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本日は紅葉めぐりを兼ねた週末恒例の「円山公園」と「北海道神宮」の散策です。この数日で円山公園を含め平地での紅黄葉が一気に進んだ感じもあり『紅葉めぐり2025』のスタートです。少ないですが冬支度の元気なエゾリスも登場です。本日の散策も「円山公園」正面入口から。紅葉を背景にパークセンター前の気温表示は9.9℃。東京だとコートを用意する気温です。先ずは公園入口から左手方向の「南1条通(裏参道)」へ。「南1条通(裏参道)」を超えた「坂下野球場」と紅葉が進む背景の「円山」。入口へ戻り「北一条・宮
本日は「そうだ小樽に行こう。」と小樽散策に出かけてきました。主目的は天狗山の「シマリス公園」。気温が15℃を下周ると巣穴にいる時間が多くなるというシマリスが活発に動き周るうちにと訪問です。また小樽の総鎮守「住吉神社」では本年第9回の「花手水」が9月10日(木)より9月23日(水)までの予定で実施中とのこと。併せて街を散策しつつ古民家カフェなどの小樽めぐり楽しんできました。アクセスは本日も自宅近くのバス停「円山第一鳥居」から高速バスで出発し先ずは小樽の総鎮守「住吉神社」。神社前のバス停に40
こんにちは♪某場所で、偶然にもシマリスと出会いました!私は円山の登山口とか千歳の「ミオン」というカフェで会って以来6年ぶりくらいかな?暗いところに居たので、ISOが2000~3200になりました。北海道にしかいないエゾシマリスです久しぶりに見たらやっぱり可愛いですネ!ちなみにシマリスもエゾリスも、ヒグマも昔100万年前にサハリン(大陸)と地続きだった頃歩いて北海道まできたそうです。「ブラキストン線」を境に、北海道と本州の
キビタキくんです。緑葉の茂みから囀りが聞こえるのですが、姿が見えないことが多く、でも、この時は見える枝に留まってくれました。ちょっと膨らんでいたようですが、そんなキビタキくんが・・・囀りながら嘴をちょっと開いたようです。首を傾げているのでしょうか・・・すると、「そうかもね・・・♪」と言ってから・・・あっ、上を向きました。そして、お顔の向きを変えたキビタキくんでした。キビタキくんはちょっと膨らんでましたが、夏毛になって細くなったエゾリスさんは緑の中にいました。
本日は週末恒例の「円山公園」と「北海道神宮」の散策です。「円山」の裾野では久しぶりに野生のエゾシカに出会いました。3頭の親子シカでした。もちろん今週も公園リスも神宮リスも元気です。そんな散策模様です。本日の散策も「円山公園」正門からスタート。緑深まり気候も爽やか。散歩にも運動にも良い季節です。恒例により「南1条通(裏参道)」を超えて「坂下野球場」界隈を目指します。「坂下野球場」場外の赤松林を超えて「円山」原始林に入ると・・。先ず木の陰に1匹のリス。しばらくこちらを伺うそぶりでしたが・・
9月中旬、北海道での野鳥散策。こんな時期でも、北海道でさえまだまだ暑くてほんと嫌になる当然景観もまだ夏の様で、秋の雰囲気が全く無かった。森は相変わらず緑に覆われ、視界が悪くて野鳥を探しづらいです真駒内公園北海道・札幌市たまに小雨が降り出す悪天候。森に野鳥の姿は無く、帰りがけの川沿いでカラ類の混軍に出会っただけ。キビタキ夏鳥のキビタキがまだ渡らないのは、温暖化のせいなのかなシロハラゴジュウカラ
本日は「北海道知事公館」で紅葉めぐりです。天候不順な中の晴れ間を狙って久しぶりに「北海道知事公館」の庭園を散策してきました。多くのエゾリスたちにも出会えました。「北海道知事公館」は1936年(昭和11年)に三井合名会社の別邸として建設。1953年(昭和28年)の北海道による所有権取得以来さまざまな会議や行事に広く使われているとか。アクセスは地下鉄東西線「西18丁目駅」から北方向へ向かい「北海道立近代美術館」の道を挟んで東隣にあります(地図)。前庭のブロンズ像『残響』。開拓使として「開拓使麦酒
今日のブログは、先日出会ったエゾリスたちの様子を紹介します。小さなエゾリスですが、写真に撮ると存在感があります。緊張気味かな?手がいいね「え~~~っ」何かに驚いた?エゾ君たちは表情豊かです。「あっ。。。」何かに気づいたのかな?この手の感じもいいですねカメラ目線これもいい表情です。表情豊かなエゾリスたち、写真を撮っていて飽きません。