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宮ケ瀬湖4/13#4またオオルリがいました9:10ころさらに進むと、谷の対岸からもオオルリの鳴き声聞こえますその鳴き声に対抗するように、前方からもオオルリの鳴き声が聞こえました声を頼りに探していると、目の前が見えないほどたくさんの木の繊維をくわえたヤマガラがいましたヤマガラと同じ木にオオルリも留まっていました青い背中の綺麗なオオルリです少しづつ移動しながら鳴き続けています
いつものFの森から。大池の畔の園路での出会いです。マミチャジナイ(眉茶𫛉・旅鳥)こんな砂利道にも食べる物があるようで小石を飛ばしながら餌探しこの日以降も度々同じ場所で見掛け愛想のいいマミチャんでした沢の滝で見掛けたのはオオルリ3羽そしてその後コルリ(小瑠璃・夏鳥)も最上段で遠かったけれど。。オオルリとコルリの識別くらいは何とか遠目ながら6年連続今年も会えてひとまず満足森の小道ではアオジ(青鵐・漂鳥)茂みからひょっこり出て来てすぐ近くに秋から春に掛けてよく見かけ夏は見か
7月5日、丹沢山登りの続きです。ジュウイチに遭遇したのが7時。そこからさらにブナ林の尾根を登っていった。蒸し暑かったもののカンカン照りでなかったのは救い。キビタキ、オオルリ、クロツグミ、ミソサザイ、ホトトギスは6月とさほど変わらず鳴いていた。1200m域は寂しかった。コルリは登山道近くでは鳴かず、谷深くからかろうじて聞こえたくらいだった。マミジロは近くで鳴いたが、小声でぐぜり程度。かわりに前回このあたりでは見なかったソウシチョウが活発だった。(・_・;9時をまわったブナ林は予想通りエ
オオルリ学名・Cyanoptilacyanomelana英名・Blue-and-whiteFlycatcherオオルリの雌.海岸松林を通過して,繁殖地へ向かいます.オオルリ雌撮影日時2022026.04.28撮影場所新潟県新潟市オオルリ雌撮影日時2022026.04.28撮影場所新潟県新潟市オオルリ雌撮影日時2022026.04.28撮影場所新潟県新潟市
ここ何年か毎春恒例化している遠征。今回も酔渓先輩と。車の中でテノリは、ずーーーっと歌ってたw遠征初撮りはサービスエリア在住の、フクロウちゃんだな。さあ、到着。ここって三大野鳥生息地とされ日本で初めて国設の野鳥の森になったところだったんですね。毎年行っているのに一昨日知りました。国有で整備は環境省がしているそうな。撮った順番バラバラで組み直しました。枚数があるので3回にわけます。種類は24種(でも証拠もあるので全部は載せません)かな。まずはアカゲラさん。ヒガラちゃん。ヒガラちゃん「
八王子城跡公園4/26オオルリが来ていて、美声で鳴いていました裏高尾の帰り道に、八王寺城跡公園に寄りましたところが、いつもはガラガラの公園に続く道路が渋滞何事?と思っていると、駐車場のあるところには、すべてに係員が居て車を誘導している何かイベントがあるようです私のところに誘導員が来て、右折するよう指示するので、私は直進したいと手で合図すると、通してくれた何十回も来ているが、こんなことは初めていつもの駐車場に到着して、2度ビックリ、駐車場もその周りも人で一杯
4/29(水)今年も長居植物園のネモフィラフェアへ休日ということもありたくさんの人が訪れてました。今年はシンボルカラーの青をクローズアップしたイベント瑠璃色が美しい瑠璃三鳥オオルリルリビタキコルリ名前をクロスワードにはめ込みます他の質問にも答えて完成したクロスワードを事務所に持っていくと絵葉書もらえましたガチャもやってたのでやってみると瑠璃三鳥そろいぶみの大きな缶バッジが当たりました去年はスルーしたネモフィラを意識したブルーのソフトクリー
