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昨日さなんか腹痛いな〜って思いながらオペしてたのよ前日に鍋食って野菜たくさん食べたから絶対腹壊すだろうなぁって思ってただけどオペ中は緊張してるから腹痛くならないんだよねんで案の定オペが終わった瞬間に急に腹痛くなってトイレに駆け込んだいや〜人間の体って面白いよなぁってつくづく思いましたわ汚い話ですんません😅
切開リフトのキズの経過です。ここにはないのですが、一般にオペの後の2-3ヶ月が1番傷が赤く盛り上がる時期になります。三ヶ月をすぎると徐々に落ち着いてきて、半年ほどで90パーセントくらいの状態。一年でほぼ100パーセントの完成というイメージになります。途中、創部の赤み、盛り上がりが強い場合は、ステロイドの注射やVビームの照射も行っています。
今回の旅の目的の一つの、首肩ボトックス!選ばれたのは、、、、キムヒョンジンベーシック整形外科でした〜〜!!!お友達のオペ看ちゃんが教えてくれたところで、あんまりよく調べずに即決!平日の3日間の旅行日程だったからか、予約も問題なく取れました😆色々写真のせまーす!と思ったら、これしかとってなかったぁぁ!💦流れは、受付でパスポートみせた(私は韓国語喋れない)待合室でまつカウンセリング日本語喋れる院長ありがたい、、、直角にはならないと言われましたが、せっかく来たから即決!着
業界の外からの視点と、内部の実際の実力差業界の外から見ると、専門家たちは皆「プロ」として一様に映ります。たとえば、野球のプロチームを想像してください。外からは全員がすごい選手に見えますが、実際にはチーム内でスタープレイヤーと控え選手に分かれています。同様に、専門職にもトップ層とそれ以外の層があり、内側の人間はその差を日々感じ取ります。しかし、外から見えるのは肩書きや成果だけで、微妙な実力差は見えません。このギャップを理解することで、単に「専門家」とひとくくりにするのではなく、その中に多様な層や
どもでつ~♪以前の投稿からすっかり月日は流れて・・・これといって代わり映えする出来事もなくご無沙汰しておりましたでつ^^;今日はいつもここを訪問して頂いてる大切な皆様にお知らせという事で~以前ブログで書きましたがいよいよオペ日が決まりましたでつ3月3日に入院5日にオペとなりましたでつ順調にいって6時間ほどのオペとのことでした肺の持病の関係で輸血用の自己血は取れず他者様の血液を頂く事に・・・持病のせいで術後の感染リスクも高くなるとの事でしたとは言ってもやらないとで
先日、「目の下のベビーコラーゲン注入」に行ってきました!実は私…もう6年もベビコラ愛用者なんです。目元の印象が随分変わります。。ドクターに「目の上のくぼみは、少しくらいならセクシーに見えるよ」と言われて、私は上まぶたには何も入れていません。目元のくぼみ治療でヒアルロン酸注入がありますが、血管が豊富で複雑な部位だから、万が一血管に入ってしまうと「失明」のリスクも。実際に国内でも失明の症例があると聞くので、私は絶対に避けています。『若返りのつもりが大事故に…40・50代の目元ヒアルロ