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アメブロ投稿用署名キャンペーン内メール〜裁判提起・進捗報告先日、あなたの声がチカラになりますエホバの証人による児童虐待を否定した教団広報にコメントの撤回と#エホバの証人鞭被害者への謝罪を求めますwww.change.orgのサイト内メールを(署名されていない方の為にも)アメブロで貼り付け投稿します。趣旨は「このキャンペーンサイトを立ち上げた2022年12月からたった2か月で、勝手にエホバの証人で無くされた。私達の行動は公益通報に過ぎないのに自動断絶扱いしたのに、関係者全員がま
エホバの証人の宣教者といえば、雲の上の存在。ひと昔前の宣教者は特に、本当に貧しい生活をしながら宣教に打ち込んでいた人たちだった。今ではJW2、3世が宣教者の割合を占め、ほぼ組織の寄付で渡航、家賃、出費を賄ってもらって海外で宣教奉仕に没頭できるラッキーな方々、親からの援助もあり、そこまで貧しい生活はしていない、むしろパートタイマー開拓者より裕福な印象。さらにノルマがあるの?か?会衆に引っ越してきてすぐに研究生があてがわれる。長老の子供達とか、何もしなくてもバプテスマ受けるだろうね、とい
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・8月の話を今頃になってします。今年は日本の2箇所で特別大会が開催されました。私達の会衆は横浜アリーナが会場の横浜特別大会に招待され、各国の代表者との国際交流を楽しみました。特別大会に先立って、私達の地元にデリゲイツを招待し、会衆みんなでデリゲイツの兄弟姉妹をおもてなししました。私達の会衆に来た兄弟姉妹は9人で、全員アメリカ人でした。私達の会衆には英語を話せる兄弟姉妹が何人もいて、ベテル奉仕者の
「あの超有名アイドルが実は…?」「華やかな芸能界と厳格な信仰は両立できるの?」2025年現在、ネット検索で急上昇中のキーワードがエホバの証人芸能人です。「エホバの証人とはどんな宗教?」「なぜ芸能人が入るの?」「エホバの証人ジャニーズの噂は本当?」――そんな疑問が次々と生まれています。世界で900万人以上、日本国内でも約21万人が信仰するエホバの証人。誕生日・クリスマス禁止、輸血拒否、政治活動NGなど独特の教えで知られるこの宗教に、実は多くの芸能人・有名人が関わっています。特に衝撃
半年に1度の巡回訪問。エホバの証人の大半は、この訪問を楽しみにしています。この巡回訪問では、長老や援助奉仕者(旧:奉仕の僕)や開拓者といった『役職』がある人たちから『ヒラ信者』にいたるまで、目的は違えど巡回監督に気に入られたい一心でアピール合戦を繰り広げます。多分に漏れず、『意識高い系エホバの証人』の妻も、巡回訪問を心待ちにしています。特に、巡回訪問中の昼食招待への熱量は強烈です。ご存知の方も多いと思いますが、巡回訪問の日付がが近づくと、訪問中の昼食招待の募集が始まります。募
JWが地球人口の約0.1%しかいないことが、ようやく現実味を帯びてきたJW母。「奉仕、もう行きたくない……」と、だんだん奉仕の頻度が減ってきました。でも、何も知らずに一生懸命活動している兄弟姉妹たちは可哀想。高齢姉妹の送迎や食事援助など、今度は「兄弟姉妹のため」に頑張るようになってきました。そんな半分PIMO状態の母に、またしてもピモ娘が余計な情報を投入します😂エホバの証人では、若い人が学校や仕事より組織の活動を優先し、無償で奉仕することが「素晴らしい」と褒められます。その
エホバの証人(JW)現役時代に、ずっと思ってたんですよね。ハルマゲドンでの惨状を目の当たりにして、本当に「勝利の歌」を高らかに歌い神を賛美できるんだろうか?って。SF映画風に、と注文したハルマゲドン生成画像がコチラちょっと色調が暗いんでアメコミ風に、の注文が…(なにコレ)エホバの証人(JW)が教える、「ハルマゲドン後の楽園」という教義をベースに理想郷の裏に潜む歪みを描いた短編小説…それだけの情報を打ち込んだら…それっぽいタイトルとAI短編小説が
エホバの証人という宗教団体は、キリスト教の独自解釈を基盤とし、世界中で約900万人以上の信者を抱える存在です。日本国内では約21万人の信者がおり、日常的な布教活動を通じて社会に根付いています。特に、華やかな芸能界で信仰を貫く人々が注目され、エホバの証人芸能人という検索ワードが頻繁に上がるのもそのためです。信者たちは厳格な生活規範を守りながら、創造的なキャリアを築く姿が魅力的です。このガイドでは、エホバの証人芸能人の具体例を中心に、信仰の背景、エホバの証人ジャニーズの噂、エホバの証人
偶然の出会いから救われる。2019年7月の夏、ケガと体調不良のため、スケート選手を辞めようとしてた26歳の木原龍一。名古屋の邦和スポーツランドのリンクでアルバイトをしていた。そこに偶然のタイミングで『17才』の少女三浦璃来に声をかけられた。捨てる神あれば拾う神あり人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)2019年の夏の『偶然の出会い』から、7年後。強くなった二人が、