憧れの大阪城公園では、森の中で何か飛んだな!と、思って見ると、オオルリさんだったり、キビタキさんだったり。そんなに深い森ではなくて、光もある程度入る感じ。ジョギングしている人や観光客も近くにいるのにでてきたりしてくれました。飛騨の森
どうも、hirです久々の探鳥ブログ(笑)今月はもうひとつの趣味であるバイクの納車もあったので探鳥は2回だけ夏鳥は繁殖のため山に行ったので、それを追いかけて2回とも設楽の段戸裏谷にいきました☺ここはコルリ、アカショウビンのさえずりも聞いたことがあるので、それらを第一目的に歩きますまあ結果から言うとどちらも見れませんでしたけど😅コルリは1日目にさえずりは聞いたんですが姿は見えずアカショウビンは鳴き声さえ聞けませんでした💧1日目は6月初旬朝7:30に段戸に着いて探鳥開始山ん中なのに
どうも、hirです先週久々の探鳥に行ってきました♪なんか今年夏鳥の飛来が早い感じでちょっと焦っておりますもう来んの?みたいな😅有名観測地、大阪城公園でも目撃情報がすでに上がっていますし、中部地方でもちらほらということでまずはオオルリを求めて岐阜の探鳥地へ向かいますここは昨年もオオルリを初確認したポイントなので期待して来てみましたが、う〜ん鳴き声聞こえないぞ🤔この場所は駐車場からスポットまでかなり歩くのですでに疲れが(笑)あと川沿いだからか案外寒い💦登ってくるまでは汗かいてました
2025年5月22日(木)、千葉の天気予報は「朝は雨の可能性があり、雷を伴って雨風が強まるおそれもあります。南部では道路冠水や河川・用水路の増水にも要注意。昼間は日差しの届くことがあっても、にわか雨の可能性があります。蒸し暑い体感です。」とのこと。(から)5月21(水)の<関東1都6県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは「さいたま31.1℃、前橋31.0℃、水戸30.3℃、宇都宮30.2℃、東京29.7℃、横浜28.3℃、千葉28.0℃」と
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
北本自然観察公園4/30#2エナガの幼鳥がたくさん飛んでいました高尾の池から、東入口の方向へ歩いていると、頭上のあちこちから幼鳥の鳴き声がしていましたしばらく見ていると、エナガの幼鳥が鳴きながら、枝の間を飛んで移動している姿が見えました1羽が私に気が付いて、好奇心でこちらを見ていますクチバシがまだ黄色で、幼鳥です10羽ほど居るようですが、3羽が同じ枝に留まりましたもう少し集まって、団子になってくれないかと思いましたが、この時間では3羽並んでくれただけでもラ
桜からツツジの季節となりました。修道館前で。一番櫓の北側でクロツグミ♂2羽を確認。もう1羽いたようです。神社裏で水浴びをしていたシジュウカラ。音楽堂西でアオジ。音楽堂西のオオルリ♂、目線の高さでも真逆光でした(>_<)音楽堂西でキビ男くんも逆光でのワンチャンスでした。音楽堂西でコマドリ♂、きょうもいい声を聞かせてくれました。市民の森のコマドリ♀。市民の森のオオルリ♂は手強かった。太陽の広場でアカハラが目
今日の探鳥。朝のMF巡回では盛んに囀っていたキビタキ若を撮影。その後、箕面の山へ。旅行に行っている間にコマドリも抜けたようで、そんなにCMは多くなかったです。ビジターセンターから川沿いに歩いて行ったところでオオルリのメスに遭遇。モミジの若葉で緑っぽく写ってしまったので、WBをマゼンタ側に寄せて補正してます。飛んで行った先を探すと、オスの姿が辛うじて枝の隙間から撮影出来ました。川に降りてくれるかな…と期待しましたが、残念ながら林の方へと飛び去って行きました。
