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先週のいわゆる「輸血に関する見解の調整」(本当のところは実質上の輸血解禁)がショックで、最近インターネットにある情報を見るようになったエホバの証人の現役の方も多いと思います。私は長いこと交わってなかったんですが、コロナの前くらいに戻ってきた、一応現役です。ネットにある情報は「背教者が広めるウソばかり!」と聞いてきたので、ビクビクしながらのぞいておられると思いますが、ウソの情報だったら必ず指摘する人もいますので、自分でよーく確かめてご自分で確認してくださいね。今まで聞いたことがな
本日も、スペシャルな日!営業先のイタリアン屋さん。モニターに快く協力してくださり、ゆず茶を頂く😋ホッと、心も温まる。絶対、食べに行きます🍕トイレ休憩にスーパにいく。隣の会衆の姉妹が、テキパキと働いている。笑顔で!姪っ子ちゃんも働いている。顔みてこ!厨房から姪っ子現る!「え!どしたの?」びっくりされる。ぴったりなタイミング!ラインにお世話になった以前の会衆の姉妹から「〇〇姉妹とランチしたよ。今〇〇兄弟姉妹こちらで長老の学校の教訓者してるの。変わりない?」ほらね、きたね!
「あの超有名アイドルが実は…?」「華やかな芸能界と厳格な信仰は両立できるの?」2025年現在、ネット検索で急上昇中のキーワードがエホバの証人芸能人です。「エホバの証人とはどんな宗教?」「なぜ芸能人が入るの?」「エホバの証人ジャニーズの噂は本当?」――そんな疑問が次々と生まれています。世界で900万人以上、日本国内でも約21万人が信仰するエホバの証人。誕生日・クリスマス禁止、輸血拒否、政治活動NGなど独特の教えで知られるこの宗教に、実は多くの芸能人・有名人が関わっています。特に衝撃
『自己中』で自分の『欲第一』の人間がいる。邪悪な人間の条件は「どこにでも住んでいるようなごく普通の人間」であり、「罪悪感や責任感に耐えることを拒む」「他人をスケープゴートにする」「自分だけの論理しか認めない」というもので、彼らは自分の非を絶対に認めず、自己正当化のために嘘をついて周囲を傷つけるという。『平気でうそをつく人たち』Wikipedia参照ネット社会時代。見ることによって『疑似体験』できる。こんな嘘つきがいるんだと目が点になった。いろんな心理学で、息を吐く
文藝春秋社刊/「神様」のいる家で育ちました。第七話は、創価学会言わずと知れた、日本最大規模の新宗教組織である。創価高校、創価大学などの教育機関。所属する有名芸能人の数々。聖教新聞社。そして、なんといっても公明党と言う国政政党を持つ、唯一の宗教団体。そこは素直に凄いと思う。特に選挙。それなりの基盤とカバンなけりゃひとりも当選なんかできんもんね。今まで仕事関係でも何人かの学会員がいたが、時にはその組織力の大きさを痛感したこともあった。彼等は社会の様々な分野の要職に就き、多大な影響力を発
MicrosoftWord-Document2(courtlistener.com)こちら↑↑↑↑の記事から。Google翻訳で翻訳して編集しています。一部違うところがあります。原告、アリアン・ローランドとジェイミー・シュルツ、被告、ニューヨークのものみの塔聖書・冊子協会、およびペンシルバニア州ものみの塔聖書・冊子協会日付:2023年12月5日時間:午前9時21分非当事者証人ゲーリー・ブローの公判前のビデオ録画取調べ。召喚状に従って原告らが撮影し、裁判
私の好きな背教者YoutuberのJonがこんな動画をあげていましたので共有いたします。エホバの証人韓国支部統治体アップデートで翻訳ミス↑ぜひGemini先生に和訳をお願いしてみてください。詳細に調べてあり彼のチャンネルは学ぶことが多いです。要約:◾️「全血」が消された翻訳韓国語版の字幕・吹き替えでは、当初「全血」という限定詞が落とされ、「エホバの証人は輸血を受け入れない」と訳された。韓国語の「輸血」すべての成分輸血を指すため、要約部分だけを聞くと「いかなる輸血も受け入れな
