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6月下旬、やっと丹沢の稜線を歩いてきた。この時期になってしまうと蒸し暑い上に夏鳥も低活発になるので、正直言って遅い。しかし山岳系バーダーの端くれとして意地は示さなくてはならぬ。目標はまず昨年記録した種の健在確認、最低でもマミジロの声を聞くことだ。『丹沢主稜縦走探鳥【前編】めざせ!最高峰』【目的】過去何度か、丹沢山麓や林道だけではなく、稜線での探鳥記事を書いてきた。・『丹沢回帰』(2023年6月17日の記録)・『丹沢再訪』(2023年7月9…ameblo.jp今回はフォト&ツイート
長年介護していた父親が亡くなったのでしばらく多忙を極めましたが、久しぶりにGWを利用して軽井沢野鳥の森に探鳥に行ってきました幸運にもコルリ♂に頻繁に出会えましたキビタキ♂オオルリ♂オオルリ♀センダイムシクイジョウビタキ♂も留鳥としていましたねアカゲラ♂ミソサザイヒガラコゲラコサメビタキサンショウクイ関東ではリュウキュウサンショウクイの方が多く見かけますが、こちらはサンショウクイだと思いますマヒワ♀お腹が白い
5月5日(火・祝)3日(日)にも訪れたのだが大型連休故にどっぷり嵌ってみました再び健民海浜公園に鳥撮影に行って見ました相変わらず大勢のファン中に3日にお逢いした京都のおじさんも暗くても望遠能力のあるP1100君は最前線に居なくても大丈夫ですさぁ何が撮れるかなこのては待ちが基本沈黙の時間が・・・あれ頭上辺りがひっうこり犯誰出て来たコムクドリさんメガホーン級のレンズでは瞬時に近くの鳥さんには対応が出来ず居たの撮れたのでザワザワ鳥名すら解らない私はその騒
2日から6日まで、去年のお盆以来の嬬恋村です相変わらず写真はほとんど撮っていません今回は久々に姪っ子がパートナーと来荘パートナーが野鳥に興味が有り、庭でいろんな野鳥が見られて喜んでくれましたそりゃ1時間くらいで、オオルリやアオゲラ、その他もろもろ見られれば満足でしょう私も普段分からない鳥を教えてもらえてうれしかったです今年は餌台常連のヤマガラを一度も確認できずなんでだろう?代わりにイカル?コイカル?がたくさん来ていました昔はミソサザイが庭のどこかで毎年子育て
10mほど先に舞い降りてくれたオオルリ♂2026年4月11日岡山県高梁市4月11日午前、今季初認初撮りのオオルリの続きです。最初に目撃してから1時間半ほど時間は経ちましたが、縄張り争いの勝負はついてないようです。さすがに飛び回るのは疲れたのか、よく枝に止まるようになりました。それでも相手が飛び去ったわけではないので、すぐに飛び立って、場所を移動していきます。そんな中、地面に降り立って、倒木の上に止まってくれました。その距離10mほどで、近い!しかも目線より下!背景が暗くて、スポットライ
前日の3種コンプリートに気を良くして、4/16もMFへ。ポイント移動はしていたものの、コマドリはまだ健在でいい声で囀っていました。撮りにくい所に居るようなので、オオルリ狙いに的を絞って探鳥。公園内を歩いていると、前日とほぼ同じポイントでオオルリを発見。囀り無しで木の枝に止まっていました。同じ個体のようです。太陽の光が直接当たっているので、黒っぽく写ります。近くにコジュケイの鳴き真似をするキビタキが居ましたが、撮影は出来ませんでた。この日は明け方の彗星撮影からの鳥撮りのダブルヘッダーだ
5月初旬、北海道での野鳥散策。季節が変わり、相変わらず今更記事になってしまうのですが。前回の北海道遠征では、渡りの夏鳥達に楽しませて貰いました充分満足だったのですが、ただ大本命だったコルリには会えず。現地の方に「コルリだったら2週間くらい先に見れるかも」と教えて貰っていたので。ダメ元で、再度行ってみる事に野鳥散策地の、葛西臨海公園や日の出三番瀬がハッキリと。北海道に上陸目的の公園には、翌日に電車旅をして到着。※詳細は地
山梨県にある有名な探鳥地の一つ、「大洞の水場」に行きました。新宿バスタから高速バスで山中湖旭日丘バスターミナルへ。バス停から徒歩15分ほどで現地到着。始発バスでも最速到着は9時半過ぎなので、もうすでにカメラマンでいっぱいでした。そりゃ、みなさん、車ですよねオオルリ♂現地は薄暗く、どうしてもISOが上がってしまいますねオオルリ♀キビタキ♂キビタキ♀センダイムシクイシジュウカラヤマガラキセキレイバスターミナルの軒先に巣があったツバメ狙いはクロ