7月6日5:11窓の外が綺麗6:03おはようスケートの大会を終えて開放された気持ちで観光する朝を迎えましたお天気も良くてワクワク☺️6:35身支度してお散歩別荘がいっぱいしっとりしていてお花が綺麗🌸とっても心地よい所ですお宿に戻って朝食バイキング全種類とったけど「菜の花おひたし」が無かったのでひと枠空いてる8:30チェックアウトしてスーツケースは預かってもらってお宿の無料送迎サービスで出発🚗³₃昨夜スケートリンクからの帰りの車内で
初めての場所です。日本野鳥の会群馬の探鳥会に参加させていただきました。探鳥会集合時間よりもだいぶ早く着いたので、「ちょっと回ってきます」と駐車場を出たところ、電線にとまっていたキビタキ。その後も探鳥会開始前からキビタキやコサメビタキが出て、みなさん双眼鏡やカメラを向けていらっしゃいました。9時を回り、探鳥会開始。初心者の方たちと一緒にちゃっかり先頭グループに入らせていただき、リーダーの方から鳴き声の違い等、色々とレクチャーを受けました。探鳥会はほんと勉強になります。ありがとうございます。
英彦山方面に行きます。真夏日も6℃ぐらい気温が低いです。銅の鳥居辺りでは、参道のシャクナゲやイチハツなどが、まだ咲いていますね。スロープカーが見えましたが、今日は乗らずに高住神社まで行きます。新緑が美しいですね。鬱蒼とした神社に参拝して、辺りを少し歩きました。森の中では、色々な鳥の声が聞こえますね。木の中のほうにとまって、羽繕いをしているのは、キビタキの幼鳥のように見えます。カケスらしき鳥も見えました。大きな美しい声は、アカショウビンかと思いますが、まだ見たことがないので、とり
5月初旬、北海道での野鳥散策。季節が変わり、相変わらず今更記事になってしまうのですが。前回の北海道遠征では、渡りの夏鳥達に楽しませて貰いました充分満足だったのですが、ただ大本命だったコルリには会えず。現地の方に「コルリだったら2週間くらい先に見れるかも」と教えて貰っていたので。ダメ元で、再度行ってみる事に野鳥散策地の、葛西臨海公園や日の出三番瀬がハッキリと。北海道に上陸目的の公園には、翌日に電車旅をして到着。※詳細は地
昼間は暑すぎるため、休日も鳥活する気になれそうにならないため、出勤前の1時間弱、3日間通ってみました。しかし、毎日1時間経つ前にお腹が痛くなり試合終了^^;中々満足することはできませんでした。肝心の野鳥の方はというと、サンコウチョウは日増しに声が遠くなり、センダイムシクイやホトトギスは全く見える気がしない・・・毎日、サービスしてくれるのはオオルリ君だけでした。しかし、この時期も朝夕と囀っているオオルリ・・・お相手が見つからないのだろうか・・・(それとも2回目か)
大出公園から約15分、マウンテンハーバーのゴンドラ駐車場に到着白馬岩岳マウンテンリゾート|HAKUBAIWATAKEMOUNTAINRESORTHAKUBAIWATAKEMOUNTAINRESORT(白馬岩岳マウンテンリゾート)は、長野県白馬村にあるオールシーズン・マウンテンリゾートです。白馬三山が最も美しく望める絶景スポットをはじめ、アクティビティや紅葉などの四季折々の風景、グルメ、冬はスキー、スノーボードなど、いつでも特別な時間をお過ごしいただけます。iwata
10mほど先に舞い降りてくれたオオルリ♂2026年4月11日岡山県高梁市4月11日午前、今季初認初撮りのオオルリの続きです。最初に目撃してから1時間半ほど時間は経ちましたが、縄張り争いの勝負はついてないようです。さすがに飛び回るのは疲れたのか、よく枝に止まるようになりました。それでも相手が飛び去ったわけではないので、すぐに飛び立って、場所を移動していきます。そんな中、地面に降り立って、倒木の上に止まってくれました。その距離10mほどで、近い!しかも目線より下!背景が暗くて、スポットライ
