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こんにちは、2026セッティングで多忙な高知の賞金王です。先日ドライバーとウェッジが届いて小手調べのトーナメントで優勝してフルセット完成したら大変な事になる!と心配していたフルセットが完成しました。早速こちらにやって来ました。先ずは店主さんのブログでも非常に注目度が高いワオのバンUTです。ウヌスUTと悩んだのですが希望ロフトに調整し易いのでこちらにしました。店主さんからは少し小さいのでは?との指摘がありました。確かに今まで使っていたUTと比べ
こんにちは。ゴルフを楽しんでいるとき、ウェッジでのアプローチが止まらなくて困ったことはありませんか。以前はキュキュッと止まっていたのに、最近はグリーン上でツーっと転がってしまう。実は私、愛用していたウェッジのスピンがかからなくなったとき、自分でどうにかしようとして大失敗したことがあるんです。ウェッジの溝を自分で削ればスピンが戻るという情報を信じて、適当な道具でガリガリやってしまったんですよね。その結果、溝がガタガタになってしまい、スピンがかかるどころかボールに傷がつ
とうとうゴールデンウィークが終わってしまいましたね〜😅お店の周りの田んぼも田植えが進んでいるようです☀️今日のブログは「ウェッジの追加注文をいただきました〜」という話題です❗️K様からご注文いただいたゾディアウェッジ50度✨先日ご紹介しましたね〜😉『ゾディアV3.0ウェッジのご注文をいただきました〜❗️』今日のブログは性能と芸術性を兼ね備えたウェッジの話題です❗️この画像でわかった方は、かなりのギア通ですね〜😉ゾディアV3.0✨K様からのご依頼です〜🙇🏻…ameblo.jpラ
4月30日、ママと大磯ゴルフコースをラウンドしました。今回のラウンドは、2つの目的がありました。目的その1ココ大磯ゴルフコースは、ツツジの名所でもあります。特に、7番ホール左側のツツジの植え込みは見事です。今回は、そのツツジを楽しみにして来ました。の筈だったのですが、、、、、全然咲いていません。咲いていたツツジは、6番ホールの後ろ側くらいかな?コース課スタッフさんの話では、特に何か手を加えた訳ではなく、今年は咲かな
こんにちはYONEXよりNEWウェッジが今月下旬に発売となりますEZONEW301前作はW501ウェッジですが、今回のモデルはCB302アイアンの流れを汲んだウェッジという形になりますアイアンと同様にS25C軟鉄鍛造モデルで、バックフェース部分をCNCマシンで切削加工をし、カーボンパーツを搭載させています振動吸収効果により、さらに吸い付くような打感となっていますまたスコアラインの間にはヨネックス独自の『マイ
こんにちは本日情報解禁となりましたClevelandよりNEWウェッジが発売となりますRTi-FORGED現行モデルのRTZと異なり、このRTi-FORGEDウェッジは【軟鉄鍛造】モデルとなりますZXi7アイアンにも採用された非常に軟らかい軟鉄S15Cを、ネックの強度を高める独自の製法によりウェッジにも採用し、シリーズ最高の打感を実現していますまたClevelandウェッジに採用されているHYDRAZIP
「ゴールディンウィーク中にお伺いして直接相談させてほしい…」そんなご連絡をいただき、これまでメールでやり取りしてきたボーケイウェッジのソール研磨について、今回は岐阜からご来店頂くことになった。ソール研磨は必ず予約制でお願いしているが、やはり目の前で一緒に確認しながら削るというのは、お互いにとって一番わかりやすい。■まずは56度からまず最初に取りかかったのは56度。「できるだけ研磨で重量を落としたい」というご要望があり、リーディングエッジとトレーリングエッジを中心
最近アイアン系でメインで打ってるのは〜(スリクソンZXi5のAW)これですが、凄いなぁ〜っと思ったのが〜軽く打っても結構ボールが上がる(フルで打つのと余り変わらない⁉︎)確かにバックスピン量は少ないんだけど、ピッチエンドランを想定して打てば〜良いだけのこと…流石にグリーン周りでキャリー5ヤードぐらいの想定だとロフトが寝てる方が上がり易いですが、ただ十分武器になると思ったでも…最近やたら〜練習後、身体が怠い…(スリクソンのスペック表③が
