ブログ記事12,459件
オーディオネタです。前回に『TOPWINGSonicCorrectorを導入。』オーディオネタです。前回は『突然リニア電源に興味が出たので変えてみた。』オーディオネタです。年明け早々、何気なく覗いた中華販売サイトのアリエクスプレスでお正月…ameblo.jpトップウィング信号補正フィルター(ソニック・コレクター)SONIC-CORRECTORTW-SC-STDTopwing楽天市場発売日が決まる前から導入を決めていた、TOPWINGSonicCorrectorの初期
メルカリで気になってたペダルを買おうか悩んでたら、いつのまにか売れてしまったヽ(;▽;)ノやっぱりこういうのって瞬発力とその場の判断力がが大事なのかもしれないですね、、、めったにないモデルだったから、次はいつ出てくるか、、、くそー💦💦そんなこんなで先日のニューヨークのギターショップで見つけたPRSのPrivateStockがこちら↓↓ダブルFホールあんどかサンタナモデルのコントロールレイアウトを搭載したCustom24!!今はオーダーできない仕様ですね。笑当然バックパネルもこの
思うところあってBOSSのGX-1買ってみました。現時点ではまだインターフェイスを通してしか使っていないのですが、UAのアンシュミに入れるよりもライン入力でGX-1内蔵のアンプを使うと結構、音が太いです=あと今回のGX-1の使い勝手ですが直感的にコントロールできる点がとっても良いです=現時点で歪み系のサウンドは扱い
モバイルバッテリーには無負荷時に自動的に停止する機能があります。これの作動条件に関しては各社各モデルの仕様次第なのではっきりとは言えませんが、一般的には電流量がだいたい50~100mA辺りを閾値として一定時間それ以下になった時に発動する言われています。モバイルバッテリーをエフェクターの電源として使用する場合、例えばBOSSSD-1は消費電流が4mA、その他のアナログエフェクターも10mAに満たないものが多いので、例え演奏中であっても低電流と判定されてしまい突然電源が切られてしまう可能性があ
今さらですが、VALETONGP-5を買いました。GP-5はミニペダルサイズで、MIDI(USB)対応、スマホアプリからのEDIT(Bluetooth経由)、IRローダー、NAMファイルにも対応(内部で独自フォーマットにコンバートされるみたい)と今風な機能が盛りだくさんな仕様でさらに破格の12,100円というシロモノです。最近の中華系メーカーはすごいですね。ちなみに僕はM-VAVEのものは日本に正式な代理店がつくまではいくらコスパが高い製品でも絶対に買いません。実験的な使い捨てレベルな
MAXONCP9pro+コンプの名品です。オグチHP紹介はこちら今でこそコンパクトエフェクターでのコンプレッサーは数多くありますが、20世紀はベースプレイヤーのお眼鏡にかなうものは皆無でした。なのでベリンガーかdbxのラック使ってる人が多かったです。ネット検索しても全く見つけられなかったのですが、CP9pro+は開発されたきっかけがナイスで、新作発表時の説明で、とりあえず注文してしまいました。ってか発売自体21世紀入ってからだった気がします。さすがにその時の資料は持ってないので
以前から気になっていたエフェクターを遂に手に入れてしまいました。BossSD-1まあ流石に私が説明する事もないでしょう。名機中の名機。同じくBossのBD-2(ブルースドライバー)と並んで、1番最初に買ったエフェクターランキングで上位に食い込んでくるんじゃないでしょうか?ここ最近ずっと王道の名機がずっと欲しくて、SD-1BD-2Ts9808ケンタウロスなどギター弾いてる方なら一度は所有したことある、持ってなくても聞いたことはあるみたいな機材がずっと気になってました。
