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HasselbladHasselbladVシステムZEISSS-PlanarCT*120mmF5.6開放F5.6F8F11F16F5.6(開放)の100%クロップこちらは2001年11月発売のレンズSMCPENTAXFA645Macro120mmF425年が経っているがまだメーカーHPでは新品があるようですsmcPENTAX-FA645MACRO120mmF4/マクロレンズ/645マウントレンズ/レンズ/製品|RICOH
◎去年に「MINOLTAMDZOOM35-70mmf3.5(Ⅰ型)」を分解清掃して作例を撮ったのですが、やっぱりライカの「バリオエルマーR35-70mmf3.5」のベースとなったⅢ型が欲しくなり、ドフの青箱にあったカビジャンクを買ってきてしまいました。今回はそんな「MINOLTAMDZOOM35-70mmf3.5Ⅲ型」を分解清掃して作例を撮った内容になっています。尚、多忙の為にコメント欄は閉じていますのでご了承ください💦☆今日の聖句ペトロの手紙一
去年の年末に手に入れた「TECHARTLM-EA9MarkII」。入手早々の試し撮りでは、重いレンズではAFが上手く作動しなかったり、反射式望遠レンズでは露出オーバーになったりと、ちょっと期待外れという印象でそのまま放置していました。一時はヤフオクで売っ払おうかとも思ったのですが、気を取り直してもう一度使ってみることにしました。改めて同梱されていた取扱説明書を読むと、撮影前にいくつか設定をする必要があると書いてあるではありませんか。具体的な手順は以下の通りです。①カメラ側で焦点距離にマ
◎とある日曜日にドフ巡りをしていたのですが、相変わらずいい出会いがありませんでした。そんな中、あるドフの青箱にあまり見かけない「MINOLTAMDZOOMROKKOR50-135mmF3.5」を発見!今回の分解清掃のお題としました。☆今日の聖句マタイによる福音書28:19新共同訳「だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、教えを守る弟子とすること」よみがえられた主イエスはガリラヤで11人の使徒たちに
タムロン、シグマと並びサードパーティレンズの老舗、TokinaSDレンズを2枚使ってあるという高級レンズ。最近の相場は3万円台。バルサム切れ(劣化)したもので2万円台。サンニッパではお手頃な高級品です。意匠的にCanonのNFDとよく似てます。今回のサンニッパですが、Tokinaレンズ4本セットくらいでオークションに出品されていた中の1本で、2年くらい前に落札したものの、前側の楽な部分だけをカビ取り清掃しただけで、バルサム劣化については放置してました。レンズ構成はこう
SIGMAZOOM-ε28-70mmF3.5-4.5スナップ写真運動不足解消ぶらぶら散歩SONYα7Ⅲ×SIGMAZOOM-ε28-70mmF3.5-4.5+K&Fマウントアダプター撮影日2026年1月23日JPEG撮って出し/ノートリミング
TAMRONSP300mmF5.6(model54B)鳥さんの写真OLYMPUSOM-DE-M1×TAMRONSP300mmF5.6(model54B)+K&FマウントアダプターOLYMPUSOM-DE-M1アートフィルター「クロスプロセス」で撮影撮影日2026年2月24日JPEG撮って出し/ノートリミング
●周辺減光とは画面の周辺が暗く落ち込む現象です。意図的に表現に生かすこともありますが、商業写真を始めとする描写ではない方が理想です。また、カメラメーカーも強く出ないレンズ設計を目指しています。一般的に大口径ワイドレンズに多いですが、望遠レンズでも出ます。絞れば解消することが多いですが、出るときは出ます。出やすいレンズと出にくいレンズがあります。周辺減光は、口径食(ヴィネット)により出てしまうので簡単には解決できないようです。レンズの収差は7種類あるのですが、周辺減光はレ