まずはごあいさつアラフィフ転勤族サラリーマン関西人(^_^)/AKAIです備忘録代わりに日常をテキトーにあることないこと書いてます!だから皆さんどうか話半分で読んでやってください!ここから本題2026年5月2日ラウンド後に練習この日のラウンド『'26.5.2「大千葉カントリー倶楽部@千葉県市原市」課題は半端なアプローチと短いパット』まずはごあいさつアラフィフ転勤族サラリーマン関西人(^_^)/AKAIです備忘録代わりに日常をテキトーにあることないこと書いてま
アイアンのロフトが立ってくるとウェッジとの飛距離差がどんどん広がって行くモノですよね!”一度は決断したPWまでの選択…”使ってみるとやはり間が恋しくなる方も多い!そんな私も48度使ってます!PWが44度なら迷わず48度だろう。”では45度だったら?”そこは50度になるだろう。次はどんな50度か?ウェッジ型か?アイアン型か?ウェッジ型は通称マッスルバック形状になっているがウェッジに限りは重心が低くなりがちだ。ソールはあくまで広くそして重心は低くなる。対して
スコアアップの鍵を握るアプローチですが、ウェッジのシャフト選びで迷ったことはありませんか。アイアンの流れで決めるのが良いのか、それとも別の重さにすべきなのか、悩みは尽きないですよね。私も以前は、ヘッドさえ良ければシャフトは何でも同じだろうと軽く考えていました。しかし、アプローチのミスが続いて、さすがに見て見ぬふりができなくなりました。それで、シャフトを変えたら本当に何が変わるのか、ちゃんと自分で確かめてみようと思ったんです。実際にシャフトを変えてみると、私の場合は弾
OEMメーカーとは他社ブランドの製品を製造するメーカーのことで例えば三浦技研も他社ブランド名で限定品アイアンなどを製造している。基本的にはそのブランドの黒子的な役割だが三浦技研の場合にはOEMメーカーとして「あの限定品は三浦が作っているから…」と良い意味でクローズアップされることも多い。中小メーカーの場合、ロット(製品を製造する場合の最小数)の理由により有名OEMメーカーへの製造依頼を断念する場合が多い。中小ブランドの場合には逆に有名OEMメーカーの看板を利用したいケースもあるが断念せざ
「同じシャフト、同じバランス、同じ長さのウェッジなのに、総重量だけが逆転してしまっている。これは直らないのか?」そんな相談を受けて、今回スリクソンのウェッジをお預かりした。■まずは総重量を確認するまずは状況を正確に把握するため、一本ずつ計測していくことにした。アプローチウェッジの総重量は446.5g。対してサンドウェッジは442.0g。±1g以内での逆転なら珍しくないが、今回は4.5gも差がある。これは確かに見過ごせない幅だ。そこで、
本日も東京から7回目のご来店をして頂いたK様ご夫妻!いつもこんな田舎まで7回も来て頂き感謝の言葉しかありません。本日のメインは三浦技研のTC-102!そしてメルサで1年半前に最初にDLCコーティングをして頂いたユーザー様でもありご夫妻でメルサのDLCコーティングをお持ち頂いています。今回のTC-102もDLCブラックコーティングの依頼をして頂きました!最高にカッコ良いTC-102を製作しますので少々お時間をください。さて、昨日から引き続き今回はキートンスクリューウェッジを私
先日のラウンドではレアなウェッジも持参してテストしてみました!(^○^)タイトリスト!ボーケイSM10ウェッジワークス!o(^_-)Oロフト60度で、Kグラインド!バウンス角6度!溝も綺麗でコンディションは抜群です!✨✨ノーメッキなのでラウンドが終わる頃には少し錆が浮いてくるでしょう!(^^;;シャフトはトゥルーテンパーAMTブラック・フレックスR300が装着されています!👀👀通常はダイナミックゴールドが標準装着ですが、ウェッジワークスは米国では市販されていますのでカスタムでオーダー
