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久々のマルサン・ゴロー3期とナメゴン。ガラモンは朱色、足のカンチャクにも切れがない完品。(今回の個体は1月16日掲載の物(向かって左)と似ていますが別個体です)やはり初期物が来てくれると少しテンションが上がります。
🗻神秘に立ち向かう勇敢な挑戦者この愛すべき人物群像つねに緊張感と一筋の癒しを求めて今日もこの不思議な時間の中へ・・・・・・🗻モノクロ特撮の金字塔が45年の時を経て総天然色ウルトラQへ🗻behindビハインド既存の生物が核エネルギーで巨大化した東宝怪獣に比べて動く抽象形態ともいえるようなウルトラ怪獣は不思議な生物が多かった古今東西の幻想作品を見渡しても岩石怪獣🪨は見当たらない岩石🪨が生命を帯びるという発想が本作の見所といっていいだろ15年前に生き別
リンゴをかじると歯茎から血がでませんか?――。昭和42(1967)年9月、歯グキの歯磨『デンターライオン』(ライオン歯磨)が実施したリンゴくじの新聞広告。あまりに有名なキャッチコピーと、相当な長期間にわたって放送されたCMのモデルを務めていたのは俳優の福田豊土(ふくだ・とよと=1998年に64歳で死去)。CM出演も俳優業の一環ではあるのだが、映画やドラマに出演している場面では、ウルトラQ(昭和41年)の第13話「ガラダマ」における、やたらと隕石に詳しい先生役。ちなみにガラダマを拾ってき
🕷️悪魔の使いとして恐れられている夜のクモ🕷️にも人間が変身したという悲しい物語があります人を襲うのは人間にかえりたい一心だったのかもしれませんあなたの庭先でクモ🕷️に出会ってもどうかそっとしておいて下さいクモ男爵開田祐治2001年8月ウルトラQ画集用の描下し使用画材/Photoshopアッシャー家を彷彿とさせる怪しい洋館とそこに巣くう巨大な蜘蛛🕷️悲劇と恐怖が重なり合うゴシックホラーの世界はウルトラQの中でも際だった存在ですあまりもったいぶらずに最初か
「映画でしか観られなかった怪獣が、お茶の間のブラウン管に登場する!」という画期的な試みが話題を呼んで、驚異的なヒット作となった円谷特技プロ(当時)制作の『ウルトラQ』が放映されたのは、東京五輪翌年の昭和40年だった。タイトルの“ウルトラ”は、東京五輪体操競技の難度の高い技を表現するのに用いられた“ウルトラC”という言葉が語源らしい。それまでも、『月光仮面』『遊星王子』『少年ジェット』『(実写版)鉄腕アトム』『まぼろし探偵』『七色仮面』『(実写版)鉄人28号』『怪獣マリンコング』『快傑ハ
●今年もあとわずかとなってきましたので、何とかブログ更新したいと思い、昼休みの時間を利用して、会社のパソコンでチマチマやってましたが仕事以外のものにアクセスは禁じますということになり「えー、そんな・・・」でもそれは、当然っていえば当然な事なんですが、ただでさえ、中々進まない状態なのにより進まない状況になってしまい、本来、予定してた内容と違ってしまいますが、スタートです。自分なりに今年一番盛り上がった曲は何?というと
🕷️はるかなるウルトラQの記憶怪獣こそが総合芸術怪獣こそが最高のエンターテイメントウルトラ怪獣の明日へ🕷️モノクロ特撮の金字塔が45年の時を経て総天然色ウルトラQへ🕷️🕷️今回のエピソードでは蜘蛛🕷️が出てきます蜘蛛🕷️が苦手な方は扉🕷️を開かないようお願いします🙇♀️Specialmonster特殊怪獣TARANTULAタランチュラ東京近郊と思われる灯台にほど近い森の沼に囲まれた洋館に生息する巨大な蜘蛛🕷️90年ほど前に実在した多数の蜘蛛🕷️をコ