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オキザリス・フラヴァ’パルマピンク’Oxalisflava植えてからほどなくして葉っぱが現れるとほぼ同時につぼみもあがってあっという間に咲いてきます~オキザリスの葉っぱはクローバーのような3つか4つに分かれて開きますがこれは棕櫚の葉っぱを小さくしたような形ですパルマというとフラメンコの手拍子を思い出しますが手のひらのイタリア語がパルマで英語だとパームですねーなので語源は手のひらという意味ですなー葉っぱは確かに手のひらに似てるけど指が多すぎだろーよ似たのでオ
寒さでやられたオキザリスの葉っぱ赤茶色になっています💦それでも、美しい花を咲かせてくれてとても健気です日が当たると花が開き、曇りや夜は閉じる※日光にとても敏感な植物です☀️花言葉「輝く心」「母の優しさ」「喜び」小さな花ですが元気をもらえるような明るさがあります!
ちょっとずつドタバタが解消されてきたので、足を伸ばして少し遠くの園芸店に行ってきてみました(^ν^)ローズガーデンカネコ(群馬県伊勢崎市)バラもたくさん咲いていました。自分はゲラニウムが欲しかったけど、植える場所と、いよいよゲラニウムが夏が越せない感じになった感があるので断念。珍しい宿根草も多くて見ていて楽しかった〜南雲造園花木センター(群馬県みどり市)昨年ビオレッタが安く売っていて、今年もないかな?と思って来てみたけど残念、今年はなかった〜。ブランドビオラもたくさんあり。そ
この季節、サンディエゴのうちのあたりではバターカップの花が急に伸び始めた柔らかい緑色の草の中から細長い茎を伸ばして蛍光に近い明るい黄色い花を咲かせます。クローバーのような三つ葉の葉を持つこの花が前庭を黄色く埋め尽くすして春風にそよそよと揺れているのはとても優しい春らしい景色です。私はこの花が大好きで、これこそバターカップという花だと思っていたのですが、イギリスに暮らしてみるとイギリスのバターカップは違う花なのでした。緑豊かなイギリスの4月から5月の野原に一斉に咲く黄色い花。これを
ちょっとした油断が…こんなことに…今回はガーデニングにおいて私の失敗談をお話します。オキザリス最初は鉢植えでした。でもその土を花壇に入れたのが失敗の元土の中に球根が残っていたのですどこからか芽が出てはじめは花壇で咲くオキザリスも可愛いと思いました。しかし、花壇を作り変えたりして土があちらこちらに移動…そのうち、種を飛ばし芽もあちらこちらから出てきました。今や花壇全体に広がっています🤣グランドカバーに違う植物を植えていたのでこのコが厄介者になってしまったのです
公園の片隅で紫色のキレイな花を見つけましたイモカタバミです。名前の通り土の中にイモのようなものができます♪南アメリカ原産で日本へは戦後に観賞用として持ち込まれ、その後帰化しました開花時期は4-7月と9-12月。一昔前までは春から晩秋までずっと咲いていたようなのですが最近の暑い夏には勝てないようです葉はハート型のクローバー調♪紫の小さな花がとても可愛らしいのですが、似ている花にムラサキカタバミがあり、花の中心が濃い紫ならイモカタバミ、薄緑色ならムラサキカタバミですち
前記事に書いてたようにスマホを買い換えたので写真迷子になってました。PCに落としてた分を探し出し、、。Oxalis。ほぼ家庭菜園。そして地元野菜に拘った素敵なRestaurant。サラダは15種類以上の新鮮な旬のお野菜が頂けます♪ツタの要塞っぽい外観。何だかワクワクしますね♪こちらは以前も飲食店でした。ランチメニューは表の黒板にパスタorミートの2種。他に予約が必要なランチコースが¥3500~。コースは要ファーストドリンク。お勧めらし