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朝の雑用後、赤城山へ。久しぶりに大沼まで上ることに。林道の途中では、コルリが囀るが姿は見えず。一気に大沼まで。新坂平付近の気温は、4℃。キャンプ場がオープンしたとのことで様子見に行くと、かなりの賑わい。野鳥どころではないので戻って某所へ。散策し始めてすぐ、アカハラ発見。路上から水路へ降りる。動画もみっちり撮影。続いて、キビタキ。キビタキは複数いて、たびたび現れる。更に進むと、オオルリがひらりと舞い降りる。
GW直前のこと。標高1000m付近の山麓を巡ってきました。新緑の中、多くの夏鳥が到来し、美しい声を響かせていました。キビタキ、オオルリ、センダイムシクイ、クロツグミ・・・。夏鳥の主役が勢ぞろいしていました。今の時期は日を追うごとに繁殖へと移り変わっていくタイミングで、一週間を逃すと野鳥の様相もガラッと変わっています。キビタキは雄同士による激しい縄張り争いが繰り広げられていました。「ブーン」とハチのような羽ばたきを鳴らしながら、追いかけ合っていました。若葉が一
今日の一枚オオルリいつもの小沢サンちゃん探しに出掛けたが確認出来ず、到着は明日か明後日か?縄張り決まりペアも成立のようで、鳴き声は殆ど聞こえず・・・他にアサギマダラが撮れただけ。で、ここからも「いつもの小沢」ですが、26日の事になります。扉を開けたら新緑が眩しかった(^_-)-☆キビタキがちょこっと顔出ししてくれた。おや?低い場所でウロウロしているのはセンダイムシクイではありませんか。この場所では今季
前日の3種コンプリートに気を良くして、4/16もMFへ。ポイント移動はしていたものの、コマドリはまだ健在でいい声で囀っていました。撮りにくい所に居るようなので、オオルリ狙いに的を絞って探鳥。公園内を歩いていると、前日とほぼ同じポイントでオオルリを発見。囀り無しで木の枝に止まっていました。同じ個体のようです。太陽の光が直接当たっているので、黒っぽく写ります。近くにコジュケイの鳴き真似をするキビタキが居ましたが、撮影は出来ませんでた。この日は明け方の彗星撮影からの鳥撮りのダブルヘッダーだ
どうも、hirです久々の探鳥ブログ(笑)今月はもうひとつの趣味であるバイクの納車もあったので探鳥は2回だけ夏鳥は繁殖のため山に行ったので、それを追いかけて2回とも設楽の段戸裏谷にいきました☺ここはコルリ、アカショウビンのさえずりも聞いたことがあるので、それらを第一目的に歩きますまあ結果から言うとどちらも見れませんでしたけど😅コルリは1日目にさえずりは聞いたんですが姿は見えずアカショウビンは鳴き声さえ聞けませんでした💧1日目は6月初旬朝7:30に段戸に着いて探鳥開始山ん中なのに
2026.05.05(火)快晴GW前半は愚息+孫一号滞在でにぎやかだった。後半落ち着いたのでまったりドジャースの試合でも見るかも思ったが今年一番の日本晴れ!カリフォルニアに負けない青空だ(知らんけど、笑)陽気に誘われ母と嫁を連れて出掛けた。日光植物園は9時オープンこの時間帯はまだ東照宮参道付近もまだ閑散としており渋滞もない。GW前半吹き荒れた風も収まって散歩には最高!入場料一人500円東京大学の研究機関なので商売っ気はまるでなし(笑)庭園はしっかり管理されおり、トイレもきれい。
そろそろ梅雨入りしそうですねその前に金剛山に登ってきましたキンランとコケイランに出会えた山に咲くキンラン・コケイランランの名前がつくだけで惹かれますよね知らんけど笑キンランは遊歩道などでちょこちょこコケイランは昨年見つけた場所に咲いていました(コケイラン?違っていたらごめんなさい)・キンラン高さ30㎝〜70㎝の多年草茎の先端に黄色い花をつける花期は5−6月絶滅危惧種らしいキンランの花は小さいけど、鮮やかな黄色なので目立ちますね・コケイラン高
5月初旬、北海道での野鳥散策。季節が変わり、相変わらず今更記事になってしまうのですが。前回の北海道遠征では、渡りの夏鳥達に楽しませて貰いました充分満足だったのですが、ただ大本命だったコルリには会えず。現地の方に「コルリだったら2週間くらい先に見れるかも」と教えて貰っていたので。ダメ元で、再度行ってみる事に野鳥散策地の、葛西臨海公園や日の出三番瀬がハッキリと。北海道に上陸目的の公園には、翌日に電車旅をして到着。※詳細は地
2025.05.11/13茅野市竜神池今年は「黒ツグミ」が頻繁に撮影出来ました他には「アカゲラ」「キバシリ」「コムクドリ」「オオルリ」「キビタキ」「コサメビタキ」「サンショウクイ」「アカゲラ」はの営巣していましたので定期的に戻って来ました「キバシリ」が多数確認出来ました、2羽で居た個体は今年生まれた若鳥なのか小形に見えました「コムクドリ」は2羽ペアの様でしたアカゲラの巣穴に近づいて追われる場面も「オオルリ」はいつも通り高い所で鳴いて居て低い所での撮影はチャンスが少なか
