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こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪前回からインド旅行記を綴っっています🇮🇳今回は「インドに持参するとよいもの」をお伝えします。いずれも海外旅行に持参されるであろう代表的な物ばかりですが、今回ほど「持ってきてよかった」と思ったことはありませんでした。さて、現地ガイドさんから「水道水を口にしてはいけない!シャワー中も気をつけて!」とアドバイスをもらった私たち、とにかく水の扱いには気を配りました。(海外旅行あるある
インド🇮🇳6日間の旅1日目関空ー香港キャセイパシフィック航空機内食満席です2人で3シートの真ん中席を空けて窓側と通路側を指定する作戦はあえなく撃沈過去、何度か成功してるのに満席ではどうしようもないコロナの名残ある頃は100%成功していたのにな…4時間ほどで香港空港到着海外の空港に立つたびに関空の規模の違いが際立つリニューアルしたけどまだまだだなと感じる乗り継ぎ時間が4時間あるのでChaseSapphireLoungeへ40番ゲート付近のエスカレーターを上がると右手
日本人妻×インド人年下夫との国際結婚ライフをゆるっと綴っているゆうみんです。前回のブログはこちら♡『インドで胃袋を掴まれた!究極の激うまストリートフード3選』日本人妻×インド人年下夫との国際結婚ライフをゆるっと綴っているゆうみんです。前回のブログはこちら♡『【JAL搭乗記】デリー便遅延で見えた神対応!エアイ…ameblo.jpいいねやフォロー、コメントもありがとうございますインド旅行や出張の際、悩みの種なのが「お土産」ですよね🇮🇳「インドのお菓子って甘すぎそう…」
羽田空港からのエアインディア4月に成田空港から羽田空港に変更、そして6月から毎日運行と便利になりました。今回はタイトルにもありますが、バックパックでインドに行く旅です。預ける荷物はありません。預ける荷物がないとどうなるか。メリット現地空港で荷物を待つ必要がないバックパックだとホテルに入る前に観光ができるロストバゲッジがないデメリットマイナスは刃物類、液体類を持てない。毎日洗濯しないといけない。そう荷物を減らす為に毎晩パンツで体を洗っています。Tシャツ、下着はいい
「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪先日、インドへ行ってきました🇮🇳インドでは、これまでに訪れたどの国でも見たことのない景色に多く出会いました。観光名所以上に、人々の日常の景色に驚きを感じた国と言えるかもしれません。(今日の写真は街の景色が中心です)(トゥクトゥクが沢山走ってます。日本のスズキの車もよく見かけました)と、インド紹介をするその前に!数回に渡り、「インドの水環境」「インドに持参するとよいもの」「インドで
南インドクリヤーヨーガの聖地が織りなす巡礼の旅ババジの生誕地、聖地アルナーチャラ、パラニの静寂、聖者たちの足跡を求めて…羽田空港発着、添乗員同行✈️エアインディア利用🇮🇳⚫︎旅行期間2027年2月13日(土)〜2月21日(日)9日間⚫︎旅行代金295,000円(ツインルーム)⚫︎最少催行人員10名様⚫︎申込締切日12月24日(木)※燃油諸チャージ別途必要(5/21現在、39,080円)●申込金(内金)50,000円●個室追加代金38,400円(全行程
今回はインドに持ってきたものをお話しします。・水・着替え、パジャマ・化粧品・化粧落とし、洗顔料、ドライシャンプー、ボディソープ、保湿剤、日焼け止め、アメニティの歯ブラシ・ティッシュ・トイレットペーパー・除菌シート・ニット帽・飴・正露丸、バファリン、マスク・パスポート・VISAと海外保険を印刷した紙水は4リットルをペットボトルで持っていきましたが、ガイドさんが毎日1本くださることに加えて、ホテルでも1リットル毎日頂いたので、日本からのものは一切使いませんでした。年末年始
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪今日は「インドでの服装(冬)」について記します。これからインドへ行かれる方の参考になれば幸いです。(インドは広いですね。私達はデリー・アグラ・ジャイプールを巡りました)さて、インド。暑い国のイメージがあり、1月とはいえ、「寒暖差があると聞いているけれど昼間だったら長袖Tシャツで過ごせるんじゃない!?」と思っていたんです。夫に関していえば「半袖でいいでしょう♪」なんて言
世間はミラノ・コルティナ冬季オリンピックですが、私は今日からインドですまずは旅の準備編としてインドビザについて。インド旅の第一関門はインドビザの入手です。私の場合はツアーなので、旅行会社に5500円の手数料を支払って申請してもらうこともできましたが、自分でやることにしました。アメリカのESTAもそうですけど、インドビザも偽というか、公式ではない高い手数料を取られるビザ申請サイトに誘導されるので要注意。本物のeビザ申請サイトはこちら↓https://indianvisao
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんに旅行記を綴って頂きました今回は、首都デリー!歴史的な観光名所も多く、活気溢れるデリーの街takuさんのインド旅行記🇮🇳《デリー前編③》↓前回『《デリー編②クワットゥル・イスラーム・マスジッドへ》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人の
インド旅行に持っていく薬を調べても、胃腸薬、下痢止め、風邪薬などが並んでいて、結局どこまで準備すればよいのか迷いますよね。薬は多ければ安心というものではありません。まず優先したいのは、普段服用している処方薬と、症状や体質がわかっている使い慣れた市販薬です。この記事では、インド旅行に持参する薬を、必須、あると安心、人によって必要、医師への相談が必要なものに分けて整理します。薬の成分、持ち込み条件、服用の可否は、持病、年齢、妊娠・授乳、アレルギー、併用薬によって変わります。購入前
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんに旅行記を綴って頂きました今回は、ジャイプール!ジャイプールといえばラジャスタンの州都でもあり、ピンクシティの愛称のある街takuさんのインド旅行記🇮🇳《ジャイプール編②》アンベール城↓前回『《ジャイプール編①》いよいよジャイプールへ!〜takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してく
30年前のインドの旅は、学生時代の21歳という若い時の旅でしたが、思い返せば大変きびしい旅でした。初めての海外旅行であり、約1か月間、泊まり歩いたところが安宿ばかりで様々なトラブルがあり、最後はへとへとになって帰ってきたことを今でも思い出します。25年前の旅も同様でした。(21歳の私、ベナレスの雑踏にて)その後の25年間は、結婚、子供の誕生、子育て、仕事など身の回りの生活に追われ、独身時代のような気ままなひとり旅は出来るはずもありませんでした。しかし、カレーの匂いを嗅ぐとインドを思
インド旅行に行くことが決まったものの、女性はどんな服を選べばよいのか、生理用品は現地で買えるのか、防犯グッズはどこまで必要なのかと迷いますよね。インド旅行では、一般的な海外旅行用品に加えて、露出を抑えやすい服装、使い慣れた生理用品、貴重品を分散できるバッグ、衛生用品を優先すると準備しやすくなります。この記事では、インド旅行へ行く女性に必要な持ち物を、必須・便利・人によって必要・持参を減らせるものに分けてまとめました。すでに持っているもので十分な用品も多いため、最初にチェックリス