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↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・8月の話を今頃になってします。今年は日本の2箇所で特別大会が開催されました。私達の会衆は横浜アリーナが会場の横浜特別大会に招待され、各国の代表者との国際交流を楽しみました。特別大会に先立って、私達の地元にデリゲイツを招待し、会衆みんなでデリゲイツの兄弟姉妹をおもてなししました。私達の会衆に来た兄弟姉妹は9人で、全員アメリカ人でした。私達の会衆には英語を話せる兄弟姉妹が何人もいて、ベテル奉仕者の
「あの超有名アイドルが実は…?」「華やかな芸能界と厳格な信仰は両立できるの?」2025年現在、ネット検索で急上昇中のキーワードがエホバの証人芸能人です。「エホバの証人とはどんな宗教?」「なぜ芸能人が入るの?」「エホバの証人ジャニーズの噂は本当?」――そんな疑問が次々と生まれています。世界で900万人以上、日本国内でも約21万人が信仰するエホバの証人。誕生日・クリスマス禁止、輸血拒否、政治活動NGなど独特の教えで知られるこの宗教に、実は多くの芸能人・有名人が関わっています。特に衝撃
アメブロ投稿用署名キャンペーン内メール〜裁判提起・進捗報告先日、あなたの声がチカラになりますエホバの証人による児童虐待を否定した教団広報にコメントの撤回と#エホバの証人鞭被害者への謝罪を求めますwww.change.orgのサイト内メールを(署名されていない方の為にも)アメブロで貼り付け投稿します。趣旨は「このキャンペーンサイトを立ち上げた2022年12月からたった2か月で、勝手にエホバの証人で無くされた。私達の行動は公益通報に過ぎないのに自動断絶扱いしたのに、関係者全員がま
偶然の出会いから救われる。2019年7月の夏、ケガと体調不良のため、スケート選手を辞めようとしてた26歳の木原龍一。名古屋の邦和スポーツランドのリンクでアルバイトをしていた。そこに偶然のタイミングで『17才』の少女三浦璃来に声をかけられた。捨てる神あれば拾う神あり人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)2019年の夏の『偶然の出会い』から、7年後。強くなった二人が、
エホバの証人という宗教団体は、キリスト教の独自解釈を基盤とし、世界中で約900万人以上の信者を抱える存在です。日本国内では約21万人の信者がおり、日常的な布教活動を通じて社会に根付いています。特に、華やかな芸能界で信仰を貫く人々が注目され、エホバの証人芸能人という検索ワードが頻繁に上がるのもそのためです。信者たちは厳格な生活規範を守りながら、創造的なキャリアを築く姿が魅力的です。このガイドでは、エホバの証人芸能人の具体例を中心に、信仰の背景、エホバの証人ジャニーズの噂、エホバの証人
エホバの証人の宣教者といえば、雲の上の存在。ひと昔前の宣教者は特に、本当に貧しい生活をしながら宣教に打ち込んでいた人たちだった。今ではJW2、3世が宣教者の割合を占め、ほぼ組織の寄付で渡航、家賃、出費を賄ってもらって海外で宣教奉仕に没頭できるラッキーな方々、親からの援助もあり、そこまで貧しい生活はしていない、むしろパートタイマー開拓者より裕福な印象。さらにノルマがあるの?か?会衆に引っ越してきてすぐに研究生があてがわれる。長老の子供達とか、何もしなくてもバプテスマ受けるだろうね、とい
くこんなにも雨続きの年って、過去にはなかった気がしますけど🤔☔️こんな日に口ずさむのはやっぱり雨の歌ですね(*-ω-)ウンウン昔懐かしい優しいトーンの童謡にします♬.*゚雨降りお月🌝☂🌧この歌は今から100年前に発表された唱歌です(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°ところで今夜の月は新月と言って、雨や曇りの為に見えないのでは無く、お月さんは全くお顔を出さない日なのです。Σ(・ω・ノ)ノ!こっそり打ち明けますけど、私が20代の時、母は亡くなったのですが、死に間
昨日ね、久々に元区域で仕事しました。まあ会衆離れて30年だけど勝手知ったる道に土地勘…ところが…エホバの証人を見ない。からっきし。ここは住んでたから顔は割れてますが、全く見なかった。もちろん奉仕なんかしてない。どこ行ったんやろ?(この会衆は長老はかなりマシでした。が、姉妹らがお局✖️姑スペックだらけでした😭)とにかく居ないで、いま住んでる区域に帰りました夕方。そしたら駅前でカート奉仕してる。エホバの証人て、カート奉仕しかしーひんのかな?あの超非生産な活動ね。あ