レッスンの先生の勧めで練習の大半はアプローチです。俗にいう打ちっ放しはこの2か月皆無です。スウィングについては下半身主導の素振り練習だけ。アプローチに関しては練習場に併設のアプローチ練習場でひたすらグリーン廻りとパット練習です。教えに従いアプローチに関しては基本すべて9番アイアンでやっています。20ヤード以内はほとんど9番で転がします。ポンっと上に上げねばならない時だけ54度ウェッジを使ってタップショットです。9番アイアンだとパターのように
とある常連様から三浦技研のCB-302のフィッティングが終わり帰り際に託されたウェッジがある。「ヘッド重量が重すぎて困っている。何とかして欲しい」と預かったタイトリストのボーケイウェッジ2本。計測すると60度のヘッド重量は307g!久しぶりに見た重量級の重さだ。”ノーメッキなのでヘッドを研磨して落とすしか方法がありませんが…”と言えばソールのロフト刻印は消してもらいたく無いとのこと。と言うことで…・ソールはあまり研磨出来ない・ヘッド重量は最低でも
今日のブログはウェッジのシャフト交換の話題です❗️最近ではウェッジのシャフトフィッティングからのシャフト交換も増えております☝🏻少しだけですが、ご紹介させていただきます〜😉こちらは、日本シャフトモーダスツアー105Rシャフト✨ヘッドは、テーラーメイドMG5✨56度✨グリップは、Gマスターグリップブラック✨お次は、日本シャフト750GHネオ✨Sシャフト✨ヘッドは、タイトリストボーケイフォージド✨52度、56度✨グリップは、ゴルフプライドツアーベルベ
何か〜今年はクラブの当たり年!(稀にみる大豊作⁉︎)マジでギアだけはドンドン向上してる様な気がしますね〜まぁ〜ただ…非常に残念ながらスコアには全く反映されてませんが…(泣)でもね〜かっ飛びゴルフ塾の浦さんのクラブ知識って〜本当に凄い!飛ばす人しか使えないクラブばっかではなく、下手っぴにも打てるクラブをチョイスしているのがマジ凄いトコだと思います(コブラLTDxのLS)このドライバーもオイラにもうちょっとヘッドスピードがあれば最高のクラブ
こんにちは、高林です。転職活動・AIスキル習得・副業準備と、平日はバタバタしている毎日ですが、今日は仕事終わりに打ちっぱなしへ行ってきました。目標は明確。2026年6月末までにスコア110切り。12月末には100切り。今年2月に富貴ゴルフクラブで126を叩いた私が、本気でスコアと向き合い始めた記録をシェアします。なぜ今、ゴルフに本気になったのか正直に言うと、ゴルフって長いこと「接待でなんとなくやる競技」だと思っていました。笑でも今年に入って気づいたんです。「転職活動・副業準備・恋活
アドバンテージですプロトコンセプトRRFORGEDWEDGE52度、56度SP●様、お買い上げ有難うございます50度、56度SP●様、お買い上げ有難うございます52度、56度AG●様、お買い上げ有難うございます56度NTM様、お買い上げ有難うございますC07PCのGと52度、56度SPB様、お買い上げ有難うございます60度SPをノーメッキ加工にT様、お買い上げ有難うございますと
ぶっ飛びで有名なBangシリーズアイアンとウェッジが発売されますかっこいい見た目の「BangIRON」ブラック・シルバー2種類が発売されます発売日は5月予定ストレート系・ほんのり小ぶりの男前アイアンロフトは7番で32度のようです(まだ詳細なスペックが分からないので、またブログにUPします)ウェッジは・・・ほんのりグース系の、ボールを拾いやすいウェッジですスピン性能も抜群でボールが削れるくらいでした発売は6月予定
クリーブランドウェッジrtxとクリーブランドウェッジrtzの違いを比較して、どっちがおすすめか紹介します。クリーブランドウェッジrtxとクリーブランドウェッジrtzですが、どんな違いがあるのか、どっちがいいのか気になりますよね。クリーブランドウェッジrtxとクリーブランドウェッジrtzの違いを調べてみました。ヘッド素材搭載テクノロジーソールグラインドの種類フルフェース仕様の有無クリーブランドウェッジrtxは従来素材を採用し、ZIPCOREを中心と
