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初夏を感じる今日この頃ですが、公園や河原ではいろいろなカタバミを見つけることができます♪今回、カタバミの仲間をまとめてみましたカタバミ(片喰•酢漿草)開花時期:4-10月。黄色い可愛らしい花とクローバーっぽい葉。地表を這いながら伸びていきます。※クローバーはシロツメクサを指します。詳しい記事はこちら♪『10円玉も光らせる!?カタバミ♪片喰•酢漿草の開花時期•名前の由来•原産地•花言葉•画像』5月の連休も終了しましたが、草むらで黄色い可愛い花を見つけました♪道端
オガタマノキ(小賀玉木、招霊木、モクレン目モクレン科)、学名:Magnoliacompressa(常緑枠・パンダ枠?)の苗木を、(生長するまで)しばらくは土留めの陰になって西日の一部しか?当たらないような、(まだ)背が低い植物には劣悪と思われる場所へ、今年の1月下旬に、植えたのですが、芽吹き以来、非常に元気だし、くねくねしないで、真っ直ぐ上へ伸びる感じなので、見る度に、達者だと、とても感心しています。2026年5月6日↓このことから、おそらく、オガタマノキは、陽当たりが悪い場所
チャオ君?まだ今夜もホットマットですか?あら?ナビちゃんはもうケージに入っているの?お利口さん^_^オキザリス紫の舞雪の下や花蝶々みたいね。蔓薔薇が可愛い一足早く娘から母の日のプレゼントが届きました。可愛い花をありがとう。今日は駅前まで買い物に。生協や百均、OKに行って来た。今日は歩きなので買い物も最小限にしないといけないね。と思ってOKでの買い物も一つのカゴに入るだけを入れる。カゴ一つ分だから大丈夫よね??と思って、一つの袋に入れると?重い!!!これじゃ
公園の片隅で紫色のキレイな花を見つけましたイモカタバミです。名前の通り土の中にイモのようなものができます♪南アメリカ原産で日本へは戦後に観賞用として持ち込まれ、その後帰化しました開花時期は4-7月と9-12月。一昔前までは春から晩秋までずっと咲いていたようなのですが最近の暑い夏には勝てないようです葉はハート型のクローバー調♪紫の小さな花がとても可愛らしいのですが、似ている花にムラサキカタバミがあり、花の中心が濃い紫ならイモカタバミ、薄緑色ならムラサキカタバミですち
5月も中盤、公園の花壇でとても特徴的なカタバミの仲間を発見しました♪サンカクカタバミですカタバミと言えば、クローバーっぽい葉に、黄色や薄紫の可愛いらしい花が印象的ですが。。。左:カタバミ右:ムラサキカタバミこちらのサンカクカタバミ(三角片喰)、葉がとても大きくて三角、濃い紫です紫の舞や、トリアングラリスとも呼ばれています♪本当に葉が印象的!野草ではなく、園芸品種になります。ついつい葉に目が行ってしまいますが、花はピンク色でカタバミらしいです。開花時期は4-1
植えたのではないけど「敢えて抜かない雑草シリーズ」をピックアップしてみようと思い立ちました。3回目はイモカタバミです。スタイルとしては1回目のオキザリス・レグネリーとおんなじで色変わりという所ですね。似た同種としてムラサキカタバミもあります。カタバミ科カタバミ属標準和名のフシネハナカタバミは園芸上イモカタバミと呼ばれ、造園植物として流通している。南アメリカの高原地帯の原産で第2次大戦後、観賞用として導入され全国に広まった。背丈は約30cm、地下に球状の塊茎があり、この塊茎が串団子の様に
久しぶりに訪れたいつもの公園鯉が泳いでいるビオトープに足を運んだら手前に切られた木が切株でもなく中途半端な切り方はまだ芽を出す可能性があるからでしょうかここにはどんな木があったのか過去の写真を探したらモミジでした2025/04/17ビオトープの鯉傍には水辺に咲いているのでカキツバタでしょうか赤い小さな花はギョリュ
1月になっても温かい日がありますが公園の花壇で可愛いらしい花を見つけましたオキザリスという花ですが、雑草というイメージの強いカタバミの仲間で、花が大きいものをオキザリスと呼びますオキザリス(カタバミ)、Oxalisと書きますがギリシャ語で酸っぱいを意味するOxysに由来するそうで、葉や茎にシュウ酸を含み噛むと酸っぱいようですその昔はこの葉で鏡や神具を磨いていたとのこと。10円玉をこするとキレイになります♪植物の用途って多彩ですね花はロート状、可憐で可愛らしいです夜間や雨
おはようございますおぉ…4月1日…1年ってあっという間に終わる庭のエリスをカットしてキッチンカウンターへ飾りました✨️シュッとしてて飾りやすい差し色~😘爆咲き~(≧∇≦)/ん?何かある🤔雑草?!雑草やーん🤣💔頑張って出てきてるモチロン抜き捨てました…最近長いのやら短いのやら色々あるイングリッシュデージーロリポップ💕あれ?白よりピンクが強くなってる肉球レンガが置いてある、のんちゃんが寝てる場所🐱マジでどっから来たんだろ…なオキザリス💛花が咲くから良いかな?って放置し
パンジーの赤とオキザリス・パーシーカラーの白の組み合わせで、お目出度い感じがしますテラスの花壇。花壇に植えました時はかわいらしい蕾が多かったパーシーカラーも、今はほとんどが開花して白い花になっています。そんな花壇の前で芝生を這うようにして広がっていましたランタナ。このところの寒さで葉がやられてしまいましたので、切り戻して今は枝だけになり、花壇がよく見えるようになっています。一方、低木になっていますランタナは、寒さにやられることもなく、花を咲かせてい
また咲いた紫酢漿草(カタバミ科カタバミ属、球根性多年草)帰化植物は強いもんです!!師走でも花を付けて、花酢漿草だとこの時季は、流石に花はないですが・・・雑草の底力が感じられる、繁殖し過ぎちゃうほどの生命力で。家の西側に集約して、そのままにしておいた紫酢漿草。他の雑草が激減してくれたので、そのまま・・・横に広がって、緑の絨毯に紫色の花が目立って、雑草でも雑草が抑制できる雑草!!紫酢漿草も役に立つかもです!!陽だまりがない家の西側なの