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noteで公開されているのを発見。2024年までだそうで。(資料)麻原彰晃の直弟子の元R師のブログ「法友(とも)へ」のデータ|安藤大六元R師というオウム真理教元幹部の人がいて、その人が書いたブログは二つの点で極めて優れていました。一つ目は、麻原彰晃の一連の事件を宗教的合理性で説明しきったことです。大まかに言えば、「麻原は全ての魂の王になりたいという強い野望があった。そのためには全ての世界の魂を救済する必要がある。救済しない限り魂は下の世界へ落ちていくから、救済は一番下の世界から始める…no
NHK「ダークサイドミステリーヘブンズ・ゲート集団自殺事件〜UFOに乗って天国へ行こう〜」を視聴した。新興宗教による集団自殺事件は過去にもいくつか存在するが、ヘブンズ・ゲート事件には、他と決定的に異なる点がある。それは異様なまでの静けさと、高潔さだ。彼らは近隣住民とトラブルを起こすこともなく、外部からは宗教団体だとすら思われていなかった。規律正しく、穏やかに、ただ自分たちの世界で生活していた。この「静かさ」こそが、事件をより理解しづらく、そして恐ろしいものにしている。
親子の法則人生の悩みが消える「親捨て」のススメAmazon(アマゾン)あなたはもう、自分のために生きていいAmazon(アマゾン)洗脳というと、多くの人はこう思っている。「引っかかるのは馬鹿だけ」だが、これは大きな誤解だ。洗脳とは、特殊な人間だけが引っかかるものではない。人間が本来持っている弱さ・脆さ・寂しさを利用した、極めて現実的な支配技術だ。洗脳の本質とは何か洗脳は、暴力で無理やり従わせることではない。最大の特徴は、自分で手を下さず、他人や環境を使って相手を支配する