こんにちは先日の試打会で評判の良かったもの、、、こちらですTHE-G304FORGEDMARUWEDGEその名もマルウェッジ最近はティアドロップ型のウェッジが多いですが、ジャンボさんも使っていたこの形状がやっぱり打ちやすいFP値2mmのグースネック丸顔ウェッジボールを包み込むイメージでやさしーくアプローチできます15度という大きめのバウンスで、ボールが浮きやすい高麗芝からやさしくボールを拾ってくれて、低めのスピンの効いたアプローチが可能ですよノーメッ
ついに出てきました三浦技研+メルサノウハウを結集されたTC-102!何が結集されたのか?色々あり過ぎてひとつひとつ説明していきます…(汗)【三浦技研TC-102】トラビル105S※メルサオリジナル銅下+ホワイトクロム仕上げ~三浦技研クラフトマンカスタム詳細~・フェース輪郭:丸み形状+小ぶり形状のダブル輪郭カスタムTC-102はダブル三浦技研の中でもヘッドが小さいカテゴリーに入りますがこれをカスタムで”小ぶり形状”を選択。さらにこの小ぶり形状にプラスして丸み形状を
どうも刺さる感覚があるコブラのウェッジですがひとまず吊るしのまま使おうと思っていたものの、イマイチしっくり来ず。そういえば、PINGのEYE2XGのライ角は62.5度だったっけ。コブラのカタログ見るとライ角は64度。個体差はあると思いますが、見た目明らかにアップライトなのでヒール側のソールしか使えず刺さると感じるのかも。というわけで、ライ角調整に行ってきました。まず現状把握ということで見てもらったところ、ロフト60度、ライ角64度と、なんとカタログ値とピッタリでびっくりしました。たま
今日は、以前にちらっとお話ししたMyクラブセッティングを紹介します。シングルを目指す(目指しているだけでまだまだ道のりは長いですが・・)サラリーマンゴルファーがどんなクラブを使っているのか、もしご興味があれば覗いて行っていただければと。----------------------------------------------------------まずクラブ歴を振り返ると、ゴルフ歴20数年のキャリアのうち、初めの10年ちょいは「マグレガー」のクラブを使っていました。
先週のラウンドでは珍しいウェッジを持参してテストしてみました!(^O^)ロフト62度!(^O^)ホンマ・ツアーワールドZEROウェッジであります!d( ̄ ̄)自分は初めて見るウェッジで1フレックスのカーボンシャフト装着です!(^O^)ソール幅は広くアベレージゴルファー向けのようです!(o^^o)スタート前の練習場で打ってみました!ややヘッドが軽い感じがしましたが打感も悪くなく打ちやすかったです!(^_^)☆顔も安心感のある大きめのヘッドですがローバウンスなので個人的にはもう少しバウン
ツアープロのセッティングを見ていると、意外と多いのが「ノーメッキのウェッジ」。ピカピカのクロームメッキとは対照的な、ちょっと渋い風合いのあのヘッド。最初は「なんであえてサビやすいものを?」と疑問に思っていたんですが、調べていくうちにその理由に納得しました。✔︎表面に余計なコーティングがないぶん、打感が柔らかくて繊細✔︎雨の日やラフでもスピンが抜けにくい✔︎使い込むごとに味が出て、“育てる”楽しさがあるこれらはすべて、ノーメッキならではの特徴。……そんな背景を知ってしまった
三浦技研の人気ウェッジ「SCウェッジ」に純正採用されていることで知られる、あの“ビンテージカッパー仕上げ”。使い込むほどに銅特有の赤みがじわりと浮き上がり、まるで革製品のように経年変化を楽しめる独特のメッキだ。単なる色味ではなく、素材そのものが持つ表情が時間とともに変化していく…そんな“育てる楽しさ”を味わえる仕上げとして人気の仕上げだ。メルサでも少し違うがビンテージカッパーとして非常に多くのユーザー様から支持されている。『蔵の奥から出て来たようなイメージで仕上げる』”ビンテージカ