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日本におけるエアカナダの前評判は遅延、欠航が多く、しかもその対応が悪く、機内食ショボい....そんな言葉が並んでいました。でもAirlineRatings.comのランキングではユナイテッドより上位で、北米では最優秀航空会社に選ばれてるそうです。海外の評価と日本人内での評判の乖離が何故あるのか?不思議でした。不安に思いながらも、スタアラの中で1番安かったので選んだエアカナダ。結果的に大正解だったのでご報告です。トランジットがある渡航で、怖いのが遅延。今回は5分のみの遅延
こんにちは。2025年2月、久しぶりにロンドンまで一人旅をしてきた時のことを振り返るお話の続きです。2018年7月以来のロンドン滞在の最終日、ホテルをチェックアウトした後はテムズ川のほとりやビッグベン、ウェストミンスター寺院などを軽く観光したり、ピカデリーサーカス周辺でショッピングを楽しんだ後、再びヒースロー・エクスプレスに乗って、ヒースロー国際空港へ。搭乗手続き&出国した後は、搭乗までのひとときをエアラインラウンジで過ごします。
2025年4月に行ってきたカナダのバンクーバー旅行についての備忘録です主に自分のためですが、もし誰かの参考になれば幸いです〜自己紹介〜2009年5月から1年間ワーホリでバンクーバーに滞在3ヶ月語学学校に通い、7ヶ月現地のスーパーでバイトしていましたその後、2016年には旅行で1週間ほど滞在今回は3回目のバンクーバーですメープルシロップが好きカナダ旅行記事一覧1.飛行機予約編2.飛行機予約での大失敗編3.ZIPAIRのオプション①4.ZIPAIRのオプション②5.
1.はじめに:エアカナダ・アエロプランでお得な旅を実現海外旅行好きなら、マイルやポイントを貯めてお得に旅をする「マイレージプログラム」に興味がある方も多いでしょう。数あるプログラムの中でも、近年注目度が高まっているのが、エア・カナダのマイレージプログラム「アエロプラン」です。アエロプランとは?なぜ注目すべきかアエロプランは、カナダのフラッグキャリアであるエア・カナダが運営するマイレージプログラムです。単にエア・カナダ便だけでなく、ANAやユナイテッド航空
I.エグゼクティブサマリー:ビジネスクラスでの夢の日本旅行を実現するエアカナダのAeroplanプログラムは、国際線ビジネスクラス特典航空券の取得において非常に強力なツールです。2020年の再始動以降、Aeroplanはカナダを代表する旅行ロイヤルティプログラムとして、世界中で900万人以上の会員を擁しています。このプログラムは、StarAlliance全26社を含む48社以上の航空会社と提携しており、日本のような遠距離目的地へのアクセスに強みを発揮します。ビジネスクラス
I.はじめに:アエロプランが大きく変わる!2026年1月1日からの新制度導入の概要エア・カナダのロイヤリティプログラム「アエロプラン」は、2026年1月1日より大幅な刷新を迎えます。これまでの「飛行距離」や「フライト区間」に基づいたポイント獲得やエリートステータス達成の仕組みは終わりを告げ、今後は「利用額(支出額)」が新たな基準となります。この変更は、北米の主要航空会社で主流となっている収益ベースのモデルへの移行を意味し、アエロプランの歴史において重要な転換点
みなさん,ご無沙汰です!実はまたアメリカに出張に行っておりました!今回は出張だけど特典航空券を勝ち取った体験記です!そもそも自費アップグレードOK制度とは?前に書いたように,うちは基本エコノミーなのですが,航空券を自費でアップグレードすることが認められています。ただしアップグレードできる国際線のエコノミー運賃はかなり高いので,これは国内線のクラスJなどを想定したものです。それなら国際線で自分のマイルを使ってビジネスクラスに乗るのはどうかと,担当部署に聞いたら一応よいとのこと
1.はじめに:夢のビジネスクラスを、もっと身近にエアカナダのビジネスクラスでの旅は、単なる移動手段ではなく、一つの洗練された「体験」です。広々とした快適なシート(国際線ではフルフラットが主流)、シェフ監修の機内食、選び抜かれたワイン、充実のアメニティキット、優先チェックインと保安検査、出発前に静かにくつろげるメープルリーフラウンジの利用など、快適性は群を抜いています。長時間のフライトでも疲れが最小限に抑えられ、到着後すぐに活動できる体調を整えてくれるため、ビジネスや記念旅行に
さて、航空会社をエアカナダと覚悟して(笑)近頃、ANAの国内線も発表した内容と似ているのですが...既にエアカナダのエコノミーも4種類あって・ベーシック16万9000円・スタンダード18万3000円・フレックス19万6000円・コンフォート21万円とランクごとに往復でザックリの14000円のお値段の差があります。ちなみに、前回2022年のフロリダ行きはユナイテッドで25万円でした。で、エアカナダのランク分けですがこの最安値ベーシックというのが曲者で・変更
2025年4月8日から5月8日まで31日間、アメリカを旅行しました。ここでは交通・移動(フライト、レンタカー、地下鉄)についてについてまとめました。全体の目次は下記をご欄ください。アメリカ旅行、目次■4月8日出発7:23東京、エアカナダよりショートメッセージ。羽田18:10発のフライトが21:30に遅れる。トロント経由ニューヨーク(JFK)の飛行機も遅れるようだ。12:55自宅を出発。13:21南武線の南多摩駅。14:29京急川崎駅。14:53羽田空港
今どきなのでしょうか、搭乗の1日前に「今からチェック・インできますよ」と搭乗予定のエア・カナダからメールが来ました。よく分からなかったので無視していたら成田空港に着く頃に「早くチェック・インしてね。あと5時間だからね」とショートメッセージが来ました(久しぶりの自分で手続きする海外旅行なので、とても早く空港に着くように家を出ていました)空港でチェック・インした時に、座席を変更したら「座席を変更しました」とメールとSMSが来ました。荷物を預けたら「確かに荷物を預かりました。メキシコ
夢の旅行を現実に!年収500万円で年間30万Aeroplanマイルを貯める秘訣世界を旅する夢は、高所得者だけの特権ではありません。カナダ在住で年収500万円(約4.5万〜5万カナダドル)の方でも、賢い戦略を駆使すれば、年間30万Aeroplanマイルという驚異的な目標を達成し、文字通り「旅行し放題」のライフスタイルを実現できます。本ガイドでは、日々の支出を最大限に活用し、これまで見過ごされてきたマイル獲得の機会を掘り起こす「脅威の方法」を徹底解説します。Aeroplanは単な