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1日2日ほど前ですが、ロシア軍がウクライナの首都キエフに空爆を行い、弾薬庫をドローンやミサイルで破壊したのですが、その際も再びウクライナ軍がジュネーブ条約に違反して住宅密集地に兵器や弾薬庫を置いていたので、大規模な二次爆発が起き、27名前後の民間人が死亡し負傷者も出ています。(注:ビデオは再生できません。上の写真:ロシアのドローン「ゲラン-4」に攻撃されて大規模な二次爆発を起こしたキエフ近郊の弾薬庫)この弾薬庫の西側には住宅密集地があり、二次爆発はそこに住んでいる人たち(民間人)
ウクライナ戦争前民間人、民間施設お構いなしにドネツクを破壊し戦争犯罪をしまくっていたウクライナ軍映像証拠(日本語吹き替え+字幕)戦争前にはNHKで報じられていたウクライナ情勢「民間人、民間施設お構いなしにドネツクを破壊し戦争犯罪をしまくっていたウクライナ軍」pic.twitter.com/JzxciocZXC—TOM🕶️(@tomtomtom0121)August29,2026特別軍事作戦始まった当初2022年ロシア兵から逃
日本のメディアも含めた大手メディアは残念なことに、ウクライナ軍兵士が頻繁に犯している犯罪についてはだんまりを決め込んでいるというか、「報道しない自由」で何もないことにされているようです。今回、ロシア軍がウクライナ軍を包囲しつつあり、ハリコフ州のクピヤンスクで、ウクライナ軍支配エリアから、ロシア軍支配エリアに向けて、白旗をあげながら歩いて逃げようとした民間人2名をウクライナ軍がドローンで残忍に殺害するという事件が起こっていますので、ご紹介します。ビデオで一部始終が撮影されてい
窮地に立たされたロシアのプーチン大統領、失脚への秒読み開始か(ForbesJAPAN)-Yahoo!ニュース窮地に立たされたロシアのプーチン大統領、失脚への秒読み開始か7/2(木)8:00配信ロシアのウラジーミル・プーチン大統領。2026年6月17日撮影(Contributor/GettyImages)ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、あらゆる面で窮地に立たされている。同大統領の置かれた状況の深刻さや起こり得る結末、そして想定される今後の流れについて考え