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
5月3日(日)カメラを持ってチョコッと振りに県民海浜公園へ駐車場に着くなり大きなバズーカー砲を持った若者がご機嫌そう釣果はと聞くとオオルリがバッチリそれは良かったねと歩みが早まりますバズーカー軍団が何処から来たと聞くと富山×2、京都×2兵庫×2、台湾×2北陸は渡り鳥南端で種類も豊富で通い甲斐があると言うのですそして皆石川の公園等の場所をも熟知しており私の方が県外人みたい逆に観光地は行った事は無いとの事待つ事20分チョイオオルリの♀周りの先生方が
5月上旬、ゴールデンウィークの事です。良い天気に恵まれました。家族で滋賀県長浜市に遊びに行きます。土倉鉱山跡を訪れました。因みに、行き先のチョイスは妻です。彼女は遺跡や廃虚が大好きでした。山深いためか、まだ早春の雰囲気です。紫色の花を見つけました。タツナミソウ(立浪草)というそうです。紫の中に薄紫〜白色が混じっていました。確かに、泡立って寄せる波に似ています。狭い山道を運転し、土倉鉱山跡に着きました。昭和40年まで鉱業していたそうです。
4月中旬、愛知県で探鳥しました。都市公園での散策の続きです。オオルリが主役の探鳥でした。新潟県よりも一足早い到来です。沖縄県では先月に囀りを耳にしました。まるで、桜前線ならぬ、大瑠璃前線です。黄色い野鳥も見かけました。キビタキ……ではなく、カワラヒワです。草地の小さな穂を食べていました。既に咲き終わった花があったようです。まだ残る冬鳥の姿もありました。ツグミの群れを見つけます。採餌中でしたが、逃げてしまいました。……ところ
2026.04.22夏鳥求めてプチ遠征昨年はゴールデンウイーク明けに来ましたが多数種の撮影ができました今年は2週間程早い訪問でした朝の時間帯は「キビタキ」「オオルリ」「コサメビタキ」「センダイムシクイ」それぞれが樹木の上部で囀り撮影しても結果は出ません他には「アカゲラ」「アオゲラ」「カケス」「サンショウクイ」が鳴きながら飛び回って居ましたが撮影出来ません沢沿いを行くと「ミソサザイ」が営巣準備をしながら大きな声で囀って居ましたおかげ様で撮影は多数出来ました「オオルリ」はこれまでに無
今朝のMF巡回。新宮池近くでキビタキが盛大に囀っていました。梢の中をちょこまかと動いていてなかなか見つかりませんでしたが、ようやく姿を確認。全身は見えないけど綺麗な成鳥のようです。芋虫ゲットその後各所チェックするも特に収穫なく、朝の探鳥終了。午後からコマドリを探しに箕面の山へ。CMは沢山いましたが、肝心のコマドリは出て来ずカワガラスを撮っただけ。幼鳥もいました。高い木の天辺で囀っていたオオルリ。その後上空を飛んでいる所を撮影。カゲロ
5月13日(火)昨日の埼玉県民の森は早朝に雨は止んだが霧が出たり消えたりで短時間の鳥見しかし霧の合間にはそれなりの成果があったので良かったと思う坂道では早速キビタキの激しい声で迎えられパチリ、そのまま進むと水辺付近でオオルリの連続する囀り、暫く探すが見つけられず少し下ると葉の隙間から見えた高い木の天辺で啼いているのが見えた、見上げる画だが今季初なので大いに良だ廻りではアチラコチラでミソサザイが大きな声で啼いていた処を撮った頃から暗くなりだしたので急ぎ駐車場へ戻ると10時過ぎからは小
4/29(水)今年も長居植物園のネモフィラフェアへ休日ということもありたくさんの人が訪れてました。今年はシンボルカラーの青をクローズアップしたイベント瑠璃色が美しい瑠璃三鳥オオルリルリビタキコルリ名前をクロスワードにはめ込みます他の質問にも答えて完成したクロスワードを事務所に持っていくと絵葉書もらえましたガチャもやってたのでやってみると瑠璃三鳥そろいぶみの大きな缶バッジが当たりました去年はスルーしたネモフィラを意識したブルーのソフトクリー
先週空振りだったサンコウチョウですが、今日はホイホイホイという囀りが聞こえ、到着は確認出来ましたが、一瞬だけ視認出来ただけ。2時間ほど近くに来るのを待っていたのですが、結局撮ることは出来ませんでした。数羽入れば縄張り誇示でよく鳴くはずなので、今後に期待です。時間があったので、久しぶりに高尾方面に行くことにして、蛇滝コースで探鳥をしてみました。このコースで数日前に、サンコウチョウが居た情報は入っていましたが、今日は静かです。暫く登って行くとオオルリの囀りが聞こえ、50m程先の杉の枝に止まっ
