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◎今まで何度かニコンの「NIKKOR-QAUTO135mmF3.5」のジャンクを入手する機会があったのですが、そう言う時に限って他に欲しいレンズがあったりと、今の今まで入手する事がありませんでした。ふと「最近はNIKKOR-Q135mmのジャンクに巡り合う事が無くなったなぁ~」と嘆いていた所、ようやくボロボロのジャンクを手に入れました。状態はフォーカスリングガタガタ、レンズは曇っていてカビもあると言う誰も買わない様なジャンクです💦☆今日の聖句マタイによる福音書16:2
NikonAFNIKKOR300mmF4ED鳥さんの写真NikonD2H×NikonAFNIKKOR300mmF4ED撮影日2026年1月4日JPEG撮って出し/ノートリミング
MINOLTAAFREFLEX500mmF8鳥さんの写真KONICAMINOLTAα-7DIGITAL×MINOLTAAFREFLEX500mmF8撮影日2025年7月23日JPEG撮って出し/ノートリミング『ポートレートモデル募集(楽しく撮影できればと思ってます!!!)』ポートレートモデルを募集します。撮影テクニックに拘らず自然体で楽しく撮影できればと思ってます。募集内容35歳位までの女性で浅草・東京スカイツリー周辺で撮影
CanonEF100-400mmF4.5-5.6LISUSM(Ⅰ型)鳥さんの写真CanonEOSR10×CanonEF100-400mmF4.5-5.6LISUSM(Ⅰ型)+CanonEXTENDEREF1.4x(Ⅰ型)+CanonコントロールリングマウントアダプターEF-EOSR撮影日2025年10月10日JPEG撮って出し/ノートリミング『ポートレートモデル募集(楽しく撮影できればと思ってます!!!)』ポートレー
今回のバラ巡りは千葉県長生村にある“しとうえん”からとなります春と秋のバラのシーズンの時にだけ開園されますバラを楽しめるのはもちろん、ここにはミニチュアハウスが園内に沢山あるのでその扉をひとつひとつ開けて回るのも楽しみのひとつですちょうど満開の時に訪れることができ最高でしたこの日は数種類のレンズを持って行ったのでもう楽しくて結構の枚数を撮ってました💦ミニチュアハウスの一部を!こんなハウスが至るところにあるんです扉を開けば、、、素晴らしい世界が広がっていますここ他にもまだま
1953年に『Serenar100mmF3.5』の名前で登場したキヤノンのレンジファインダーカメラ用レンズの2代目で、銘が『Serenar』から『CANONLENS』に変更され1958年に発売。その作例集第2弾になります。
せっかくフルサイズカメラを買ったのに「重くて持ち歩かなくなった💦」と悩んでいませんか?今回は、2026年4月30日発売の「SG-imageAF35mmF2.2」を実写レビュー!結論から言うと、このレンズはLUMIXS9やα7Cシリーズを使う人に絶対おすすめの【最強お散歩レンズ】です💖ネット上には「AFが迷う」「画質が甘い」といった悪い口コミもありますが、これらはカメラの設定と撮り方の工夫でカバー可能!実売3万円台、約160gという奇跡の軽さで、オールドレンズのようなエモい写真
◎後の記事で分解整備したダブルガウスタイプ「AiresVISCOUNTH.Coral45mmF1.9」の作例になります。使用カメラはフルサイズミラーレスのα7で、絞り値は分かる範囲で記載しています。『「AiresVISCOUNTH.Coral45mmF1.9」分解整備・ミラーレス取付け』◎以前分解整備した「AiresVISCOUNTQ.Coral45mmF2.8」の記事でこの「H.Coral45mmf1.9」をやると言って早2年。…ameblo.jp
今回は1960年代に製造された東京光学(TOPCON)の一眼レフ機トプコンユニの交換レンズ「UVTOPCOR35mmF3.5」の分解掃除です。個体の状態はレンズ全体のカビと絞り羽の動きが悪くマウント側の底部にボコボコした汚れが不着していました。分解掃除でキレイにしたいと思います(^_^;)前方から分解していきますカバーを外してレンズユニットと絞り羽ユニット一式を取り出します。内部はグリスが全体に染み出していたので部品ごとに掃除していきました。動きの悪かった絞り
