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タムタム松山店ブログをご覧いただきありがとうございます今回はタミヤさんの11月、12月に発売される新商品、特別企画商品の予約に関するご案内です。まずは11月発売商品新商品ランボルギーニ・チーター(2026)メーカー希望小売価格¥36,600(税込)TamTam価格¥30,900(税込)1977年のジュネーブモーターショーで発表されたランボルギーニ社のプロトタイプ軍用車輌のRCカーです!1987年に発売された商品の改良復刻版になります!特別企画商品ランボ
エポックメーキングさんが、MR-Sをベースに製作、販売しているレプリカカウンタック。この会社は、このレプリカシリーズを、「スフィーダ」というブランドで、ミウラ、ストラトス、カウンタックを販売している。制作費はベース車両プラス約1200~1500万円。ひと昔だと、この値段、高く感じましたが、今となっては格安に感じる今日此の頃。最近では、このウルフカウンタックをベースに本物のウルフカウンタックの部品を取り付けてゆき、パーフェクトに仕上げているオーナーも出てきて、かなり盛り上がっているようです!一度、
こんにちは!Tenchoにのみやです^^タミヤの11月・12月発売予定の新商品ラジコンカー!少量ですが予約開始します!!!まずは復興は厳しいんじゃないかと言われ続けていた『ファルコン』ホント嬉しい復刻ファルコンは4台のみの予約受付となります。販売予価17,800円(税込)。そして話題のBB-02シャーシ『ファルクスワーゲンデューンビートルクロス』こちらも4台のみの予約受付となります。販売予価44,900円(税込)。これも復刻はほぼ無しとみられていた『ランボ
ウォルター・ウルフ氏が購入した最初のカウンタックLP400である#1120007(#1120006)の後の姿となるホワイトとレッドのツートーンカラーのLP400です。ルーフに小型のウイングを装着した純白ボディのカウンタックLP400(#1120006)は1975年夏に小さな事故を起こします。このときウルフは修理をせずウルフカウンタック1号車の赤(#1120148)を注文します。その後、ランボルギーニがサスペンション周りを修理し、1975年12月に工場で異なる車体番号#1120007でドイ
開発用カウンタックLP400SS(5000SS)シャーシ#1120112赤ウルフ1号車(#1120148)がランボルギーニ(ダラーラ)の工場に戻ると非常に称賛され、ランボルギーニはすぐにアップグレードされたダラーラシャーシをさらに改良する試作車の製作に着手しました。彼らは標準仕様の赤いLP400(シャシー#1120112)を、サスペンションの開発車両として試作を繰り返しました。下部ウィッシュボーンに代わる2本の並行サスペンションリンクワイヤーが装着され、アルミ製ハブキャリア全体が再設計され
今回、タミヤのファルコン、チーター、カウンタックが復刻されるとのことで、とても楽しみです。かなり驚きのニュースです。オクとかではかなりの高値がついていることもあって、今回復刻されることになって、ようやく欲しい人にも手に届く感じになるのではないかと思います。タイヤも新しいものが入手できそうで喜ばしく思います。ホイールもオクでは高くなってしまいました。それにしてもファルコンはシャーシの金型を改修してしまって、復刻は難しいと読んだことがあったので、驚きです。どんな感じになるの
こんばんは(^^)この間8/29土曜日に、毎月恒例の土晩会を開催しました‼️ラジコンドリフトを初めて2ヶ月の方や外国の方も参加されて賑やかなイベントとなりました(*^^*)まずは集合写真から…今回で8回目となるのでポージングは手で8をもじってます(笑)進行は、お馴染みのタケヤンさん❗️僕と同い年でした(笑)審査は、なか君(KAZU)です(^^)皆さん真剣に聞いています(^^♪いつも楽しい世界のマッキー❗️エントリー名は福山まさはるでした(笑)あと、高市早苗も居たな……(怒
皆さんは、どのミウラをお持ちですか?ミニカーに詳しい私の友達に聞くと、彼が把握している種類は全部で約10種類だそうです。外箱は7種類くらいだそうです。私は、1972年に初めて購入し、スーパーカーブーム時(1977年頃)に2台目を購入しました。その後、大人になってから最初のイエローとブロンズの赤内装を入手しました。発売から58年、今でも色褪せないミニカーの名車です!最初に発売されたのは、1968年半ばにレズニー社の「MATCHBOXSERIES(1-75シリーズ)」レギュラーホイールの33番で
どうも皆さんこんにちは!ここ近年でスタジオシリーズの意味がどんどん分からなくなってきてるあざらっちです!3年前にゲーマーエディションが始まったあたりから少しずつ狂い始めて今はデバステーションとかが始まっちゃってますからね💦そろそろベイバースがメインだったあの頃に戻ってきて欲しいです(>ㅿ<;;)今回ブログでレビューして行くのはこちら!↑トランスフォーマーGENERATIONSELECTより、サンストリーカーです!サンストリーカーはG1(初代)トランスフォーマーに登場したオートボッ
先日2023年に公開されたアメリカ映画「FERRARI」を観終え僕はフト思った。「フェラーリの創設者エンツォ・フェラーリの伝記映画があるのならランボルギーニの創設者であるフェルッチオ・ランボルギーニの伝記映画も制作されてないんじゃろうか?」と、いう事で調べてみると、どうやら日本では公開されなかったようだがフェルッチョ・ランボルギーニの息子トニーノ・ランボルギーニが書いた本を基にアメリカとイタリアの共同制作でランボルギーニの創始者フェルッチョ・ランボルギーニの生涯を描いた映画
1984年に始まった150プロジェクト。(より現代的なカウンタックの在り方を模索したことに始まります。)L150がユニークなのは、カウンタックのバッジや識別が一切なく、車両識別番号がL150独自のものであることです。カウンタックの車両識別番号がこのZA9CXXXXXXXXXのような番号をしているのに対し、L150は単に「ランボルギーニL150」と書かれています。プロジェクトの目的の一つは、快適性の向上、エンジン冷却、スタイリングの近代化など、カウンタックの多くの欠点を解消することでした。改良点は