BOSSの話題の?コンパクトエフェクターPX-1初の有料追加エフェクターが配信されました。ここからがこのエフェクターの分かれ道かとで、追加エフェクターは3つでアナログディレイDM-2コーラスDC-2オーバードライブOD-2で、1つ1,000円のところを3つで2,000円とまーOD-2なんて基本狙って行かないところなんで良心的な様な、商売上手な感じなのか早速、やってみようかとiPhoneで接続しようとしてもBluetooth接続がうまくいかない。なんか、このBluetooth接
BOSSCP-1XcompressorBOSSCP-1Xかれこれ3年程使っています。コンプレッサーは30個程試した中で色々とチェンジしながらも残っている一つです。コンプ初心者ならBOSSCP-1XBOSSCS-3EffectsBakeryPlainBreadCompressorMXRM102DynaComp辺りを抑えておけば良いと思います。empresscompressorMkⅡもクリアで最高峰のコンプの一つですが、ナチュラル過ぎて各ツマミの効果が
もはやアンプシミュレーターと言うよりもマルチエフェクターに変貌したTonexpedal。設定をこちょこちょ変えながら使ってたら、ある日気付くとフットスイッチ2つ押しでのバンク変更が出来なくなってました💦ファームウェアアップデートとかあれこれ試しても治らず…普通なら2つ同時押しで黄色いランプが付いてバンク選択できるモードになるのですが、なんでか切り替わりません。んー、、ネット調べても特に記事は見つからず。仕方なく設定初期化して、どこが違うのか調べてみたら、判明しましたよ原因が!設定
ミイラ状態ながら一応問題なさそうなJacksonrandyrhoadsV日本製、フロイドローズ、ダンカンピックアップ、変形ギターと初挑戦の塊です。音も出る、傷は普通に使ってました!な感じです。ランディーVなら必ずあると噂の角の傷はかなり少なめ逆もほぼなしついでにヘッドも結構綺麗、実際に弾いてみてわかったのですが、これやっぱり結構ぶつけますね。今までの間合いではない、いつもの感じでは移動できないかたちです。とりあえず弾いた感想は弦のテンション高い普段弾いてるギターが軟弱
連日エフェクター電源周りの実験が続いてます。まだまだ書きたい事がたくさんありますが、検証が終わってなかったりまとまっていなかったりなので、一旦小ネタでも挟んでお茶を濁しておきます。エフェクターをモバイルバッテリーで駆動させるためには、USB-CPDトリガーケーブルを使います。DC9Vのエフェクターなら9Vのケーブルエフェクター電源急速充電専用USBType-CPDトリガーケーブルセンターマイナスケーブル長30cm<QC/PowerIQ対応版>(PDC-09VM(DC
今年ももうあとわずか。まとまった時間の取れる年末年始休暇中に初の自作エフェクターに挑戦しようと目論んでいるので、電子部品を大量に買い込んでいます。今日はエフェクターではないのだけど、タイトルにも書いてるようにパワーサプライのDCポートをUSB-Cに変換するボックスを作ってみようと思います。エフェクターほど考えることがないので、練習も兼ねてます。なぜこんなものが必要なのかというと、最近はDC9VではなくUSB-Cで給電する機器がちょいちょいあるんですよね。もともとキーボード等はPCを接続
こんにちは、かめぴょんです🐢突然ですが、みなさんはサカナクションのライブ、行ったことありますか?僕は大好きなんですよねぇ。ただのロックバンドのコンサートかと思いきや、途中からステージが暗転して、メンバー5人が横一列に並んでMacBookやシンセサイザーを操り出す……。あの瞬間、会場がライブハウスから巨大なダンスフロアへと変貌する、あのゾクゾクする感じ。重低音がお腹に響いて、レーザー光線が飛び交って、気づけば身体が勝手に揺れている。まさに「音楽を浴びる」体験ですよね✨そん
メガネをかけるようになって、早くも3年が経過…元々、メガネを掛けるようになったキッカケは単純に視力が低下して運転免許試験場での更新で引っかかりそうになったことがキッカケなんだけど、メガネってアイウェアと呼ばれるくらい顔の印象を変えることが出来るアイテムでもあり…今やアタシにとってはEssential(必要不可欠)だと思っているエヂですそして今となっては、まさにメガネこそ顔パンツ…マスクどころでは無いし、それこそ大袈裟では無くシャア・アズナブルが…、ラウ・ル・クルーゼが顔に着けている
