ブログ記事2,361件
久しぶりの訪問🏃以前から売っていたが私が興味を持っていなかっただけなのか?溶岩石を発見🧐溶岩石を丁度探していたので、購入。✕4個ラップがかかっているので、剥がして、水に漬けてまずはオイカワ容器に入れてみました😁現在、エアレーションなしなので、引っ越しさせないと…残り3個は別々の容器に入れました。
アクアリウムで外部フィルターを使っていると、ろ過をしつつ、酸素供給も両立させたいと悩む方も多いのではないでしょうか。そこでおすすめなのが、エーハイムの排水パーツである「ディフューザー」です。ディフューザーは、外部フィルターやポンプの排水に空気を取り込み、水中へ送り出すことでエアレーションを行うためのアタッチメントです。今回は、エーハイムのディフューザーを取り付けることで得られる具体的な効果や、使用時の注意点、上手な設置方法について分かりやすく解説していきます。エーハイムのディフュー
ブクブク不要!?熱帯魚ベタ熱帯魚の中でも人気が高いベタ。ひらひらとした美しいヒレと、鮮やかな体色が魅力の魚です。ベタを飼おうと思った時に、よく出てくる疑問が、「ブクブク(エアレーション)って必要なの?」ということです。結論からいうと、ベタはエアレーションなしでも飼育できます。ベタは「ラビリンス器官」という特殊な器官を持っていて、水中の酸素だけでなく、空気中の酸素も取り込むことができます。そのため、他の熱帯魚よりも酸欠に強く、エアレーションなしでも飼いやすい魚です。ただし、水質管
こんにちは!今回は、外掛け式フィルターを使っている方からよくある疑問「エアレーション(ぶくぶく)は必要なの?」という疑問について「外掛け式フィルターがあるからエアーポンプはいらない」「泡がたくさん出ていれば酸素は十分」このように思っている方も多いのでは?実は、エアレーションには意外と知られていない仕組みがあり、正しく理解することで魚にとってより快適な環境を作ることができるんです。外掛け式フィルターだけでも酸素は供給される人気のフィルターテトラ外掛けフィルターオートワンタ
※この記事には広告リンクが含まれています。みなさま、こんにちは。店長めぐです。メダカが水面に集まって、口をパクパクしていることはありませんか?見つけた瞬間、「酸素が足りないのかな?」「このまま弱ってしまうのかな?」と心配になりますよね。私も、水面で何匹もパクパクしているのを見ると、まず水の状態を確認します。ただ、メダカが口をパクパクする理由は、酸欠だけとは限りません。餌を待っているだけのこともありますし、水温、水質、エラの不調、餌の食べ
かわいいミミイカ。このミミイカを飼育しているお客様A様から頂いた自宅のアクアリウムルームの様子。いたるところに小型の水槽や小瓶バケツ計量カップ等ありまるで実験室のような部屋。この部屋のどこかの水槽にミミイカか飼育されているそうだ。下記が・・・その水槽でイサザアミを食べている様子・・・・下記がその水槽でミミイカと遊んでいる様子。これ・・・・?水槽じゃない。実はこれは下記の写真でいう中央右下付近の白いバケツの中らしい。なんとA様ミミイカを
GEXのサイレントフロースリムを使っていて、「酸素は十分に供給できるの?」「エアレーションは必要?」「魚が水面付近に集まるけど酸欠?」と疑問に思ったことはありませんか。サイレントフロースリムは内部フィルターですが、水を循環させることで酸素を取り込む働きもあります。ただし、水槽の環境によっては酸素不足になることもあるため、エアレーションを追加した方がよいケースもあります。この記事では、サイレントフロースリムの酸素供給能力や、酸欠を防ぐ方法について解説します。サイレ
こんにちは~ガルーダ羽島で~す!昨日の岐阜の屋外孵化に続き、、羽島では室内での孵化についてブラインシュリンプ「なかなか孵化しない…」という時はここをチェックコツ①塩分濃度も大事コツ②エアレーションはしっかり卵が底に沈んだままにならないように、全体が動くくらいブクブク♪コツ③孵化には光も大切!明るい場所で管理するのがポイント羽島も光が当たる場所を見直したら孵化率アップしましたコツ④しっかり加温する目安は26〜28℃前後「
水換えホースの先にセットしました。エアレーションを強くするとキンペコたちの調子がよいケースが多いことは飼育の体感として知っていますが、ちょっとこのアイテムを使いはじめたらどうなるか・・・・とても楽しみです。タカギ(Takagi)バブルコネクターホースにつなぐウルトラファインバブル普通ホース内径12mm-15mmAmazon(アマゾン)レビューをみるとバケツで泡立てる泡が、きめ細かくなりました。ノズルからの水も手触りが柔らかくなった気もします。
みなさん、こんにちはLALです。絶好調水槽は60✖️45✖️28で、およそ400〜500匹は収容していると思います給餌量アップと並行して、エアレーションを追加していくのと、糞の分解が追いつかないので、フィルターも追加していますもちろん、ウールですウールが汚れるスピードはすさまじく、汚れ具合が目視で分かるので、ウールのメンテナンスのタイミングがバッチリなのも、過密収容を維持できている理由だと思います底面やスポンジだと、エアレーション面でもメンテナンスのタイミングも、紙一重だと思うんです
みなさまこんにちは。店長メグです。突然ですが、こんな経験はありませんか?さっきまで元気だったメダカが、急に暴れ始めた...水槽の壁に向かって激しく泳ぐ。ガラスに沿って上下運動を繰り返す。狂ったように泳ぎ回る。そして翌日には弱ってしまう...私も初心者の頃に何度も経験しました。正直、初めて見た時は本当に焦りました。「病気?」「寄生虫?」「もう助からない?」そんな不安でいっぱいになりますよね。でも実は、メダカが暴