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エンドウ豆3種↑を畑に直まきしました。薄い莢を食べる絹さや、柔らかい豆を莢ごと食べるスナップ、そして固めの豆を取り出して食べるグリンピースです。この組み合わせは例年通り、植える場所もここまで4年はマメ科野菜を作ってないところ、マメ科は連作障害(マメ科を連続栽培すると後作の収量が極端に減る)が出やすいらしいので、そこは気にかけてます。しかし、家庭菜園の世界には様々な情報が飛び交っていて、科目が異なってもコンパニオンと呼ばれる相性の良い野菜があれば、その逆のアンチ?もあるんだとか。今年、エンド
秋採り「さやえんどう(秋姫)」を収獲しました。2025.09.18撮影昨年の秋採りのエンドウ豆は、初めてトライしましたが、大失敗に終わりました。今年も何とかしたいと再チャレンジしています。この時期、エンドウ豆を栽培することには未経験で、加えて近年の猛暑もあってどんなことが起きるか分かりません。18日(木)、夕方の作業が終わって菜園を見回った時に、さやえんどうに莢が付いていることに気付きました。(左上.さやえんどうの様子、右上.さやえんどうの花、左下.さやえんどうの莢、右下.収穫した莢)