JWが地球人口の約0.1%しかいないことが、ようやく現実味を帯びてきたJW母。「奉仕、もう行きたくない……」と、だんだん奉仕の頻度が減ってきました。でも、何も知らずに一生懸命活動している兄弟姉妹たちは可哀想。高齢姉妹の送迎や食事援助など、今度は「兄弟姉妹のため」に頑張るようになってきました。そんな半分PIMO状態の母に、またしてもピモ娘が余計な情報を投入します😂エホバの証人では、若い人が学校や仕事より組織の活動を優先し、無償で奉仕することが「素晴らしい」と褒められます。その
以前から、エホバの証人の大会、特に国際大会って何のためにあるんだろう、と思っていました。これだけたくさん開催しているのだから、イベント結果の統計、信者数の増加、地元へのインパクトなど、数値化されていてもおかしくないのになぁと。国際大会のボランティアをやりましたが、、、なんなんですかねあの運営の下手さ。何回目?ボランティアのミーティングの意味、、、。毎回さっさとお題にはいってくれればいいのに、「なぜこんなにあなたの無償の肉体労働が大切なのか」という聖書をこじつけた講演があります。ポイントがず
エホバの証人(JW)現役時代に、ずっと思ってたんですよね。ハルマゲドンでの惨状を目の当たりにして、本当に「勝利の歌」を高らかに歌い神を賛美できるんだろうか?って。SF映画風に、と注文したハルマゲドン生成画像がコチラちょっと色調が暗いんでアメコミ風に、の注文が…(なにコレ)エホバの証人(JW)が教える、「ハルマゲドン後の楽園」という教義をベースに理想郷の裏に潜む歪みを描いた短編小説…それだけの情報を打ち込んだら…それっぽいタイトルとAI短編小説が
7月28日の熊本地震、その後の千葉豪雨、そして埼玉・東京の豪雨、関東での地震、石川県富山県の豪雨と…自然災害が次々と起こってしまいました。ご遺族の皆様には心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されたすべての皆様が一日も早く平穏な日常が戻りますように‼️残酷にも体力も振り絞った気力さえ失わせるような暑い日が続いていますが、どうかお体を大切にお過ごしください本来、7月末に九州オフ会の告知を予定しておりましたが、災害に遭ってしまった方々のことを思うと、心が痛くて告知することを躊躇しておりました
(細部ちょっと追記しました)この映画はまだ覚醒してない現役時代に観ました。当時はエホバの証人(JW)の中で居場所ないなーと悩んでいて、「自分の居場所は探すものではなく自ら作るもの」なんだって気づかせてくれた映画でした。今あの組織を抜け出してから、あらためて観るとこの主人公ってPIMO状態に苦しむJWみたいって思います。(PIMO→覚醒してるけれど組織在籍中)なんだか色んなことを、ついついJWと結び付けて考えてしまうクセが抜けませんね…説明する必要もないほどの名
『茨城県阿見町・冷凍庫死体遺棄事件の深層〜20年間、エホバの証人の母親は何を見ていたのか〜』2025年12月18日に判決予定となっている茨城県阿見町うずら野の森恵子容疑者(75)による死体遺棄事件について、当方で報道6社の情報を比較し、検証しました。1.20251004デイリー新潮https://www.dailyshincho.jp/article/2025/10040600/2.20251010週刊女性プライムhttps://www.jprime.jp/articles/-/3
子どものころは、よく鞭(おしりペンペン)されたものです。小学低学年のころがいちばん多かったと思います。ほとんど毎日、鞭をされていましたね。鞭というのは、文字通りの道具の鞭のことではなく、子どもを矯正のために打ち叩くことを総称して言っていました。聞くところによると、ベルト、ホース、洋裁に使う竹の物差し、布団たたきなどあったそうですが、うちの場合素手でしたので、まだ不幸中の幸いかもしれません鞭をされる理由としては、嘘をついた人のものを盗った友だちを殴った(どんな子どもだったんでし
長老の資格みたいなのが聖書に書かれてあるって教わっだけど…そのわりには…なんでこんなのが???と思うほど、残念で嫌な長老もいたし。所詮この世は仮住まい…みたいな、楽園頼みの人生なめた働き方しかしたことのなくて、結婚や子育ての人生経験もない、現実を知らない若い鼻たれの長老もいた。人間としての経験に乏しすぎる子どものような人を長老だなんて思えない。何かあった時、聖書ぐらいなら自分で開いて必要な聖句くらい読んで自分で理解できますよ。そんなの、わざわざ長老なんか必要ないくらい、みっちり教え
おはようございます。Xで見た投稿を共有させていただきます。これは本当にひどいです。ピンボールさんが、ゆうゆさんの投稿をリポストしたものです。ご覧ください。51年前とはいえインチキカルトはやっぱりやらかしてんな!って感じです。この記事1968年11月15日号の「1975年を待ち望むのはなぜか」と言う記事です。もうねこのレベルだとありもしないカルト現象をあったあったと騒ぎ立てるオカルト雑誌そのものですよ。ちょっと心の声なんですが、「1975年を
