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オモチャを探して・・・そこそこの値段だしちょっと期待して・・・カッコイイじゃん塗装が焼けてるなぁ〜黄色は色焼けするんだよね〜フレッシュマンの営業さんが・・・『皮シートです!』コレ・・シートカバーですけど・・しかも合皮無いなぁ〜別の店舗で・・・コレはお買い得じゃね〜のマツダスピードのエアロホイルは37・・車高調はテインステアリングはモモマフラーは・・どこだったか柿本だったか⁇忘れたパーツ満載海鮮丼の大盛り全部乗せみたいだなチェック☑️ターイムあっ‼️リ
♣︎CarReviewNo.74♣︎MazdaRoadstar世界一売れたオープンカーの称号をもつユーノスこと初代ロードスター(MX-5)から既に4代目。どんな車なんでしょうか。目次主要諸元試乗レビュー改善できるところなど…燃費と騒音まとめ目次を開く主要諸元試乗レビュー今回の試乗は、後期型の6速マニュアルモデルになります。『【車好き大学生のカーレビュー05】マツダ・ユーノスロードスター(初代)』*車としての評価・走行性能★★★☆☆5速MT1598ccを
どうも皆さんこんにちは!学校だともうすぐ文化祭が始まるあざらっちです!まぁどこの学校もだいたいこの時期に文化祭ありますよね!自分はサークルで4曲ほど演奏するのですがそのうち2曲はドラムではなくベースなのでぼっちちゃんやけいおん!の澪さんみたいに伝説(という名の黒歴史)を残さないように気をつけたいですね💦今回ブログでレビューして行くのはこちら!↑2016年に発売されたトミカギフトより、オープンカーセレクションです!実はこちらは自分がトミカシリーズに復帰した丁度3年ほど前に某リサイクルショ
こんにちは先日の事、娘とロードスターで買い物に行った時娘が”お父さん、助手席窓の外側縁黒い所剥がれているみたい?”確認すると窓の縁が浮いちゃってます名称を調べると”ドアベルトラインモール”と言うそうです。早速調べて注文、助手席側が破損したという事は運転席側も怪しいので両側発注です。ロードスター用『フロント』ドアベルトラインモールのみNE51-50-650GCBA-NCECマツダ純正部品楽天市場ロードスター用『フロント』ドアベルトラインモ
初代コペンには、国内仕様のL880K(660ターボ)と、欧州仕様のL881K(1.3NA)という、見た目は似ていても性格の違う2台が存在します。今回の動画では、この2台を実際に乗り比べてみました。まずは外観とエンジンルームを比較しながら、それぞれの特徴を紹介していきます。軽ターボらしいJB-DETと、欧州向けのK3-VE。比較が終わったあとは一般道での走行。街中の速度域でどう感じるのか、アクセルを踏んだときの反応やエンジンの回り方など、同じコペンでもキャラクターが変わるポイン
ロードスターにロールバーの取り付けですロールバー、パッドはお客様持ち込みでサイトウロールゲージです😀早速パッドを巻きつけていきましょう😀パッドの巻きつけもちょっとした気遣いで仕上がりが大きく変わりますパッドはどうしてもカットして入れないとダメなとこが出てきますがカット位置を取り付けた時にできるだけ見えないところに持ってきていますちょっとしたことかも知れませんがそのちょっとのことが仕上がりを大きく左右させます😀またこのバーには4点シートベルトが取り付けれるアイボルトが取り付けられ
今日は、イギリス仕様のコペンについて、見た目では分かりにくい“中身の違い”を少し書いてみます。ヴィークルストーリー1.3リッターコペンのページはこちら外観や内装は日本のコペンとほとんど同じなので、写真だけだと違いがまったく分からないのですが、イギリス仕様は660ccと1300ccのエンジンを積んでいるモデルがあります。日本では660ccしか販売されていなかったので、この時点でまったく別のキャラクターを持ったコペンなんですよね。乗り出してすぐに感じるのは、クラッチをつないだ瞬間のトルクの
