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暑さで毎日の体調が不安定なアラフィフ。外食も一苦労?命がけ?そんな時は体調次第で食べたいものに忠実になってみる。毎日毎日、こんなに食べたいものだけ考えて生きている私ってどうなんだろう??と思いつつも楽しみだからね。で、出向いたお店はこちら。すしやの馬太郎(五反田/寿司)★★★☆☆3.51■五反田有楽街中ほど角!お気軽にお立ち寄りください!■予算(夜):¥5,000~¥5,999tabelog.com予約せずにふらり。孤独が好きだけど、人の気配があっ
1泊2日の短期間、簡単だと思われるオペでしたが、私にとってはこの上なく心乱れて大変でした><~大変だったことや気が付いたこと~1)点滴が地味につらい→看護師の方には今までの患者さんで一番血管が細い!と言われ、針を通すのが大変だったみたいです。チューブ状態で動きも制限されて、浮腫むし、、、辛いわ。2)婦人科系のオペという事もあり、紙パンツがめちゃくちゃ役立った。→ナプキンは多めに持ってきてと言われましたが、結局ナプキンせずに紙パンツで過ごして逆に楽で良かったで
切開リフトのキズの経過です。ここにはないのですが、一般にオペの後の2-3ヶ月が1番傷が赤く盛り上がる時期になります。三ヶ月をすぎると徐々に落ち着いてきて、半年ほどで90パーセントくらいの状態。一年でほぼ100パーセントの完成というイメージになります。途中、創部の赤み、盛り上がりが強い場合は、ステロイドの注射やVビームの照射も行っています。
YA-MAN選手の再手術をしました✋上顎洞にバルーンをしてもらってました。バルーンのオペは上手だったのですが、バルーンはそもそもしっかり治せる術式ではなく、骨がキチンとくっつきません😓格闘家なので試合に出られるように治すのに、再手術を勧めさせてもらいました✋結果は、、、、120点取れたと思います!回復に期待です!オキュロフェイシャルクリニック鹿嶋友敬▶︎眼形成を日本のインフラに◀︎眼形成美容学会2026年5月16日17日開催https://www.jsopras.com/eve
今日のイラストは「下半身に効かせる麻酔をする介助についたら、他の麻酔科の先生と違ってめっちゃベッドを上げる先生だったことにベッドを上げ始めてから気づいたオペ看」です。※先生の作業しやすい高さに上げるのです。その先生は高い方が作業しやすいんですね。オペ看は手術に携わる医師に介助を行うことを仕事としています。こう書くと多くの人は外科医の行う手術手技の介助を想像すると思いますが、現実のオペ室には麻酔科医という麻酔をかけることを専門としたDrも存在します。もちろんオペ看の仕事として麻酔