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ボランティアの難しさ何度か書いていますが、私は同じエリアの地域猫の面倒を見ているエサやりグループの連絡網には加入していません。はっきり言えば加入のお誘いはお断りしました。これには理由がありまして、数年エサやりやTNRのボランティアを一緒にやっていて、その行動を見て深く関わらない方が良いと判断したからです。エサ場や器をどんどん増やし続け、自分でやり切れなくなっのを人に押し付ける人、少なくとも7年以上使っている猫ハウスを交換せず使い続ける、壊れた猫ハウスを撤去しない、猫へ餌をあげるだ
今季はイガイがほぼ無い事も有り何かとエサを飼うまたは飼う予定のヒトも多いかと。以前に比べ飼うヒトもかなり増え飼育法も少し調べたら沢山出て来るので飼い方は省略。このブログ内にも沢山アチコチに散らばってます(笑)今回は表題の通りカニのエサやりに付いて少々(^-^)エサやりは「一度に大量に与えない」のが基本で食べ残しが無い事が重要。食べ残しは水質悪化に直接影響するので半日以内で完食するのが望ましい。※水質悪化した場合や甲羅の硬化促す為にもカニが水から完全に出れる空