4月12日今季、初めての夏鳥を求めて地元の林道を歩いた実は、この林道は毎年コマドリが一時滞在する事で有名な場所行ってみると多くのバーダーで賑わっていたコマドリは、とりあえず、別の場所で楽しむ事として、この日は普通に林道歩きを楽しんだすると、早速オオルリが近くに来てくれた♂2♀1の変則的なグループだ恐らく、なわばりを決めている最中に♀が来てしまったって感じ?(笑)しばらく、楽しませてくれた今季は夏鳥の出が早そうだ妻と共に、当面はい
オオルリ(愛知県)以前は渓谷に来ると鳥の声が聞こえた。新緑が美しいが鳥の気配なし。川の鳥を探した。何もいない。暫くして目の前でオオルリ発見。羽繕いの後、飛んで直ぐ戻った。何やら咥えていた。小さいトンボだ。暫くトンボと遊んで居たが、口に消えた。(ミッキイ)
そろそろ梅雨入りしそうですねその前に金剛山に登ってきましたキンランとコケイランに出会えた山に咲くキンラン・コケイランランの名前がつくだけで惹かれますよね知らんけど笑キンランは遊歩道などでちょこちょこコケイランは昨年見つけた場所に咲いていました(コケイラン?違っていたらごめんなさい)・キンラン高さ30㎝〜70㎝の多年草茎の先端に黄色い花をつける花期は5−6月絶滅危惧種らしいキンランの花は小さいけど、鮮やかな黄色なので目立ちますね・コケイラン高
今季、初認、初撮りとなったオオルリ♂2026年4月11日岡山県高梁市4月11日午前、夏鳥が続々と渡来しているこの時期、町内の深奥部の森の谷筋に出かけてみました。マイフィールドの夏鳥三大スター(サンコウチョウ、キビタキ、オオルリ)で真っ先に渡来するオオルリを期待してのことです。森に入るとすぐに、オオルリの囀りが聞こえて来ます。もう来てる!と、その姿を探しながら歩くと何羽も入っている様。更に歩くと囀りというには少しラフな感じの声が聞こえたかと思うと2羽の小鳥が高速で追っかけあいをしています
昨日の事ですが、また伊吹山に行って来ました。1ヶ月程前に初めて行ったもののイヌワシに出逢えず、ひたすらチョウゲンボウとキツネを撮って帰って来た…と言う経緯があったので、言わばリベンジ登山。今回は嫁さんと彦根に一泊旅行と言うのがメインで、翌日天気が良ければ伊吹山に登ってみようと言う予定で、少し前に宿を予約していました。で、宿泊日は雲が多く、時折雨の降る天気でしたが、翌日の予報は朝から回復して晴れるとの事。HPで山頂の天気をチェックしても12時以降は晴れとなっていたので、登山決行です(車
続きです。ハルニレテラスでの昼食休憩の後は野鳥の森に向かいます。星のやに向かう途中、オオルリのきれいなさえずりが聞こえ、探すと高い木のてっぺんにいました。コサメビタキ野鳥の森入口にいた小さなネズミ。何ネズミでしょう…?(分かりません)ヒガラですね。野鳥の森では残念ながらあまり鳥は出ませんでしたが、キバシリが見られて盛り上がりました。鳥合わせの結果は44種、うち私は36種(ともに鳴き声のみを含むとかなり盛況な探鳥会となりました。探鳥会後にひとりで野鳥の森を少し回って、キセキレイ、キビ
先週空振りだったサンコウチョウですが、今日はホイホイホイという囀りが聞こえ、到着は確認出来ましたが、一瞬だけ視認出来ただけ。2時間ほど近くに来るのを待っていたのですが、結局撮ることは出来ませんでした。数羽入れば縄張り誇示でよく鳴くはずなので、今後に期待です。時間があったので、久しぶりに高尾方面に行くことにして、蛇滝コースで探鳥をしてみました。このコースで数日前に、サンコウチョウが居た情報は入っていましたが、今日は静かです。暫く登って行くとオオルリの囀りが聞こえ、50m程先の杉の枝に止まっ