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今季はイガイがほぼ無い事も有り何かとエサを飼うまたは飼う予定のヒトも多いかと。以前に比べ飼うヒトもかなり増え飼育法も少し調べたら沢山出て来るので飼い方は省略。このブログ内にも沢山アチコチに散らばってます(笑)今回は表題の通りカニのエサやりに付いて少々(^-^)エサやりは「一度に大量に与えない」のが基本で食べ残しが無い事が重要。食べ残しは水質悪化に直接影響するので半日以内で完食するのが望ましい。※水質悪化した場合や甲羅の硬化促す為にもカニが水から完全に出れる空
ユリカモメへのエサやり、ちょっと待った!!エサやりではなくエサとなる生きものが豊かな環境の保全を①エサやりで特定の種が増えると生態系のバランスが崩れてしまいます②自力で食べ物を得る能力が養われず、生死に関わる可能性があります③落ちたパンくずを狙って、カラスやトビ、野良猫などが増える可能性があります④カラスが増えると農作物への被害が起こり、カラスが有害鳥として殺される可能性があります⑤高密度化を招き、感染症の伝播を引き起こす恐れがあります⑥人に感染