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2026.5.4(月)今日の1枚はオオルリです。本日の北九州の天気は晴れで朝は15℃、昼には20℃まで上がります。風は西北西で5~6m/sとやや強い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は18℃で風が冷たく寒かった。登山口付近でオオルリのオスの小群に出会う。3羽いました。メジロは多かったコミスジチョウです。昼前にビジターセンターに到着。外気温は14℃で風が強く寒い。久し振りに門司のオジサ
連休のはじめ29日~1日まで鳥撮りに行ってきました。お天気は曇りのせいかいろいろな鳥に会えてうれしい3日間でしたフクロウに会えたのはラッキー2日目朝早く起きたので6時頃森の中を散歩しているとふわりと飛んできて私たちの進む道の先にとまってくれて驚きました。そしてしばらくキョロキョロ見回して今度は颯爽と飛んで行きました。初フクロウ・・・早起きは三文の得ですね~そのあとも綺麗な青・・・オオルリが飛んできたりキビタキも姿を見せてくれ
オオルリ熱唱😊SONYα7VSEL200-600G
今週は梅雨の中休みで天気のいい日が続いていますが、連日30℃を越える猛暑で、出勤前のMF巡回でも帰りには汗びっしょりになるぐらいそんな中、MFは夏枯れと言ってもいいぐらいで、たまにキビタキの声が聞こえる事がある他は、これと言った出逢いがありませんと、言う事で、木曜日に休みを取って久々に篠山方面に出掛けてみました。9時半過ぎに現地に到着しましたが、既に日は昇り、真夏のような雰囲気それでも大阪よりは3℃ぐらいは低いようで、木陰に入ってじっとしている分には汗が噴き出すこともない感じですた
今朝のMF巡回。ちかくの森の丘でオオルリ。高い枝を飛び回っていました。時折囀っていましたが、やがて見失ってしまいました。その後さくらの杜~寺内の森でニュウナイスズメの群れに遭遇。やっぱりクヌギの木に集まるので、撮影は困難メス。オス。…今季はニュウナイスズメをよく撮ってますねOM-DE-M1MarkⅢM.ZUIKODIGITALED300mmF4.0ISPROにほんブログ村にほんブログ村
憧れの大阪城公園では、森の中で何か飛んだな!と、思って見ると、オオルリさんだったり、キビタキさんだったり。そんなに深い森ではなくて、光もある程度入る感じ。ジョギングしている人や観光客も近くにいるのにでてきたりしてくれました。飛騨の森
続きです。ハルニレテラスでの昼食休憩の後は野鳥の森に向かいます。星のやに向かう途中、オオルリのきれいなさえずりが聞こえ、探すと高い木のてっぺんにいました。コサメビタキ野鳥の森入口にいた小さなネズミ。何ネズミでしょう…?(分かりません)ヒガラですね。野鳥の森では残念ながらあまり鳥は出ませんでしたが、キバシリが見られて盛り上がりました。鳥合わせの結果は44種、うち私は36種(ともに鳴き声のみを含むとかなり盛況な探鳥会となりました。探鳥会後にひとりで野鳥の森を少し回って、キセキレイ、キビ
4月16日大阪城公園の野鳥
大いに迷った末、里山へ。明日から本格的に暑くなるという予報で、そうなると里山は大変かと思い、今日のうちに里山へ行っておこうと。いつものどろんこ道は、昨日の雨のせいもあってかなりのもの。4駆でもたびたび横滑り。タイヤは泥だらけ。終点に着いて、山道をあるきはじめるも、あちこちが川のよう。両側の叢を見ながら進むが、ゼフィルスはじめ蝶の姿は全くなし。目的のポイントに着くと、地元のMさんが。サンコウチョウは不調とのこと。声はすれども姿は見えず。
この時期私にとっての最大の楽しみは、ツツジを訪れる黒色アゲハ類を見ること。昨年は8日に出かけてかなり楽しめたのだが、若干早いかなと思いつつも、待ちきれずに様子見に出かける。朝方は雨でガッカリしたのだが、予報通り雨は上がり、次第に明るくなる。8時ころ自宅発。道路は極めて順調。9時過ぎ現着。予想通り、ツツジ類の花は若干早め。椅子を出していつものポイントで粘ることに。間もなく地元のSさん登場、一緒に待つ。適当な間隔で、蝶たちが飛来。カラスア
夕方用事があるので、近場の赤城山中腹へ向かう。いつもの林道を徐行運転で。新緑が美しい。某所で複数の野鳥の気配。静かに近づくと、ソウシチョウの賑やかな声。待っていると、ひょっこり姿を現した。数がいる割には姿が見えず、諦めて移動。更に上がった所で、センダイムシクイの声が。今季の初見。とてもせわしない。毛虫を捕まえた。適当にして、移動。今度はオオルリの大きな声。高い樹上から降りて来ない。この