今回はミノルタ(現コニカ・ミノルタ)「MINOLTAAFZOOM28-85mmF3.5-4.5」の分解掃除です。このレンズは1980年代にミノルタが自社の一眼レフαシリーズの交換レンズとして製造したもので当時の価格は67.000円、使いやすい28-80mmに接写ができるマクロ機能が付いて人気があったようです。個体の状態はレンズにカビ、絞り羽や可動部分の作動不良がみられました。という事で、マウント側から分解します。カビが見られたレンズは一枚づつキレイにしていきまし
CanonEF100-400mmF4.5-5.6LISUSM(Ⅰ型)鳥さんの写真CanonEOSR10×CanonEF100-400mmF4.5-5.6LISUSM(Ⅰ型)+CanonEXTENDEREF1.4x(Ⅰ型)+CanonコントロールリングマウントアダプターEF-EOSR撮影日2025年10月10日JPEG撮って出し/ノートリミング『ポートレートモデル募集(楽しく撮影できればと思ってます!!!)』ポートレー
せっかくフルサイズカメラを買ったのに「重くて持ち歩かなくなった💦」と悩んでいませんか?今回は、2026年4月30日発売の「SG-imageAF35mmF2.2」を実写レビュー!結論から言うと、このレンズはLUMIXS9やα7Cシリーズを使う人に絶対おすすめの【最強お散歩レンズ】です💖ネット上には「AFが迷う」「画質が甘い」といった悪い口コミもありますが、これらはカメラの設定と撮り方の工夫でカバー可能!実売3万円台、約160gという奇跡の軽さで、オールドレンズのようなエモい写真
今回の写真は、ミラーレスのOLYMPUSOM-DE-M10で撮ったものです。LUMIXGVARIO14-45mmのレンズをつけていますが、間にデジタル用のエクステンションチューブの16mmをつけて撮影しています。このミラーレスは2015年に購入しました。色々コンデジを見るうちにOLYMPUSが良いかな、と思うようになりました。旅行などに持って行くのに、写りは良く、しかしある程度はコンパクトなものということで選びました。最初に買ったミラーレスは、2009年に2本のレ
◎とあるリサイクルショップのジャンクコーナーにフジフィルムの「EBCFUJINON135mmf3.5」があったので(…と言ってもちょっと前の事です💦)、買って来て分解清掃し、作例を撮ってみました。あとつい最近、驚く事がありまして…何とレンズの向きが分からなくなっていたマキノンの記事に、アメリカの方がレンズ構成の手書き資料のリンクをコメントで教えてくれたんです✨すぐにレンズを探しましたが見つからず…頑張って探しますので、jlipinskiさん暫くお待ち下さい💦🙇☆今日
前回の投稿で、CANONのフルサイズ一眼レフEFマウントには、無限遠の出るExaktaのアダプターではミラーが干渉して使えない、また、干渉を回避するためにアダプターの厚みを増やして開放無限遠を犠牲にしたアダプターを使っても、PPのらEOS5DClassicではミラー干渉があり使えないことを書きました。『エキザクタマウントのレンズはEos5Dで使えないのか(´-ω-`)』少し前に入手したEXA1aに付いていたイエナパンコラー50mmF2.0、そしてトプコン135mmF3.5、
体調がいまいちというか、腰が痛くて仕方ない最近です。そんな中、知り合いからオールドレンズを預かって欲しいと頼まれて、古き良きレンズを預かりましたその試し撮りです日本光学W-NIKKOR.C3.5cm/f3.5(occupiedJapan)というレンズです。仕事帰りの日吉駅前で。EOSR5Ⅱにマウントアダプターを重ねて装着して撮りました。それにしても、カステラくんがくたびれてるなぁ…。日吉駅改札前のよくわからん銀玉。よくわかんないのだが、久しぶりで日吉に降りる
昨夜の香り昨夜のいい香りは京都の松栄堂さんの”芳林白川”を炊いてみました甘くてすっきりとした白檀の香りが心地よい!