ブログ記事4,361件
2026.5.4(月)今日の1枚はオオルリです。本日の北九州の天気は晴れで朝は15℃、昼には20℃まで上がります。風は西北西で5~6m/sとやや強い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は18℃で風が冷たく寒かった。登山口付近でオオルリのオスの小群に出会う。3羽いました。メジロは多かったコミスジチョウです。昼前にビジターセンターに到着。外気温は14℃で風が強く寒い。久し振りに門司のオジサ
宮ケ瀬湖4/13#4またオオルリがいました9:10ころさらに進むと、谷の対岸からもオオルリの鳴き声聞こえますその鳴き声に対抗するように、前方からもオオルリの鳴き声が聞こえました声を頼りに探していると、目の前が見えないほどたくさんの木の繊維をくわえたヤマガラがいましたヤマガラと同じ木にオオルリも留まっていました青い背中の綺麗なオオルリです少しづつ移動しながら鳴き続けています
鶴見の森はまなす咲いていましたネモフィラの中に菜の花待ってましたオオルリ飛来しましたこれはオオルリメス飛来ですねキビタキも飛来しました大きな声鳴きましたコゲラも飛来メジロも飛来
4月中旬、愛知県で探鳥しました。都市公園での散策の続きです。オオルリが主役の探鳥でした。新潟県よりも一足早い到来です。沖縄県では先月に囀りを耳にしました。まるで、桜前線ならぬ、大瑠璃前線です。黄色い野鳥も見かけました。キビタキ……ではなく、カワラヒワです。草地の小さな穂を食べていました。既に咲き終わった花があったようです。まだ残る冬鳥の姿もありました。ツグミの群れを見つけます。採餌中でしたが、逃げてしまいました。……ところ
5月3日(日)カメラを持ってチョコッと振りに県民海浜公園へ駐車場に着くなり大きなバズーカー砲を持った若者がご機嫌そう釣果はと聞くとオオルリがバッチリそれは良かったねと歩みが早まりますバズーカー軍団が何処から来たと聞くと富山×2、京都×2兵庫×2、台湾×2北陸は渡り鳥南端で種類も豊富で通い甲斐があると言うのですそして皆石川の公園等の場所をも熟知しており私の方が県外人みたい逆に観光地は行った事は無いとの事待つ事20分チョイオオルリの♀周りの先生方が
どうも、hirです先週久々の探鳥に行ってきました♪なんか今年夏鳥の飛来が早い感じでちょっと焦っておりますもう来んの?みたいな😅有名観測地、大阪城公園でも目撃情報がすでに上がっていますし、中部地方でもちらほらということでまずはオオルリを求めて岐阜の探鳥地へ向かいますここは昨年もオオルリを初確認したポイントなので期待して来てみましたが、う〜ん鳴き声聞こえないぞ🤔この場所は駐車場からスポットまでかなり歩くのですでに疲れが(笑)あと川沿いだからか案外寒い💦登ってくるまでは汗かいてました
昼間は暑すぎるため、休日も鳥活する気になれそうにならないため、出勤前の1時間弱、3日間通ってみました。しかし、毎日1時間経つ前にお腹が痛くなり試合終了^^;中々満足することはできませんでした。肝心の野鳥の方はというと、サンコウチョウは日増しに声が遠くなり、センダイムシクイやホトトギスは全く見える気がしない・・・毎日、サービスしてくれるのはオオルリ君だけでした。しかし、この時期も朝夕と囀っているオオルリ・・・お相手が見つからないのだろうか・・・(それとも2回目か)
初めての場所です。日本野鳥の会群馬の探鳥会に参加させていただきました。探鳥会集合時間よりもだいぶ早く着いたので、「ちょっと回ってきます」と駐車場を出たところ、電線にとまっていたキビタキ。その後も探鳥会開始前からキビタキやコサメビタキが出て、みなさん双眼鏡やカメラを向けていらっしゃいました。9時を回り、探鳥会開始。初心者の方たちと一緒にちゃっかり先頭グループに入らせていただき、リーダーの方から鳴き声の違い等、色々とレクチャーを受けました。探鳥会はほんと勉強になります。ありがとうございます。
