ブログ記事3,455件
エンドウ豆3種↑を畑に直まきしました。薄い莢を食べる絹さや、柔らかい豆を莢ごと食べるスナップ、そして固めの豆を取り出して食べるグリンピースです。この組み合わせは例年通り、植える場所もここまで4年はマメ科野菜を作ってないところ、マメ科は連作障害(マメ科を連続栽培すると後作の収量が極端に減る)が出やすいらしいので、そこは気にかけてます。しかし、家庭菜園の世界には様々な情報が飛び交っていて、科目が異なってもコンパニオンと呼ばれる相性の良い野菜があれば、その逆のアンチ?もあるんだとか。今年、エンド
エンドウ豆類の整理を、蒸し暑くなる前に片付けておきたい私です。交雑しないから、集めやすいと思ったら似て非なる種、エンドウ豆。見た目が多少変わっても、環境に適応しただけ、ということのようです。土の状態、日当たり、雨、蒔いた時期、環境で微妙に変わる?うちのグリーンピース(豆を食べるエンドウ)は、3種類+α1.種のしわが深いのでわかりやすい、久留米グリーンピースと思っている種。さやがザラッっとし種は、しわ無し。色は薄い緑→和歌山県の、うすいエンドウ?エ
天気もいいし、風も清々しい畑の土も少し乾いてきているので、耕し、今日は栗かぼちゃとトマトを定植することにしました苗は、栗かぼちゃ、トマト、きゅうり、ナス、スイカ、メロン、それとピーマンですトマトのアイコの成長があまり良くありませんが、どうなんでしょう畑と言っても猫の額ほどの家庭菜園放置しておいても雑草が生えるだけなので、それならば何か食べれそうなものを植えようというのが主旨です季節のものを旬に食す事ができればいいじゃないですか刈払い機で草を刈り、管理機で雑草ごとかき回し、
エンドウ豆が収穫出来る頃には淡竹もでてくるのですが先日産直を覗いたら少ししかなくてお値段を見てビックリして買わずに帰りました。昨日夫の甥っ子が淡竹を持って来てくれました。やはり今年は淡竹あまり上がってないようです。採りたてだから糠を入れなくていいよと言ってくれたので早速そのまま茹でました。季節の物が食べられるって幸せです。