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年末年始や子どもの長期休みなどで日本に帰省する時、毎回悩むのがお土産選び。インドには魅力的なローカル商品が多いのですが、日本の家族や友人に渡すとなると「辛い?クセ強い?」と、迷うポイントが多いかも。そこで、プネーの普段の生活でも使える&日本で喜ばれやすそうなものを中心にまとめました。我が家の定番や、プネー在住の方々からよく聞く“鉄板アイテム”も含めています。【目次】1.しょっぱい系スナック2.甘いお菓子3.カレー・調味料4.紅茶・コーヒーなど5.お酒【⚠️注
【16】その他、日本から出発、一時帰国の際に【パッキング】預け荷物の大きなスーツケースの代わりに、こういったカバンも便利。段ボールよりも丈夫で再利用できる。南京錠もつけられそう。この中に発泡スチロールを入れて冷凍の食品を持ってくることも可能。【日本の空港にて】日本から出発前の最後の買い出しには、成田のイオンモールが便利。空港内コンビニで日本のお菓子、カップ麺、ビールやおにぎりなど購入できる。(機内持ち込み荷物になる)機内食が食べられない小さなお子様に、おにぎりなどを買っておくと助
【はじめに】病院、歯科、美容院等の情報は、お住まいの地域によって確認ください。主な総合病院・歯科、美容院の一例は後述する。歯科では、日本よりも割安に、インプラントや各種歯列矯正も対応可能。総合病院には救急部門や院内薬局も設置されている。受付で依頼すれば、外国人向けに案内役の職員を付けてくれることもあるため、子供が小さい場合等に便利。配偶者の勤務先が日系企業の場合、医療通訳サービス会社Wellbeとの契約があれば、病院予約や通院の同行、医療費の支払い等の場面で助けが得られる。【注意が
こんにちは「ビリヤニが私を呼んでいる。。。」との幻聴が現れ始めた頃…恰好のチャンスが訪れましたときは(少し前の)7月9日(水)18時~20時半参加者は、「TeamIndiaの会」(インド5場所)のメンバー…13名(昨年12月4日以来の集まりです)『TeamIndiaの会【ムンバイ@丸の内】』おはようございます私がインド第2の都市・ムンバイに駐在していたのは…1997年から2000年までの3年間既に四半世紀も前のことではありますが…当時
・はじめに道路事情や車間距離等の運転の常識が日本とは大きく異なり、こちらが気をつけていても、残念ながら、もらい事故もあるかもしれません。飲酒運転も散見されます。ドライバーさんには、折に触れて安全運転を念押しするとともに、もし事故に巻き込まれたらまずは自分の身を第一に守ること、事故を目撃しても、混乱に巻き込まれる前に無理せず現場を離れることなど、心掛けておくとよいかと。車移動は欠かせないかと思いますので、一層のご注意を。マハラシュトラ州では後部座席のシートベルト着用が義務化され
★インド・マハラシュトラ州プネーで、駐在員の帯同家族として暮らす中で感じたことや、日々の生活の工夫を記録しています。主な読者として想定しているのは、現在プネーに滞在中、またはこれから滞在予定の方です。■プネー生活で直面する移動手段の課題プネー帯同生活において、多くの家庭が直面するのが、移動手段や契約ドライバーとの関係。日本ではほとんど経験しない環境であるため、戸惑う人は少なくない。日々の買い物、子供の送迎、空港送迎など、移動手段は生活の安心度を大きく左右する重