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2026年4月6日その①‥・【新潟の山/角田山★①プロローグ】_____続きです。角田山登山口の角田浜駐車場に到着。霧がでていたので角田岬灯台へブロッケンが出るか登りました。ブロッケン現象は残念でしたが、その代わりに、とても珍しい【白虹】を見ました。白いアーチ「白虹」とても珍しい現象です。駐車場へ戻り、ザックを背負って出発です。オブジェ桜尾根登山口私有地ですので、案内板はありません。歩き出すと、すぐ、イカリソウ。雪割草
お庭に植えた十勝六花のうち、五花のその後18<カタクリ>今シーズン終了。<シラネアオイ>シラネアオイは、小さい葉は枯れてしいました、他の葉も枯れが拡大してます。熟果は若干、先週より少しだけ茶色が増えた感じに見えます。<オオバナノエンレイソウ>今シーズン終了。<エゾリンドウ>エゾリンドウは、花がほぼ茶色で枯れました。枯れた花をサンプルで種が入っているかチェックしてみました。左側のかたまりに種があるのか?種はないようでした。こちらは右下側の
きょうから、軽井沢高原文庫敷地内に移築されている有島武郎別荘‟浄月庵”内のカフェ「一房の葡萄」が新年度オープンしました。営業時間は昨年までと同様、11:00~17:00です。定休日は水・木曜日(夏季は変更あり)。メニューは従来通り、珈琲・紅茶・ドリンク・トースト・ケーキなど。軽井沢高原文庫にご入館されなくても、カフェだけのご利用も可能です。どうぞご利用ください。11月上旬まで営業予定。なお、店名の「一房の葡萄」は、有島武郎が生前に刊行した童話集『一房の葡萄』に由来します。1923