横浜の日本大通にいるいじめを受けていた友人が引っ越しをされた。長老たちは精神病になってかわいそうな人だと周りの人たちに言いふらしていった。長老たちも十分その友人を放置し病気になるまで待っているかのような、慰めの言葉より追い詰める言葉をかけるような人たちだった。だから納得なのだが、長老たちは自分たちは何も関係ありません、何も悪くありません、勝手に引っ越していきました。という心の欠けた様子。そんなに人の目が気になるのか?仲間を大切に思うよりも、神様の目を気にするよりも、自分を気にかけて人
わたしの好きな言葉の中に“ぜんざいには塩がいる“という言葉があります。日本の障がい児教育の先駆者、田村一二さんの言葉です。障がいのある子どもたちが障がいのない子どもたちを教育する…障がいのある子が障がいのない子を変革させる力を持つ…障がい者と健常者が共に生きる社会を目指す…という意味も込められているようです。社会福祉法人真愛会元理事長及川眞さんがわかりやすく紹介されていました。ーーーーーーーーーーーー……人間、差あって別なし…勉強のできる人間とできない人間、障がいがある人とない
某所より長老の教科書の最新版を入手しました。あの人たちはこうやってリークされてるの知ってるんでしょうか。知ってて放置しているんでしょうか。不思議です。一般信者にも公表されていない情報を我々外部の人間が入手するのは厳密にはNGなんでしょうが、これも神権的戦略です。ここにアップロードすることはあえてしませんので、見てみたいという方はXとかで検索すると出てくると思います。もう1年も前になりますが、排斥・忌避に関して“光が増し加わり”緩和されました。私も↓の記事で「ものみの塔ではあ
『茨城県阿見町・冷凍庫死体遺棄事件の深層〜20年間、エホバの証人の母親は何を見ていたのか〜』2025年12月18日に判決予定となっている茨城県阿見町うずら野の森恵子容疑者(75)による死体遺棄事件について、当方で報道6社の情報を比較し、検証しました。1.20251004デイリー新潮https://www.dailyshincho.jp/article/2025/10040600/2.20251010週刊女性プライムhttps://www.jprime.jp/articles/-/3
昨日ね、久々に元区域で仕事しました。まあ会衆離れて30年だけど勝手知ったる道に土地勘…ところが…エホバの証人を見ない。からっきし。ここは住んでたから顔は割れてますが、全く見なかった。もちろん奉仕なんかしてない。どこ行ったんやろ?(この会衆は長老はかなりマシでした。が、姉妹らがお局✖️姑スペックだらけでした😭)とにかく居ないで、いま住んでる区域に帰りました夕方。そしたら駅前でカート奉仕してる。エホバの証人て、カート奉仕しかしーひんのかな?あの超非生産な活動ね。あ
久しぶりの投稿ですしばらくお知らせばかりのブログになっていましたが、やっと生活も落ち着いてきて、自分の時間を少しずつ持てるようになりました。やっぱり睡眠って大事‼️そして、自分の時間も本当に大事だなぁ〜と実感しています。若い時は、なんとかこなせていた生活のはずなのに......いやもうねぇ、この年になると普通にしんどいショートスリーパーの私なんですが、それでも"お願いだから…眠らせてくれ〜‼️"と思いながらの生活でした。で、その睡眠不足の犯人なんですが.....この子です⬇️
こんばんは!今日は先日のブログにも書いた2018年4月〜2020年7月くらいまで所属していた倫理法人会での活動のことを書こうと思います。参加したきっかけは中村橋にあったどんぐりの木のオーナーである佐藤さんからの声かけからでした。毎週の火曜日の早朝6時半、練馬区光が丘にあるホテルカデンツァで開催されるモーニングセミナーに参加するのは今思えばかなり無理をして参加していました。住まいから車の移動で約50分ほどの距離。最初はゲスト的な立場で参加してい
標題の件は昔からある手垢のついた話題ではありますが。情報源にしている元JW系のYouTubeチャンネルの動画がこの教えの問題点をとてもよく扱ってました。日本語のオートダビングもありますので(「設定」ー「音声トラック」から変更可)ぜひ。以下、AIGeminiちゃんによる要約ですが、割とちゃんとまとめていると思います。-----この動画は、エホバの証人における「輸血拒否」の教義の歴史、論理的な矛盾、そして聖書的な解釈との乖離について深く掘り下げた内容です。以下に主な
