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「給食の後、薬を飲ませてください」連絡帳にこのように書いてあることがありました。「はい、先生。ママが薬を預かってだって」そうやって薬を渡されることがありました。処方された一週間分の薬を、ぽんと渡されたこともあります。これらは、どれもNGです。医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条により、教職員は医療行為を行うことができません。これは、養護教諭(保健室の先生)も同様です。薬を飲ませることは医療行為に当たります。
以前に記事にしたものですが、経鼻アドレナリンについて。『経鼻アドレナリン』先日アレルギー学会に行ってきました。学会の醍醐味は、やはり最新の知見やガイドラインなどについて、生の声を知れること。または、自分の知らない、知ろうとしなかった…ameblo.jp文中、虹障害となっていますが(笑)、二次障害の間違いですので直しました。液体または乾燥粉末のアドレナリンの鼻腔内投与の効果はエピペンと同等、もしくは、場合によってはエピペンよりも早く血流に到達する可能性もあるため、長らくアナフィラ
息子は卵とナッツアレルギー。久々に総合病院でアレルギーの診察受けてきました。しかし、なんであんなに総合病院て予約しても待つのか🙄1歳娘は最初はベビーカーに乗ってくれてたけど、案の定降りたいとなり、走り回る!!息子も待つの苦手だし、追いかけ回して診察の時には母、汗だく💦💦1人でもキツいけど2人はめちゃくちゃ辛い😭😭😭4歳息子はナッツのアレルギーに関してはエピペン持ちなんですが、卵はまだマシで。固茹で卵はクリアで次の段階に進んだのですが、自宅負荷が全く進まなくてですね🙄カレーとか混ぜ