ブログ記事837件
エステルラインは「劇薬」だった。エリアトラウト初心者の僕が感じた未体験の快感。エリアトラウトは僕が想像していた以上に「難しい」遊びだった。1gにも満たないスプーン、数センチの狂いが命取りになるタナ。繊細なルアーを操り、目に見えない水中の変化を読み解く。そのプロセスに苦戦していた僕は一つの壁にぶち当たった。「ルアーの操作感が、もっと鮮明にわからないものか」これまで愛用していた糸はAPPLAUDGT-Rピンクセレクション2.5lb。ピンク色がもたらす視認性の良さを気に入っていたが、ナ
長竿の底釣りが大好きな私が、エステルラインの可能性を探り探り早いもので5年が経ちました。いつもブログ読んでくれている方は仕掛け説明の所で【PET】の文字を目にしていると思いますが、これはポリエステルの種類で【ポリエチレンテレフタレート】の略です。日常で一番使われている種類みたいですね。良く道糸の比較でナイロン、フロロカーボンと数値的に比べられ、扱い難いと言われますが、実際の使用感はどんなもんか、5年の使用で感じた事をツラツラと書いてみます。ちなみに私の釣りスタイルは柔らかい中長尺の竿で野釣り
こんちゃへっぽこアジンガーです私の中でフィッシングショーで気になっていた、ユニチカのAJING夜見えるエステルラインをみてきたよアジングでは“ライン=感度”と言ってもいいくらい重要なパーツ。特にジグ単中心の釣りでは、わずかなアタリや潮の変化をどれだけ拾えるかで釣果が大きく変わってきます。ユニチカ(UNITIKA)夜見えるエステルライン240mパステルオレンジ0.3号(1.6LB)Amazon(アマゾン)まず目を引くのがこのパステルオレンジカラー。夜釣りではラインの視認
にほんブログ村おはようございます!へっぽこアジンガーですアジングのお悩みで相談をよく受けるのがラインは何を使うのがいいのですか?っていう悩み。完全にわたしの主観でみなさんに当てはまるとは言えませんが結論から言うと0.3号のエステル一択です。YouTubeでプロの方が0.2号とか使ってらっしゃいますがわたしも使ってみましたがキャスト切れや合わせ切れが多発。自分が下手なのあるしドラグゆるゆるがあまりすきじゃないのもあってよく切れましたね。ナイロンとフロロは伸びるので感度はかなり悪くなり