大出公園から約15分、マウンテンハーバーのゴンドラ駐車場に到着白馬岩岳マウンテンリゾート|HAKUBAIWATAKEMOUNTAINRESORTHAKUBAIWATAKEMOUNTAINRESORT(白馬岩岳マウンテンリゾート)は、長野県白馬村にあるオールシーズン・マウンテンリゾートです。白馬三山が最も美しく望める絶景スポットをはじめ、アクティビティや紅葉などの四季折々の風景、グルメ、冬はスキー、スノーボードなど、いつでも特別な時間をお過ごしいただけます。iwata
八王子城跡公園4/26オオルリが来ていて、美声で鳴いていました裏高尾の帰り道に、八王寺城跡公園に寄りましたところが、いつもはガラガラの公園に続く道路が渋滞何事?と思っていると、駐車場のあるところには、すべてに係員が居て車を誘導している何かイベントがあるようです私のところに誘導員が来て、右折するよう指示するので、私は直進したいと手で合図すると、通してくれた何十回も来ているが、こんなことは初めていつもの駐車場に到着して、2度ビックリ、駐車場もその周りも人で一杯
山梨県にある有名な探鳥地の一つ、「大洞の水場」に行きました。新宿バスタから高速バスで山中湖旭日丘バスターミナルへ。バス停から徒歩15分ほどで現地到着。始発バスでも最速到着は9時半過ぎなので、もうすでにカメラマンでいっぱいでした。そりゃ、みなさん、車ですよねオオルリ♂現地は薄暗く、どうしてもISOが上がってしまいますねオオルリ♀キビタキ♂キビタキ♀センダイムシクイシジュウカラヤマガラキセキレイバスターミナルの軒先に巣があったツバメ狙いはクロ
4月中旬、愛知県で探鳥しました。久し振りに都市公園を歩き回ります。最初に目にしたのはカラスでした。嘴が細い、ハシボソガラスです。都市でも田舎でも、よく見るカラスでした。次に目にしたのはハトです。都市公園のイメージはドバトですが……水辺で採餌していたのはキジバトでした。水底のドングリを見つけ出します。美しい囀りが聴こえてきました。囀りの主は、林の辺縁に居ます。枝葉の中を注意深く探しました。オオルリです。暗いので、
前日の3種コンプリートに気を良くして、4/16もMFへ。ポイント移動はしていたものの、コマドリはまだ健在でいい声で囀っていました。撮りにくい所に居るようなので、オオルリ狙いに的を絞って探鳥。公園内を歩いていると、前日とほぼ同じポイントでオオルリを発見。囀り無しで木の枝に止まっていました。同じ個体のようです。太陽の光が直接当たっているので、黒っぽく写ります。近くにコジュケイの鳴き真似をするキビタキが居ましたが、撮影は出来ませんでた。この日は明け方の彗星撮影からの鳥撮りのダブルヘッダーだ
5月13日(火)昨日の埼玉県民の森は早朝に雨は止んだが霧が出たり消えたりで短時間の鳥見しかし霧の合間にはそれなりの成果があったので良かったと思う坂道では早速キビタキの激しい声で迎えられパチリ、そのまま進むと水辺付近でオオルリの連続する囀り、暫く探すが見つけられず少し下ると葉の隙間から見えた高い木の天辺で啼いているのが見えた、見上げる画だが今季初なので大いに良だ廻りではアチラコチラでミソサザイが大きな声で啼いていた処を撮った頃から暗くなりだしたので急ぎ駐車場へ戻ると10時過ぎからは小
夕方用事があるので、近場の赤城山中腹へ向かう。いつもの林道を徐行運転で。新緑が美しい。某所で複数の野鳥の気配。静かに近づくと、ソウシチョウの賑やかな声。待っていると、ひょっこり姿を現した。数がいる割には姿が見えず、諦めて移動。更に上がった所で、センダイムシクイの声が。今季の初見。とてもせわしない。毛虫を捕まえた。適当にして、移動。今度はオオルリの大きな声。高い樹上から降りて来ない。この