輸血解禁から1週間ですね。過去最大級に界隈は賑わってますが、まあそうなるよね。ここんとこの解禁ラッシュでよく使われる聖句があるんですけど、最近の論法にツッコミを入れてみたいと思います。コリント第一4:6「書かれている事柄を越えてはならない」ってことは、今までの血液の主要成分の輸血を禁止していたことは、書かれている事柄を越えたと認めるんですよね?過去の過ちは潔く認めて、謝罪くらいしてもいいんじゃないですか?乾杯だって大学だってそうですけど、JWの間で規則になってる事柄っ
時は流れ、2022年。時代は令和になり、世間では安倍元総理銃撃事件により、宗教二世問題に関心が高まっていた。50歳になった俺は、この事件をニュースやワイドショーを観るぐらいだったのだが、逮捕された容疑者の生い立ちを聞くにつれ、同情ぐらいは感じていた。そんなある夜、ベッドで寝ている時、脳裏に突如疑問が浮かび上がった。・・・ゆう子は、俺を巻き込みたくなかったんじゃないか?理屈より、まず先にそれがきた。何十年経とうが、ゆう子のことは自分の中で消化できない思い出だった。理由のわからない別れに
皆さん、こんにちは。3連休でしたので、気になっていた「全世界の奉仕報告」グラフ、作りました。1960年~2025年のグラフです。まぁ、英語圏・東西欧州・中南米・サブサハラ・東南アジア・日本・その他の地域、すべて世界を一緒くたに扱うこと自体、どーなんだ、という声も上がるとは思いますが、まぁ、それはそれとして。(要約)1.表彰物参与者増加。天国への参入障壁、緩和続く~終末は『当分お預け』か。2.記念式出席者数、下落トレンド入り。『終わりの日』マーケットは飽和?3.統治体、K
久しぶりの吐き出しネタです。皆様お付き合いいただき誠に感謝です。1.ハートの飴で勘違い独身の兄弟がみんなに配ったハート型の飴で独身の姉妹が超勘違いしたことがありました。「兄弟は私のことどう思ってるんですか?」まじめなに聞かれたそうです。その後彼が善意の飴を配ることはなくなりました。2.アラフィフで20代を狙う兄弟その理由が「自分は体力で20代の兄弟を負かす。まだまだマインドも若い、だから結婚するなら20代の姉妹」体が20代とかいうの気持ち悪いから本当にやめて。僕の体を
もしかしたら?これが「事実上の輸血解禁」だと、分かってない現役エホバの証人も結構いるのでは?と思います。統治体は、今後(日本語版で)「成分輸血を受ける入れるのは良心の問題」とハッキリ「輸血」という言葉を使うほうが親切だと思います。病院にて、「それなら成分輸血は大丈夫なんですね」とか「成分輸血同意書」にサイン求められたら「輸血」という言葉や文字に戸惑う信者もいるのでは?「え、ちょっと待って。血液の主要4成分は受け入れますけど、輸血は絶対ダメです!」とか
「輸血拒否で年間推定1200人超過死亡」エホバの証人の解禁で海外報道「防げたはず」(産経新聞)-Yahoo!ニュース信者が輸血を拒否することで知られるキリスト教系新宗教「エホバの証人」(本部・米ニューヨーク州)が輸血を事実上解禁したことを受け、欧米などのメディアは、輸血拒否によって失われた命に対する教団の責任に触news.yahoo.co.jpエホバの証人が輸血を事実上解禁成分輸血容認、2世ら「拒否で死亡」の過去の清算求める信者が輸血を拒否することで知られるキリスト教系新宗教「エホバの
↑輸血カード切断の写真は2026年3月のものです。元JWのYouTuberやブロガーが、今回の輸血方針の変更について怒りや呆れを発信する中、私が特に印象に残ったのが、医療現場で働く春日先生の動画でした。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be先生がこの発表を聞いて最初に口にしたのが、「よかった。これで救える命が増える」ですよ⁉️ピモログ泣