バプテスマを受けた晩、母は私を和室に呼んで、正座させてこう言ったのです。「これからは親でも子でもない。あなたはエホバとの個人的な関係で生きて行きなさい。」私は母のこの大袈裟な演出にしばらく呑み込まれていました。どっちみち同じ家に住んでるのに、また芝居じみた事を言って…と思うのですが、やはりバプテスマを受けた重みは次第にのしかかって来たのでした。7月のバプテスマの翌8月に私は早速、一時開拓奉仕(補助開拓の事)を行う事にしました。(昔は補助開拓の事を「休暇開拓奉仕」「一時開拓奉仕」などと
ベテルと言えば、むかし日本で支部委員だった兄弟の伝説ともいえる話を聞いたことがあります。かつてはバイクを乗り回し、首にはソーセージを巻いていたという逸話のあるパーシー・イズラブ兄弟です。もっとも、バイクとソーセージについてはエホバの証人になる以前のことで、ものみの塔にも掲載されていますから事実のようですさて、わたしが聞いたのは、イズラブ兄弟が支部委員のときの話ですが、あるベテル奉仕者が、部屋で食べるパンを食べ忘れていてカビがはえたため捨てたようです。すると、ゴミの中から捨てられたそ
標題の質問をGeminiにしたところ以下のような答えが返ってきました。エホバの証人の家庭で育った子供たち(いわゆる「2世」「3世」)が経験してきた精神的な苦痛は、非常に深刻で多岐にわたります。これらは単なる宗教教育の枠を超え、子供の健全なアイデンティティ形成や情緒的発達に長期的な影響を及ぼすことが、多くの元信者の証言や専門家の調査で指摘されています。主な精神的な苦痛の要因は以下の通りです。1.「死」と「滅び」の恐怖による支配幼少期から、自分や友人が「ハルマゲドン」で神に滅ぼされるという
地区大会に行ってみた。地区大会とは、エホバの証人(JW)の、1年に一度ある大規模な集会だ。参加する目的は二つある。まず1つ目は言うまでもなくゆう子を探すこと。二つ目は、大会を体験すること自体、そのものだ。若い頃、知りたくても何にもわからなかった、ゆう子が生きてきた世界がどんなものなのかとても興味がある。JWのカルト性については重々承知だが、普段の集会含め、フラットな目線で見て、体験したいのだ。今回は、3日間ある日程の2日目。初日は仕事なので断念したのだった。まず感じたのは、想像以上
7月28日の熊本地震、その後の千葉豪雨、そして埼玉・東京の豪雨、関東での地震、石川県富山県の豪雨と…自然災害が次々と起こってしまいました。ご遺族の皆様には心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されたすべての皆様が一日も早く平穏な日常が戻りますように‼️残酷にも体力も振り絞った気力さえ失わせるような暑い日が続いていますが、どうかお体を大切にお過ごしください本来、7月末に九州オフ会の告知を予定しておりましたが、災害に遭ってしまった方々のことを思うと、心が痛くて告知することを躊躇しておりました
第四話はプロテスタント(福音派)。まず初めに、この話を読んで最初に思ったのが、宗教2世問題って、新興宗教に限らないんだってこと。どうも自分の中で宗教2世問題というと、新興宗教やカルト宗教という刷り込みがあったのだが、伝統宗教でも、2世問題は存在するようだ。そして今回のプロテスタント福音派。教会にもよるが、プロテスタントの中でも保守的で、厳格らしい。いやいや、しかしJWほどではないんじゃね?話を読むと、子供時代はふつうに非信者の子供と遊んで、クリスマス会をやっている。日曜日には教会に
〜1975年ハルマゲドン来る来る詐欺〜実はエホバの証人(JW)組織は、「1975年にハルマゲドンが起きる」とは、出版物で明言してません。なので、組織としては「その時に終わりが来るとは一度も述べてい(ない)」ーものみの塔751/127ページとシラを切って逃げてこれたんですよね。どういうことかと言いますと…エホバの証人組織が、その出版物でハッキリ豪語していたのは「1975年にキリストの千年統治が始まる」つまり「終わ
エホバの証人信者5人が沖縄県を提訴「診療拒否は違憲」1674万円の損害賠償など求め(琉球新報)-Yahoo!ニュース宗教的信条に基づき輸血を受け入れないことを理由に、県立病院が診療を断ったのは憲法などに反するとして、宗教団体「エホバの証人」信者5人が、沖縄県に計約1674万円の損害賠償などを求めて那覇地裁に提訴news.yahoo.co.jpとうとうエホバの証人が県を訴えました。趣旨はほぼ滋賀名古屋熊本と同じと見受けます。ただ上記AI回答によればものみの塔聖書冊子協会と信者が国を
母は、私より約半年後に目覚めました。40年近くエホバの証人として生きてきた母が、どうやって目覚めていったのか。今回から実録で書いていきます。母はJW1世。1980年代、ママ友だったエホバの証人から聖書研究を勧められたのが始まりでした。「子育てに役立つことが学べる」というのも魅力だったそう。そして意外にも、聖書研究を後押ししたのは母自身の母、つまり私のおばあちゃんでした。「聖書は人生に一度は読んだほうがいい」祖母自身は聖書を読んだことがなかったらしいのですが(笑)、こ