最小限のエフェクターで、ヘビーで重量感のあるザクザクサウンドを出したい!できればアンプ直で!それならアンプヘッド買ったらええやーんてゆうことなんですが、僕の移動手段はチャリンコ。徒歩。電車。バス。タクシー。なんで、それは現実的ではない。かといって足元にエフェクターをズラッと並べるのも邪魔なんで好きではない。最小限の機材でサイコーのサウンドを!そんなもん、まずは腕を磨け!とゆうことなんですが。まあ、それはおいといて。最小限の機材で!…これは何年も何年も前からの課
ZOOMMS-50G+(他のMS+シリーズも含む)はMIDIに正式対応はしていますが、対応しているMIDIメッセージは今のところPC(ProgramChange)のみで、CC(ControlChange)には対応していないんですよね。あまりMIDIとかに詳しくない人向けに書くと、PCはプログラムチェンジのメッセージなのでプリセットの切り替えに使用され(例外もあります)、CCはナンバーに加えて値をパラメータとして指定できるので各エフェクターの設定値を変更したり(例えば歪み系のGAINをあげ
二週間前に衝動買いで注文していた、電子キーボードが届きました。これが中国通販で10241円。ありえない安さ。すごいのは、40年ほど前に一世を風靡したシンセサイザー「ヤマハDX7」と同等のFM音源が<オマケ>で載っている点です。正直言います。今回は半分騙される覚悟で注文しました。・・・少し触ってみた感想。・本体の作りは良いと思う。ミニ鍵盤のタッチはオモチャのようにフニャフニャ・バッテリー内蔵、重さが1kgしかない。片手に乗るくらい軽い・メニュ
なんか出てますね…今、話題のエフェクター、BOSSのPX-1です。コレ知った時に、もう早合点したよね。なんと言っても、天下のBOSSさんだからね…おそらく数種類のエフェクターが入っていて、それぞれパラメータ調整したエフェクターたちをこの中で組み合わせ、それをペダルを踏んで呼び出せる。つまり!超最小型マルチエフェクターだ!…そう勝手に想像したわけです。なんだよ〜〜〜!もうME-90買っちゃったじゃん……ってね。そしたら…違うのよ…簡単にいう
4月半ば頃にアップデートして少し小型化しましたが、『ベース用エフェクターボードの小型化』春のエフェクター祭り開催中です(笑)まだまだ発展途上のベース用エフェクターボード。ベースは私の中ではサブパートなのでそもそも大幅な発展をさせるつもりはないと…ameblo.jpその後いつもリハを行っているところのキャビネットが大きくなり(私の私物ですが)、今の状態ではなかなかセッティングが定まワなくなってきたのでボードをテコ入れ。とりあえずSANSAMPでは低域が出過ぎるのでもう少し抑えて中低域を
エフェクターも一応はおいてある。我が日本製BOSSと米国MXRで過半を占めるが、例えばBOSSのDS-1(ディストーション)が60ポンド(1.2万円)→日本での実売価格は9千円、TU-3(クロマティックチューナー)が65ポンド(1.3万円)→同じく1.1万円とチョイ高な程度にて大変意外。Keeleyの4ノブ・コンプレッサー(CompressorPlus)で120ポンド(2.4万円)→2.1万円と、これも意外にフェアな価格設定。ロンドンでは特に外食が高くて美味しくないが、楽器は意外にフェアバリュ
Fuzz沼の2周目のブログにコメントを頂いたので、早速、検証してみましたWah-Fuzz問題の原因はインピーダンスのミスマッチ(Fuzz、受け側のインプットインピーダンスが10kΩ程度と、一般的なエフェクターより随分と低い)という認識ですので、それを解決する為のOutputBufferがいくつか市販されていますその①、EVA電子のLineModeStabilizerSKM-01その②、CrewsManiacSoundのBuffoutどっちがよりいいのか、実験してみまし