今日の探鳥。朝のMF巡回では盛んに囀っていたキビタキ若を撮影。その後、箕面の山へ。旅行に行っている間にコマドリも抜けたようで、そんなにCMは多くなかったです。ビジターセンターから川沿いに歩いて行ったところでオオルリのメスに遭遇。モミジの若葉で緑っぽく写ってしまったので、WBをマゼンタ側に寄せて補正してます。飛んで行った先を探すと、オスの姿が辛うじて枝の隙間から撮影出来ました。川に降りてくれるかな…と期待しましたが、残念ながら林の方へと飛び去って行きました。
どうも、hirです先週久々の探鳥に行ってきました♪なんか今年夏鳥の飛来が早い感じでちょっと焦っておりますもう来んの?みたいな😅有名観測地、大阪城公園でも目撃情報がすでに上がっていますし、中部地方でもちらほらということでまずはオオルリを求めて岐阜の探鳥地へ向かいますここは昨年もオオルリを初確認したポイントなので期待して来てみましたが、う〜ん鳴き声聞こえないぞ🤔この場所は駐車場からスポットまでかなり歩くのですでに疲れが(笑)あと川沿いだからか案外寒い💦登ってくるまでは汗かいてました
朝の雑用後、赤城山へ。久しぶりに大沼まで上ることに。林道の途中では、コルリが囀るが姿は見えず。一気に大沼まで。新坂平付近の気温は、4℃。キャンプ場がオープンしたとのことで様子見に行くと、かなりの賑わい。野鳥どころではないので戻って某所へ。散策し始めてすぐ、アカハラ発見。路上から水路へ降りる。動画もみっちり撮影。続いて、キビタキ。キビタキは複数いて、たびたび現れる。更に進むと、オオルリがひらりと舞い降りる。
東京も桜が散って春本番って感じになってきましたね。この時期になるとバーダーの楽しみは夏鳥の飛来ですよね。都内の公園でもオオルリやキビタキなどの夏鳥がやって来ていて、SNSでもその写真を載せている方をチラチラと見かけます。ということで私も夏鳥を撮りたいなぁと思って、埼玉の低山に行ってきました。写真は全然上手く撮れなかったけど、夏鳥3種を見ることが出来ました。この記事ではその時に撮った写真を載せていきます。※2026年4月22日に撮影した写真を載せています。
昼間は暑すぎるため、休日も鳥活する気になれそうにならないため、出勤前の1時間弱、3日間通ってみました。しかし、毎日1時間経つ前にお腹が痛くなり試合終了^^;中々満足することはできませんでした。肝心の野鳥の方はというと、サンコウチョウは日増しに声が遠くなり、センダイムシクイやホトトギスは全く見える気がしない・・・毎日、サービスしてくれるのはオオルリ君だけでした。しかし、この時期も朝夕と囀っているオオルリ・・・お相手が見つからないのだろうか・・・(それとも2回目か)
5月13日(火)昨日の埼玉県民の森は早朝に雨は止んだが霧が出たり消えたりで短時間の鳥見しかし霧の合間にはそれなりの成果があったので良かったと思う坂道では早速キビタキの激しい声で迎えられパチリ、そのまま進むと水辺付近でオオルリの連続する囀り、暫く探すが見つけられず少し下ると葉の隙間から見えた高い木の天辺で啼いているのが見えた、見上げる画だが今季初なので大いに良だ廻りではアチラコチラでミソサザイが大きな声で啼いていた処を撮った頃から暗くなりだしたので急ぎ駐車場へ戻ると10時過ぎからは小
初めての場所です。日本野鳥の会群馬の探鳥会に参加させていただきました。探鳥会集合時間よりもだいぶ早く着いたので、「ちょっと回ってきます」と駐車場を出たところ、電線にとまっていたキビタキ。その後も探鳥会開始前からキビタキやコサメビタキが出て、みなさん双眼鏡やカメラを向けていらっしゃいました。9時を回り、探鳥会開始。初心者の方たちと一緒にちゃっかり先頭グループに入らせていただき、リーダーの方から鳴き声の違い等、色々とレクチャーを受けました。探鳥会はほんと勉強になります。ありがとうございます。
GWに軽井沢野鳥の森に行ってきました。昨年に春の渡りを撮りに行って、大変良い所だな〜と思ったものですからコルリ♂大人気でこの鳥目当ての方が多く、コルリスポットの前はカメラマンで溢れていました。ただし、なかなかスッキリとしたところには出てくれないし、飛び回るので撮影は困難を極めますキセキレイ♀♂メスとオスが2羽で近くに止まってました。レアな野鳥ではないですが、綺麗だと思いますオオルリ♂こちらも大人気の野鳥。構造色なのでうまく光が当たらないと綺麗に撮れませんコガラチョ
2025年5月22日(木)、千葉の天気予報は「朝は雨の可能性があり、雷を伴って雨風が強まるおそれもあります。南部では道路冠水や河川・用水路の増水にも要注意。昼間は日差しの届くことがあっても、にわか雨の可能性があります。蒸し暑い体感です。」とのこと。(から)5月21(水)の<関東1都6県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは「さいたま31.1℃、前橋31.0℃、水戸30.3℃、宇都宮30.2℃、東京29.7℃、横浜28.3℃、千葉28.0℃」と
