湯ラーメン」ファミマル×マルちゃん「麺屋極鶏鶏だくかけ極濃鶏白湯」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXT例によって小袋は液体2つと粉末1つの後入れスープのみ仕上げてみれば、相変わらずドロドロ系のやり過ぎですね
当初はフライ麺の縦型カップだからとスルーする気でいたけれど、やはり“うに”と聞けば気になって買ってみたエースコックの「こだわる大人の王様スープ焼うにだし醤油ラーメン」こういう展開、以前もあったよな日清カップヌードル「贅沢濃厚うにクリーム」|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記ちなみに、以前の日清カップヌードル「贅沢濃厚うにクリーム」はウニの含有量6.9%と言っていたけれど、今回は焼うにエキス0.2%ですか単純比較はできないのだろうけれどなんだかいきなりしょぼいねいただいてみれば、やはり
【01】前回記事『【カップめん】サンポー食品/具ダクコーン味噌ラーメン/税抜91円』【01】サンポー食品・前回記事『【カップめん】サンポー食品/焼豚ラーメン/税抜110円』【01】サンポー食品・前回記事『【カップめん】サンポー食品…ameblo.jp【02】商品説明等参考リンク・スクショ【03】コラージュ写真【04】パッケージ写真【メーカー】サンポー食品【商品名】具ダク/ねぎ醤油ラーメン【価格】税抜91円【製造
三連休、もう動かないと思っていたのですが、先日ドラッグストアで、大量に買い物したのに、忘れ物あり。明日でもいいけど、思い立って出かけた。土日祭日は基本出掛けないつもりですが、なんとなく……いつもの長井水産。休みの日には、お惣菜が結構出るので。店の前では、お蕎麦や、あら汁を売っていて、いい匂い。特設の席で皆食べています。お出汁の香りがいい。そして、店の入り口に、ハンマーヘッドシャーク(撞木鮫)が、鎮座していた。網にかかったのでしょうね。いつも、お蕎麦は冷たいのが好きであるが、表