こんばんは!今日は先日のブログにも書いた2018年4月〜2020年7月くらいまで所属していた倫理法人会での活動のことを書こうと思います。参加したきっかけは中村橋にあったどんぐりの木のオーナーである佐藤さんからの声かけからでした。毎週の火曜日の早朝6時半、練馬区光が丘にあるホテルカデンツァで開催されるモーニングセミナーに参加するのは今思えばかなり無理をして参加していました。住まいから車の移動で約50分ほどの距離。最初はゲスト的な立場で参加してい
(足摺岬にて)京都(山陰)ガイドであるみなせさん、例年猛暑となるこの時期は「謹慎期間」と決めている。そんなわけで、去る7月最後の週末、南国土佐へ旅しました。(謹慎とは…?)極めて欲望に忠実な道中何を隠そう、みなせは乗り鉄&大喰らい&酒クズであるwこと「乗り鉄」旅の道中に至っては、食事と酒は無駄にこだわる。岡山駅の駅うどん!(さぬきの対岸だけあって、ビンビンのコシで実に美味い!)…しかし、これはほんの準備運動に過ぎない。うどん屋を出たその足で駅弁とビール、そし
自己血輸血が解禁になって、3ヶ月以上経つが、JW組織としては、目立った形の声明や変更をしていないように見えます。恐らく内部でいろいろな対応をしているのではないかとは思いますが、まず優先して考えるべきなのは、信者たちの命ではないでしょうか。まずは人の命を優先させるべき貯血式自己血輸血が解禁になったことによって、もしかしたら救われる命はあるかもしれません。あるいは、手術のや治療法の選択肢が増えるかもしれず、またより結果が期待できるかもしれません。人の命が関わっているところです。まず初めに、統治
某所より長老の教科書の最新版を入手しました。あの人たちはこうやってリークされてるの知ってるんでしょうか。知ってて放置しているんでしょうか。不思議です。一般信者にも公表されていない情報を我々外部の人間が入手するのは厳密にはNGなんでしょうが、これも神権的戦略です。ここにアップロードすることはあえてしませんので、見てみたいという方はXとかで検索すると出てくると思います。もう1年も前になりますが、排斥・忌避に関して“光が増し加わり”緩和されました。私も↓の記事で「ものみの塔ではあ
今日のお題「エホバの証人」(宗教の勧誘)宗教の勧誘されたエピソード。高校3年生の時のこと、クラス替えで新しく仲良くなったハタノ君という子がいた。高校生とは思えないくらい落ち着いていて明るく楽しい奴だった。ある日、ハタノ君から「〇〇さん(私の名前)のギターみたいし演奏して」とのリクエストがあり、家に招くことになった。家に来てひと通り過ごした後、ハタノ君から「ちょっとお話いい?」と言って冊子を取り出した。「うわ!宗教の勧誘や!」ひと通りハタノ君が話し終わった(全然聞いてなかった
Copilot先生との「二人三脚」で綴る「回想記」のイメージをイラストにしてもらいました。この花柄ワンピースの「くみこさん」のキャラ、結構気に入っています。わたしみなせくみこのJW回想記、「くみこさんのできるまで」第11回目でございます。みなせが6歳の時に母親が入信した「エホバの証人」(ものみの塔聖書冊子協会:以下”JW”と表記)の「二世信者」として育ち、進学も就職もせず、青春時代を宗教活動に捧げました。30代でようやく足を洗ったのち、それまで隔絶していた一般社会や(信者仲間以外の)
JW出版物に疑問を持ち始めたJW母。でも、集会・奉仕・長年の友人関係などをスパッと切るのは、やっぱり簡単ではありません。今回は、そんな母に「エホバの承認って、世界的に見るとどれくらいの人数なの?」というジャブを入れた話です。JW人口の少なさに絶句毎週、開拓者の姉妹たちと再訪問に出る母。「今日も留守だったから、車でおしゃべりしてカフェ行って終わったわ」そんな話を聞きながら、ふと尋ねました。私「ねえ、エホバの証人って世界人口の何%くらいいると思う?」母「うーん……2%くらい?」私
今から35年前の出来事です。当時、私は20代後半で、元妻と一緒にその場所にいました。ネットもスマホもなく、写真を撮ってその場で拡散することすらできなかった時代の、今でも鮮明に覚えている「異常な事件」について書き残しておこうと思います。場所は、**兵庫県の阪神甲子園球場**。時期は、**1991年(平成3年)の夏**のことです。当時、エホバの証人が甲子園球場を1日借り切り、日本全国の40以上の会場を電話回線で結んで、講演の音声を同時中継するという大規模な大会が開かれていました。本会場
今週の集会の発表寄付について長い発表がありました。一人どれだけ寄付できるかよく祈って考えるようにと。理由は出費が増えているからと。もちろん、説明には出費の内容としてネガティブなブログ記事をアップした人間を特定する目的の訴訟費用、児童虐待関連の費用などは含まれていませんでした。出費の中に特別全時間奉仕者が国際大会に行く旅費も含められていました。なぜ人の旅行の費用を支払うのか、、経済的に行きたくても行けない人がいるのに。うちの熱心な現役の親はこの発表を聞いてマジキレしてました。ちょっと引くレ