2025.05.11/13茅野市竜神池今年は「黒ツグミ」が頻繁に撮影出来ました他には「アカゲラ」「キバシリ」「コムクドリ」「オオルリ」「キビタキ」「コサメビタキ」「サンショウクイ」「アカゲラ」はの営巣していましたので定期的に戻って来ました「キバシリ」が多数確認出来ました、2羽で居た個体は今年生まれた若鳥なのか小形に見えました「コムクドリ」は2羽ペアの様でしたアカゲラの巣穴に近づいて追われる場面も「オオルリ」はいつも通り高い所で鳴いて居て低い所での撮影はチャンスが少なか
4/29(水)今年も長居植物園のネモフィラフェアへ休日ということもありたくさんの人が訪れてました。今年はシンボルカラーの青をクローズアップしたイベント瑠璃色が美しい瑠璃三鳥オオルリルリビタキコルリ名前をクロスワードにはめ込みます他の質問にも答えて完成したクロスワードを事務所に持っていくと絵葉書もらえましたガチャもやってたのでやってみると瑠璃三鳥そろいぶみの大きな缶バッジが当たりました去年はスルーしたネモフィラを意識したブルーのソフトクリー
ここ何年か毎春恒例化している遠征。今回も酔渓先輩と。車の中でテノリは、ずーーーっと歌ってたw遠征初撮りはサービスエリア在住の、フクロウちゃんだな。さあ、到着。ここって三大野鳥生息地とされ日本で初めて国設の野鳥の森になったところだったんですね。毎年行っているのに一昨日知りました。国有で整備は環境省がしているそうな。撮った順番バラバラで組み直しました。枚数があるので3回にわけます。種類は24種(でも証拠もあるので全部は載せません)かな。まずはアカゲラさん。ヒガラちゃん。ヒガラちゃん「
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
2025年5月22日(木)、千葉の天気予報は「朝は雨の可能性があり、雷を伴って雨風が強まるおそれもあります。南部では道路冠水や河川・用水路の増水にも要注意。昼間は日差しの届くことがあっても、にわか雨の可能性があります。蒸し暑い体感です。」とのこと。(から)5月21(水)の<関東1都6県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは「さいたま31.1℃、前橋31.0℃、水戸30.3℃、宇都宮30.2℃、東京29.7℃、横浜28.3℃、千葉28.0℃」と
午前中は金華山岩戸公園にこの鳥がたくさん調べてみるとお初のムクドリ岩戸観音見たりその後は新しくなった岐阜公園の偵察公園内を散歩三重の塔を写したり岐阜城写したり庭園めい想の小径をちょっと登って馬の背の分岐点で野生のリスその後は百々ヶ峰に寄ってマイフレンドのカップルサンコウチョウを探すが不明このオオルリではない青い鳥は何だったのだろう?画像のノイズが大きいので判別できなかったが鳴き声も違うしオオル
6月8日丹沢エゾアオカメムシ「エゾ」という名前がつきますが、本州にも住んでいるようです。普通っぽい色彩ですが、初めて見るかもしれません。アカゲラ丹沢は、アカゲラがたくさんいてうれしいです。なかなか地元周辺では見る機会がありませんから。コルリの声が聞こえたので、じっと待っていると、オオルリがいつもと違う声を出して、私のそばから離れません。よく見ると、虫をくわえ、困った顔をしています。これは巣が近くにあるのに違いありません。お腹を空かしたヒナが待っているはずです。即刻、撤収し
7月6日5:11窓の外が綺麗6:03おはようスケートの大会を終えて開放された気持ちで観光する朝を迎えましたお天気も良くてワクワク☺️6:35身支度してお散歩別荘がいっぱいしっとりしていてお花が綺麗🌸とっても心地よい所ですお宿に戻って朝食バイキング全種類とったけど「菜の花おひたし」が無かったのでひと枠空いてる8:30チェックアウトしてスーツケースは預かってもらってお宿の無料送迎サービスで出発🚗³₃昨夜スケートリンクからの帰りの車内で