体調がいまいちというか、腰が痛くて仕方ない最近です。そんな中、知り合いからオールドレンズを預かって欲しいと頼まれて、古き良きレンズを預かりましたその試し撮りです日本光学W-NIKKOR.C3.5cm/f3.5(occupiedJapan)というレンズです。仕事帰りの日吉駅前で。EOSR5Ⅱにマウントアダプターを重ねて装着して撮りました。それにしても、カステラくんがくたびれてるなぁ…。日吉駅改札前のよくわからん銀玉。よくわかんないのだが、久しぶりで日吉に降りる
元祖というか晩年ZEISSに吸収されたVoigtlanderブランドのCOLOR-ULTRON50mmF1.8ですが、中身はZEISSPlanar50mmF1.8だそうです大体オールドレンズは初期型ほど柔らかく後期型になると進化してシャープに、そして抜けが良くなる気がします初期型の作例を見て後期型のレンズを買うと、あれっとがっかりしました逆にいい方に裏切られたと感じますがそこから初期型を買うとよくそれが証明されますZEISSPlanar50mmF1.8なので
◎とある日曜日にドフ巡りをしていたのですが、相変わらずいい出会いがありませんでした。そんな中、あるドフの青箱にあまり見かけない「MINOLTAMDZOOMROKKOR50-135mmF3.5」を発見!今回の分解清掃のお題としました。☆今日の聖句マタイによる福音書28:19新共同訳「だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、教えを守る弟子とすること」よみがえられた主イエスはガリラヤで11人の使徒たちに
不要なカメラ・レンズを保管しているキャビネットを整理していたら、FUJINON-EX50mmF2.8という引伸し機用のレンズが出てきました。暗室作業をやらなくなった30年以上前からキャビネットの中で眠っていたレンズです。密閉されたプラスチック製の専用ケースに入っていたので、幸いカビも曇りも発生していない美品のままでした。このレンズを撮影用レンズに使えないかと調べてみると、マウントはライカと同じL39、フランジバックが38.5㎜であることが分かったので、手元にあった以下3点を使ってテストして
◎とあるリサイクルショップのジャンクコーナーに小さなレンズがあるのを発見しました。!それは自分がジャンクレンズを清掃し始めた頃に良く見かけた「Super-Takumar35mmF3.5」で、何だか久しぶりに見たので思わず買って来てしまいました。☆今日の聖句詩編23:4新共同訳死の陰の谷を行くときもわたしは災いを恐れない。あなたがわたしと共にいてくださる。あなたの鞭、あなたの杖それがわたしを力づける。たとい死を覚悟するほどの窮地に陥ったとしても、全知全能なる神、主が共に
前回の投稿で、CANONのフルサイズ一眼レフEFマウントには、無限遠の出るExaktaのアダプターではミラーが干渉して使えない、また、干渉を回避するためにアダプターの厚みを増やして開放無限遠を犠牲にしたアダプターを使っても、PPのらEOS5DClassicではミラー干渉があり使えないことを書きました。『エキザクタマウントのレンズはEos5Dで使えないのか(´-ω-`)』少し前に入手したEXA1aに付いていたイエナパンコラー50mmF2.0、そしてトプコン135mmF3.5、
●周辺減光とは画面の周辺が暗く落ち込む現象です。意図的に表現に生かすこともありますが、商業写真を始めとする描写ではない方が理想です。また、カメラメーカーも強く出ないレンズ設計を目指しています。一般的に大口径ワイドレンズに多いですが、望遠レンズでも出ます。絞れば解消することが多いですが、出るときは出ます。出やすいレンズと出にくいレンズがあります。周辺減光は、口径食(ヴィネット)により出てしまうので簡単には解決できないようです。レンズの収差は7種類あるのですが、周辺減光はレ
CONTAXDistagonT*35mm/F2,8MMJマウント:CYフィルター径:55mmレンズ構成:7群8枚撮影距離:0.4m絞り羽根:6枚重量:245g寸法:62.5×46mmCONTAXDistagon2,8/35CarlZeissの文字があります〜F22が緑文字なのでMMタイプメイドインジャパンなのでJと言う事でこのレンズは、MMJタイプです絞り羽根の状況を見てもMMタイプマウントを確認しても削れがほとんど無くあまり使われなかった個体だ