皆様、あけましておめでとうございます!まず、日本のエホバの証人の伝道者数、推移グラフ2025です。でも、増加なんですよ、微増ですが。新年早々、うれしくありませんがね。あ~、今日も酒飲もう!明日からはつまらん仕事だ!(←あるだけいいだろが。)(要約)コロナ禍以降、日本のエホバの証人の信者数のトレンドは、2010年代のような直線的減少トレンドではなくなり、ここ3~4年は横ばいトレンドに変化しています。推定される原因は、①「狭い門」をちょっと広げた「伝道者定義の変更
今回の貯血式自己血輸血の解禁。(※この件でエホバの証人問題支援弁護団が見解を出してますので、資料追加しました)曖昧だった輸血禁止の教義が明確化されたに過ぎない、大した変更じゃない、と言ってる長老や現役信者が多く(世界的にも)ビックリしてます。えー長老も?今20代の長老ならそれも分かりますけどね。と、いうのも…過去に輸血禁止の細かいルールが一度まとめてハッキリ明確化されたことがありました。何年だったか覚えてないんですけど、過去資料を調べると2006年のこと。現場の信者が大混乱
以前から、エホバの証人の大会、特に国際大会って何のためにあるんだろう、と思っていました。これだけたくさん開催しているのだから、イベント結果の統計、信者数の増加、地元へのインパクトなど、数値化されていてもおかしくないのになぁと。国際大会のボランティアをやりましたが、、、なんなんですかねあの運営の下手さ。何回目?ボランティアのミーティングの意味、、、。毎回さっさとお題にはいってくれればいいのに、「なぜこんなにあなたの無償の肉体労働が大切なのか」という聖書をこじつけた講演があります。ポイントがず
随分、ブログ記事を書くのが久しぶりになりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。シルバーウィークに入ろうかという金曜の深夜、まさかまさかの情報が飛び込んでまいりました。日本語版はいつ出るのかと思ったら、日曜の深夜、日が変わって月曜の夜中にアップされておりました。端的に言って、輸血の実質解禁です。これを、海老名の幹部は、「方針変更ではなく調整」などという詭弁を弄しておりますが、いや大幅な変更ですよ。540度。一周回ってまた裏、みたいな。今日の放送、MCはしっかりアゴヒゲをたくわえた、ジェフリー
最近は、本当にたまにしかしないエホバの証人系のお話。今日は「統計分析ツール」について。『ものみの塔統計エクスプローラー』のご紹介。これは便利なツールだ。(↓)https://exjwanalyzer.com/stats/(exjwanalyzer)このツールは、世界中、国ごとのJW宣教分析に加え、いくつかのテーマに従った調査結果も瞬時に見られる。各国のグラフ、世界全体のマップが、一発で出る。らくちん。例えば・・・「バプテスマ一人に必要な宣教時間」(≒宣教
HLCがそもそも発足した理由を改めて考慮しよう。この直接的な原因は、鈴木大君事件だったと記憶している。当時は聖マリアンナ病院に多くのエホバの証人が駆け付け、病院側に無言の圧力を加えた。「輸血なしで手術をしてくれる病院はいったいどこなのか」これを多くのエホバの証人は知りたがった。各地の病院に訪問し信仰を説明する必要があり、エホバの証人に好意的な病院を探すのがその役目だった。エホバの証人に対し好意的な病院とは輸血拒否を受け入れてくれる病院のことだ。これはいいかえればエホバの証
同意を得て横浜市と茨城県の女性2人を殺害したとして、承諾殺人などの罪に問われた無職の斎藤純被告(32)は、7月17日、さいたま地裁で懲役10年の判決を受けました。●頭の隅には人を殺したいという考え判決によると、斎藤被告は2015年10月、横浜市の女性(当時22)の自宅で、本人の同意を得て睡眠薬を飲ませて眠らせた後、首を絞めるなどして殺害しました。さらに2018年1月には、さいたま市の自宅で茨城県の女性(当時21)を同様の手口で殺害しています。判決では「承諾殺人の中でも最も悪質な部類に