そろそろ梅雨入りしそうですねその前に金剛山に登ってきましたキンランとコケイランに出会えた山に咲くキンラン・コケイランランの名前がつくだけで惹かれますよね知らんけど笑キンランは遊歩道などでちょこちょこコケイランは昨年見つけた場所に咲いていました(コケイラン?違っていたらごめんなさい)・キンラン高さ30㎝〜70㎝の多年草茎の先端に黄色い花をつける花期は5−6月絶滅危惧種らしいキンランの花は小さいけど、鮮やかな黄色なので目立ちますね・コケイラン高
赤というより朱色?茜色?キレイな夕陽と美しい夕焼けですね。海外の若いお客さんも交野山からの眺望と夕陽の美しさに感動されているようです。夕焼けに染まる大阪市内の高層ビル群です。大阪湾で白く光るのは船舶のようです⁉︎日の入りする稜線のポイントが西北西から北西へ移動してます。箕面から茨木かな?夕焼けがキレイな時とそうでない時その日の気象条件で大きく違います。今日は当たり!むっちゃキレイです✨日の入りは18:44。日が長くなりました。夕焼けバックの交野山も美しいですね。ここから
【今回の1枚】オオルリ【探鳥データ】・日時2026年4月26日(日)7時00〜7時30分・場所滝のある自然公園・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚、照準器(SONIDORI)・確認種6種カルガモ、キジバト、ヤマガラ、ヒヨドリ、センダイムシクイ、オオルリ今度こそ森林公園へ行く予定でしたが、妻が体調崩したことと、天気もやはり怪しいことから延期。近場をあちこち回ってきました。そして、本日
今日の一枚オオルリいつもの小沢始めは北浅川流域のカワガラスの様子を見に行き、餌運び回数はそれなりに多いのだが・・・・・直接滝の裏側の巣に飛び込んで、写真は撮れず"(-""-)"トボトボの帰り道、いつもの小沢にも寄ったのだが、オオルリがちょこっと撮れただけでした。12日もいつもの小沢でしたが、ワンコ散歩から。ツバメの巣材集め。今年のアオジは故郷へ帰るのが遅いような?そしていつもの小沢に。キビタキはやはりの証
15:30頃、公園でオオルリ発見感動…✨参考写真ですが、オオルリはみんなこんな鮮やかな青色だと思っていたけど、目の前に現れたのはこんな風だったので特定するにはかなり時間がかかりましたが、間違いなくオオルリでした❣️幸せの青い鳥を見られて嬉しい✨で、オオルリを見つけた木の上を白鷺が飛んでいって更にテンション上がる❣️白鷺は「神の使い」「吉兆・幸運の前触れ」の象徴白鷺を見かけること自体が縁起が良く、良い出来事や運気上昇のサインと言われています。良い事は信じましょう平和カモー
ここ何年か毎春恒例化している遠征。今回も酔渓先輩と。車の中でテノリは、ずーーーっと歌ってたw遠征初撮りはサービスエリア在住の、フクロウちゃんだな。さあ、到着。ここって三大野鳥生息地とされ日本で初めて国設の野鳥の森になったところだったんですね。毎年行っているのに一昨日知りました。国有で整備は環境省がしているそうな。撮った順番バラバラで組み直しました。枚数があるので3回にわけます。種類は24種(でも証拠もあるので全部は載せません)かな。まずはアカゲラさん。ヒガラちゃん。ヒガラちゃん「
7/13(日)今日は2ヶ月ぶりの飯盛山むろいけ園地のお花も期待したいけどそれ以上に昨日の続きでブルーインパルスを山頂から期待大阪城公園やてんしばなどで上空を通過する場面を見るのと迷ったけどきっと一瞬のことだろうと思うとカメラで追う自信がない遠目でも長く見てられる方がイイかな早めに行って四條畷駅からスタート駅近くのツバメの巣もっともっととおねだりするヒナたちの前に親鳥は大忙しのようです権現川HCでむろいけ園地へ途中、権現の滝最近、スルーすることも多いので久しぶりか
4月16日大阪城公園の野鳥
この時期私にとっての最大の楽しみは、ツツジを訪れる黒色アゲハ類を見ること。昨年は8日に出かけてかなり楽しめたのだが、若干早いかなと思いつつも、待ちきれずに様子見に出かける。朝方は雨でガッカリしたのだが、予報通り雨は上がり、次第に明るくなる。8時ころ自宅発。道路は極めて順調。9時過ぎ現着。予想通り、ツツジ類の花は若干早め。椅子を出していつものポイントで粘ることに。間もなく地元のSさん登場、一緒に待つ。適当な間隔で、蝶たちが飛来。カラスア