今日の一枚オオルリいつもの小沢始めは北浅川流域のカワガラスの様子を見に行き、餌運び回数はそれなりに多いのだが・・・・・直接滝の裏側の巣に飛び込んで、写真は撮れず"(-""-)"トボトボの帰り道、いつもの小沢にも寄ったのだが、オオルリがちょこっと撮れただけでした。12日もいつもの小沢でしたが、ワンコ散歩から。ツバメの巣材集め。今年のアオジは故郷へ帰るのが遅いような?そしていつもの小沢に。キビタキはやはりの証
5月初旬、北海道での野鳥散策。季節が変わり、相変わらず今更記事になってしまうのですが。前回の北海道遠征では、渡りの夏鳥達に楽しませて貰いました充分満足だったのですが、ただ大本命だったコルリには会えず。現地の方に「コルリだったら2週間くらい先に見れるかも」と教えて貰っていたので。ダメ元で、再度行ってみる事に野鳥散策地の、葛西臨海公園や日の出三番瀬がハッキリと。北海道に上陸目的の公園には、翌日に電車旅をして到着。※詳細は地
5月3日(日曜日)朝、4時家を出発して大洞の水場へ🚗富士山、まだ雪が残ってました目的地は大洞の水場です数日前A公園でトリ撮りカメラマンおじさんと話した時に「◯◯が大洞に行ってオオルリ撮ったんだけど何度、教えても写真の撮り方が下手で宝の持ち腐れだよ〜」と言いながら送られてきた写真を見せてくれたんですそれを見たら行きたくなるでしょと、いうわけで行ったわけです山中湖畔近くの駐車場に車を停めたのが6時半歩いて目的地に向かいます昨年はアチコチ曲がりながら
この時期私にとっての最大の楽しみは、ツツジを訪れる黒色アゲハ類を見ること。昨年は8日に出かけてかなり楽しめたのだが、若干早いかなと思いつつも、待ちきれずに様子見に出かける。朝方は雨でガッカリしたのだが、予報通り雨は上がり、次第に明るくなる。8時ころ自宅発。道路は極めて順調。9時過ぎ現着。予想通り、ツツジ類の花は若干早め。椅子を出していつものポイントで粘ることに。間もなく地元のSさん登場、一緒に待つ。適当な間隔で、蝶たちが飛来。カラスア
そろそろ梅雨入りしそうですねその前に金剛山に登ってきましたキンランとコケイランに出会えた山に咲くキンラン・コケイランランの名前がつくだけで惹かれますよね知らんけど笑キンランは遊歩道などでちょこちょこコケイランは昨年見つけた場所に咲いていました(コケイラン?違っていたらごめんなさい)・キンラン高さ30㎝〜70㎝の多年草茎の先端に黄色い花をつける花期は5−6月絶滅危惧種らしいキンランの花は小さいけど、鮮やかな黄色なので目立ちますね・コケイラン高
前回からの続きです。篠山の森からの帰り道、野間の大欅に立ち寄りました。アオバズクは1羽だけ見張りをしていました。結構高い所にいて、枝や葉が被って撮影困難別方向からは姿が抜けていましたが、後ろ姿メインな感じ。そこから箕面の山へ。ここではあまり期待していませんでしたが、林の中でオオルリが出て来てくれました最後、御神木のアオバズクを見に立ち寄ったところ、親鳥が2羽とも出ていました。と、言う事は雛は既に孵っているんでしょう。むくむくの雛が楽しみですね。
日向渓谷4/24#1オオルリがお出迎えしてくれました伊勢原市の日向渓谷に来ました近くの谷太郎川に前に来た時に、地図で調べていつか来ようと思っていましたが、延び延びになっていました来てみたら、道は舗装されていて、結構広い駐車場も有って、谷太郎川よりもずっと快適でした道路に沿って綺麗な水の渓流が流れているので、カワガラスやミソサザイなんかが期待できそう到着は10時、車を降りたら渓流の水量が結構あるようで、水の音が谷間に響いていいて、鳥の鳴き声が聞こえるだろうかと