エホバの証人は、学校が好きですね神権宣教学校入信希望者がまず入る学校で、エホバの証人を辞めない限り卒業はありません。今もあるのかは不明です。開拓奉仕学校かつては、正規開拓者になって1年経つと招待されていましたが、新たに開拓者になる人が減ったためか、以前行ったことがある開拓者でも、その後も招待されるそうですねちなみに、「開拓者」学校と言ってしまい、教訓者の巡回監督から、「開拓奉仕」学校です!開拓者というのは人に注意を向けています!と、叱られた人もいるとかw王国宣教
ほんと…命に関わることさえコロコロと変えちゃう宗教だねぇ青い神に選ばれたという思慮深い(浅はかな)奴隷の統恥体さん…新しい光だか、新しい理解だか知らないけどさぁ…自己血輸血がダメなんて聖書のどこにも書いてないことくらい、ずーーーーーと前から知ってるのよちなみに乾杯がダメだってことも聖書には書かれてない。自己血輸血どころか、輸血がダメですとも書いていないわよね。誕生日だってそう。聖書のどこにも禁じると書いてないのに、パリサイ派の統痴体は自分たちの聖書の解釈でつくりあげた規則原則をたく
XでEXJW氏(母親が長年のエホバの証人信者で、児童期にJWと関わっていた)が2月12日に次のような投稿をされました。これに対し、エホバの証人擁護派の「森のくまさん」なる人物が、上記EXJW氏の投稿をリンクする形で、次のような投稿をしました。この2つの投稿を踏み台にして、関連する事柄を論考したいと思います。******まずEXJW氏の投稿内容ですが(再掲)事実ベースであり、最後に感想をオーバーに表現しているだけの内容で多少表現を変えれば、エホバの証人の現役
NHK連続テレビ小説『風、薫る』が終了しました。最後まで、つかみどころのなかった作品だったというのが印象です。医師が医学のプロなら、看護師は看護学のプロですので、どうこの分野を日本で確立していったのか、そのあたりをもっと見たかったと思います。この作品の原案だった明治のナイチンゲール大関和物語(中公文庫)Amazon(アマゾン)のノンフィクションのほうが興味深く楽しめました。朝ドラ初の血縁関係のないダブルヒロイン、日本における看護学黎明期が描かれるということで見
輸血がほぼ全面解禁になった事は、ネットニュースはおろか新聞記事になりました。どうも日本は輸血の是非では先駆者のようで、他国より騒ぎも大きいですね。エホバの証人を公言していたインフルエンサーが輸血拒否して亡くなられたが故に、炎上している国もあるとか。SNSでは、各元JWやピモの方がお気持ち表明。泣いてる方もいれば、今後そういう(輸血拒否して亡くなる)方が減るとの感想を持つ方もいました。ただ、相変わらず全血は拒否らしいですが、もう一度ただ、今の医療では全血はほぼ輸血してないらしいので
さて歓迎の嵐だった集会で、最後に言葉を交わしたのがものみの塔研究で司会をしていた長老だった。彼に住所を教えたら「この会衆の区域ではないですね。〇〇会衆です。王国会館も違います」とのことだった。そして再来週の日曜日の午後、俺は指定された住所に向かった。少し遠かったが、歩いて行ける距離だった。倉庫みたいなところの2階を借りてる王国会館だった。そこで初めての集会ほどではなかったが、やはり暖かい歓迎を受けた。集会が終わってから長老から「聖書研究※をしてみませんか」と申し出を受け
ある程度身バレはしょうがないと思っているので、軽く自己紹介を。46歳某製薬企業勤務女性です。小学6年生と1年生の子供がいます。会社は在宅勤務も多いですが、東京に月1回くらいと、住んでいる県の職場、両方に通っています。父親は大腸がんステージ3で手術し、その際同時に胃がんも発覚して切除しています。抗がん剤拒否で完治しましたが、7-8年経過後すい臓がんが発覚し、亡くなりました。ちなみに父方祖母もすい臓がんで、親戚もすい臓がんが多いので、なんらかの遺伝的素因がありそうです。すい臓がんに