こんにちは!アリンコ323です!今回のブログはギターリスト最大の課題!エフェクターの音痩せこの検証をやってみます!ちなみに僕は古風な考えのギター弾きなのでギターの音はギターとアンプとシールドで全て決まる!エフェクターは「ただの隠し味!」「変な音を出す飛び道具!」このくらいにしか考えておりません!そしてエフェクターは「諸刃の剣」繋げば繋ぐほど「ギターの鳴りを奪う」と思ってます!っていうか、最近ではバッファーとか言って「繋ぐと音が良くなる」なーんていう
YouTubeでおすすめに出てきたこれ↓BlackstarブラックスターヘッドフォンギターアンプBEAM:SOLOエレキギター、エレアコ、ベース対応/連続約5時間使用可能バッテリー/ボーカル録音対応/Bluetooth接続/BlackstarBEAMアプリ連携Amazon(アマゾン)17,600円何がすごいってコスパだな。キャビ、マイクまでいじれてこの価格。持ち運び用としてはNUXのMightyPlugProを改造したりして満足してますが、さす
今日はベースで実際に使ってみて良かった安エフェクターを3機種紹介。右から、EffectsBakeryMaritozzoBassEQMoskyGoldenHorseNUX'6ixty5iveOverdriveになります。EffectsBakeryMaritozzoBassEQEffectsBakeryMaritozzoBassEQグラフィックイコライザーベースエフェクターAmazon(アマゾン)イコライザーなんですが、Levelツ
BOSSGX-10追記デジタルはアナログに比べて音の密度やレイテンシーがあってバンドでの音抜け(周りの音に影響されて音量が小さくなるなど聴こえ辛い)が良くないということについて調べていたら、レイテンシー一覧なるものを見つけました。情報源主要マルチエフェクター&アンプシミュレーターのレイテンシー一覧pic.twitter.com/etlcxtA6es—ぎたじろう🎸🎹(@guitajirou)2023年9月4日BOSS速い!ライバルと思っていたline6hxstom
さだまさし療養所(サナトリウム)初めてこの曲を聴いたとき、知らず知らずのうちに眼の前がにじんでいた。気がつけば、ウォークマン(死語)で、何度もこの曲だけをリピートしていた。詞や曲の良さは言うに及ばず、いまでもこの耳から離れないのが、エンディングのギターソロだ。(故)松原正樹さんのやさしく、そして美しいメロディのソロ。奇をてらっていない。そして、音を取るには難しいフレーズではない。ないんだ
仲良しのギタリストのお客様がロベンフォードの足元にみつけたらしく新たにゲットしたペダルを早速、色々と検証させて頂くことに。。。最初、ストラトでチェックしていたのですが、今ひとつ音抜けが悪く感じたので、ギターをテレキャスターに変えてみたら、相性が良いのか?!いい感じになって来ました。ZenDriveと比較するとよりコンテンポラリーなサウンドですが、特にギ
マーシャルといえば1959や1987JTM-45やオリジナルのシルバージュビリーが好きな懲りないおじさん。実はJVMシリーズはあまり深ぼったことがありません。。。笑そんな訳でまずは私の相棒の63年製のモディファイジャガーくんで色々とテストそして次には62年製のフェスタくんでサウンドチェックです。なるほどですね。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー重いギターと軽いギター…・・・エレキギターの音色を決める要因ってのはあまりにも多くて複雑です。ボディー材の違い、ネック材の違い、ピックアップの違い、強いてはエフェクター、アンプ、シールド。そして、なんといってもプレイヤーの演奏技術が最も大きく左右するわけです。ボディー材に関しては、アルダーだのアッシュだの言いますが…その“木の種類“に関しては、確かに違いはあれど順位としてはかなり低い方です。聴き比べて「うん、確かに違うわ…」