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エンドウ豆3種↑を畑に直まきしました。薄い莢を食べる絹さや、柔らかい豆を莢ごと食べるスナップ、そして固めの豆を取り出して食べるグリンピースです。この組み合わせは例年通り、植える場所もここまで4年はマメ科野菜を作ってないところ、マメ科は連作障害(マメ科を連続栽培すると後作の収量が極端に減る)が出やすいらしいので、そこは気にかけてます。しかし、家庭菜園の世界には様々な情報が飛び交っていて、科目が異なってもコンパニオンと呼ばれる相性の良い野菜があれば、その逆のアンチ?もあるんだとか。今年、エンド
孫②が収穫したアスパラガスとエンドウ豆の炒め物。ミニウインナーは平牧工房の缶詰めを使いました。美味しかった🍀ミニトマトとモッツァレラチーズのサラダ筍の土佐煮と炒め物刺身こんにゃく(酢味噌)つぶ貝水上温泉で買ってきたお土産。谷川岳の日本酒、美味しかった🍶夫と長女は梅酒も。長女が買ったらっきょうと漬け物。夕飯は十割蕎麦。孫②がたくさん食べるので、2袋では足りず3袋茹でました。水上温泉のお土産で飲むヨーグルトも買って、孫②が飲んで、髭が付くと思って飲んだと(笑)
エンドウ豆類の整理を、蒸し暑くなる前に片付けておきたい私です。交雑しないから、集めやすいと思ったら似て非なる種、エンドウ豆。見た目が多少変わっても、環境に適応しただけ、ということのようです。土の状態、日当たり、雨、蒔いた時期、環境で微妙に変わる?うちのグリーンピース(豆を食べるエンドウ)は、3種類+α1.種のしわが深いのでわかりやすい、久留米グリーンピースと思っている種。さやがザラッっとし種は、しわ無し。色は薄い緑→和歌山県の、うすいエンドウ?エ
エンドウ豆が収穫出来る頃には淡竹もでてくるのですが先日産直を覗いたら少ししかなくてお値段を見てビックリして買わずに帰りました。昨日夫の甥っ子が淡竹を持って来てくれました。やはり今年は淡竹あまり上がってないようです。採りたてだから糠を入れなくていいよと言ってくれたので早速そのまま茹でました。季節の物が食べられるって幸せです。
秋採り「さやえんどう(秋姫)」を収獲しました。2025.09.18撮影昨年の秋採りのエンドウ豆は、初めてトライしましたが、大失敗に終わりました。今年も何とかしたいと再チャレンジしています。この時期、エンドウ豆を栽培することには未経験で、加えて近年の猛暑もあってどんなことが起きるか分かりません。18日(木)、夕方の作業が終わって菜園を見回った時に、さやえんどうに莢が付いていることに気付きました。(左上.さやえんどうの様子、右上.さやえんどうの花、左下.さやえんどうの莢、右下.収穫した莢)