知人がLA400Kコペンセロを買ったので、いっしょに日の出を見た後、少し運転させてもらいました。以前このblogでも書きましたが、私の嫁さんが15年くらい前に初代であるL880Kコペンに乗っており、思い出すと足がかなり硬くゴツゴツした乗り心地でクイックに曲がる車だったはず。最初は知人の運転でワインディングを走ってもらいましたが、この時点で初代と比べてボディ剛性が高く足がしなやかに動いており、適度にロールしながら曲がるタイプだと分かります。ギャップを超えてもタイヤが路面を捉え続けるところは
アバルト595のお話です。早いもので車検のタイミングとなりました。2年しか使っていないバッテリーの交換を勧められるのが面倒なので、あらかじめ補充電を終わらせています。▲前日にバッテリー補充電日曜日の午前中に自分の車を預けてきましたが、ディーラーが用意してくれた代車はとてもチャーミングでした。はい。▲フィアット500Cオープンにできる「フィアット500C」です。家に戻ってムスメその2に話してみたら、オープンカーに興味津々…「オープンにして学校に送って欲しい」と謎のおねだり。一夜
ということで、アルファロメオの2025年販売台数に関する記事が載っていました。それによると、2025年の販売台数は昨年比20%増ではあるものの、73,000台だったそうです。そのうち約80%が欧州での販売で、一番売りたいアメリカ市場では、何と前年比36%減の5,652台になっています。いやー、アルファロメオは売れていないと聞いていましたが、こんなに売れていないとは。前年比20%増なのは、欧州で新型ジュニアが出たことが大きいと思われます。欧州では伸びたものの一時の勢いはなく、さらにその
1月にお迎えしたNDロド。すでに多くのパーツを投資し、少しだけオリジナル仕様になってきております。先週はガレージベリーさんのインテークセルキットを装着し、明らかに増したトルク感にニヤケながら、次は点火系かなぁ?なんて考えていました。本当はR-magicさんのパワーコイル2なる商品を導入したいのですが、安くはないパーツのためしばらくは様子見の段階です。1.5㍑の排気量からすると、トルクフルな走りを求めること自体に無理があるのですが、吸気と点火で良い混合気、良い火花があれば、燃焼効率は確実に高
26GWドライブ旅。山口市にやってきました。山口市に来るのは2回目。前回は妻との二人旅『【24GW旅7-3】SL祭りと瓦そば』津和野を後にしてまた一両編成のディーゼルカーに揺られて南下します。出発してしばらくすると、先ほど頑張って登った鳥居のトンネルが見えました。山の緑に所々赤い線が…ameblo.jpでも前回は、新山口の駅で瓦そば食べて40分しか滞在しませんでしたので、来たといってもまあ、来たうちに入らないかな。その時、観光パンフレットをみて妻が興味を示していたのですが、その
ということで、ドバイのVenuumというチューナーがつくったロールスロイスコンバーチブルが載ってました。これは凄いですねぇ。ラッパーが金色のロールスロイスに乗ってるような迫力がありますw。さすがドバイといいますか、オイルマネーはこんなクルマが好きなんですかねw。ベースはロールスロイス・ドーン・コンバーチブルで、ワイドボディキットがメインになっています。ワイドボディキットも凄いですが、目に付くのは何といってもグリル周辺でしょう。三角形をモチーフにしたグリルになっています。なんで三
MAZDAROADSTERRHTNCECマツダロードスターRHTのボディ研磨・カーコーティング施工を行いました。代車のロードスター号。シルバーなので汚れや傷は目立たない色ですが、磨いていない車に乗るのは嫌なので夏季休業中にリフレッシュ。研磨前ボソボソのボンネットは気持ち悪い・・。研磨後屋根は勝手に艶消し状態で最悪。研磨前研磨後ツヤは戻せます。研磨後のボディにはデレクトセラミックコーティング4層プレミアムを施工・・。しましたが、そのうちプロテク