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公園の片隅で紫色のキレイな花を見つけましたイモカタバミです。名前の通り土の中にイモのようなものができます♪南アメリカ原産で日本へは戦後に観賞用として持ち込まれ、その後帰化しました開花時期は4-7月と9-12月。一昔前までは春から晩秋までずっと咲いていたようなのですが最近の暑い夏には勝てないようです葉はハート型のクローバー調♪紫の小さな花がとても可愛らしいのですが、似ている花にムラサキカタバミがあり、花の中心が濃い紫ならイモカタバミ、薄緑色ならムラサキカタバミですち
初夏を感じる今日この頃ですが、公園や河原ではいろいろなカタバミを見つけることができます♪今回、カタバミの仲間をまとめてみましたカタバミ(片喰•酢漿草)開花時期:4-10月。黄色い可愛らしい花とクローバーっぽい葉。地表を這いながら伸びていきます。※クローバーはシロツメクサを指します。詳しい記事はこちら♪『10円玉も光らせる!?カタバミ♪片喰•酢漿草の開花時期•名前の由来•原産地•花言葉•画像』5月の連休も終了しましたが、草むらで黄色い可愛い花を見つけました♪道端
午前中はカーブスで運動してお昼を食べた後また散歩に行きました。グレピアイエローこの花は初めて見ました。薔薇は種類が多すぎて名前がよくわかりません。オキザリス緑道の紫陽花が大分咲いて来ました~最後はまたうめとぴあでアイスコーヒーとケーキを頂いて帰って来ました。こんなに毎日ケーキ食べていいのか?
5月の連休も終了しましたが、草むらで黄色い可愛い花を見つけました♪道端でもよくみるカタバミ(片喰)です黄色い花のクローバーね、と思われた方もおられると思いますが、クローバーは一般的にはシロツメクサを指しますカタバミの葉はよく見ると、ハート形の葉が3枚集まっています♪左:カタバミ右:シロツメクサこのクローバーにそっくりなカタバミの葉、夜間や曇りの日、日差しの強い昼間にはなんと閉じてしまいますこれが半分食べられてしまったように見えるのでカタバミ(片喰)と呼ばれ
植えたのではないけど「敢えて抜かない雑草シリーズ」をピックアップしてみようと思い立ちました。3回目はイモカタバミです。スタイルとしては1回目のオキザリス・レグネリーとおんなじで色変わりという所ですね。似た同種としてムラサキカタバミもあります。カタバミ科カタバミ属標準和名のフシネハナカタバミは園芸上イモカタバミと呼ばれ、造園植物として流通している。南アメリカの高原地帯の原産で第2次大戦後、観賞用として導入され全国に広まった。背丈は約30cm、地下に球状の塊茎があり、この塊茎が串団子の様に
<今日の表紙>黒川交差点の今の時期のメインの花「シラン」日曜日の午後は僕のメインバドミントン練習会場の名古屋市北生涯学習センターにバドミントンの練習に行きました。当日の参加人数は4名。ダブルスゲームではギリギリでしたが隣のコートのグループは12人ほどいて、お年寄りから若者男女でしたのでお年寄りを中心に3名ほどこちらへお誘いして楽しくバドミントンが出来ました。大曽根駅から地下鉄で黒川まで乗って黒川交差点を渡って北生涯学習センターへの定番ルートを辿ります。その時にいつの季節