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『11•ジャイプール2日目⑦インド全土で通信障害とSNSシャットダウン』夜の中庭宿泊客の皆さん、くつろいでるもう20時近いのにトラベルデスクのスタッフも働いてますねーこの相談中のお客さんが終わってからこの通信障害について聞いてみた…ameblo.jpホテルアーヤニワスの自然冷却システムホテルの階段横に水が流れてるよー朝ごはん食べまーすサンバルスープかなめっちゃ水分とゆーか、ジュース摂るワタクシあっとゆーまに混んできたねツアーデスクで『アンベール城で象に乗るなら、8時前にはホ
インド2日目は、ヴァラナシ観光ガンジス川を見るために国内線を使ってきました。ナン?かわからないけど、道端で焼いていました。とうもろこしも、よく見かけたけど、焦げてカサカサになったようなとうもろこし、美味しいんだろうか?ダメークストゥーパ↓ダメク仏塔は、仏教徒にとって最も重要な8つの巡礼地の1つで、仏陀が最初の5人の弟子たちに最初の教えを授けた場所。暑くて、レモンジュース購入。美味しかったーーー🍋そして、街のレストランでランチ。ラッシー2種。左は、日本でもある甘いラッシー。
お盆休みの北海道旅行が終わり、次の旅行はいつもの台湾旅行で、9月・10月と続きます台湾は特に準備する様な物は無く、リュックに着替えと化粧品と洗面道具を入れるのと、オンラインで入国カードの登録位なんですが、10月末に行くインドが曲者です。ビザと入国カードの申請が必要で、このビザがなかなか面倒らしいので、代理店に任せる事にしました。本来はこんなところにお金を使いたくないけど、インドって言うだけで自分では出来そうに無いなと思ったんです。失敗して何度も入力を繰り返してイライラするより良いかなぁ〜
いよいよ空港へ行く時間。今回の出発時間は01時10分。もう眠い時間。基本空港は何が起きるか分からない。初めて行くところなので、22時は空港にいたいと娘に言うと、運転手さんに頼んでくれた。ありがたい。マンションから一時間くらいで空港に着く。自宅を21時に出発して、空港到着は22時だった。着くまでに娘にリスクは十分考えてねと伝える。特に、トゥクトゥクはできればやめてほしいと。あとは自分を大事にしてね。と。全部言い切れないし、伝えきれない。だから紙に書いて
さて、昨日は千葉県で線状降水帯が発生して大変な被害だったようですねなんかあちこちで災害・・・日本、大丈夫かな〜で、旅行のお話しです2時間ほどでDelhiの空港に到着5時間ほど暇をつぶして、ようやく搭乗手続きやっと、ラウンジで普通にお湯が出るシャワーを浴びて、乾杯いろいろなことにありがたみを感じます最後にインドカレーを食べて、満足満足Delhiからシンガポールへ向かいますまた、カレーだったでも、美味しくてぺろり食べちゃいました
先日こんな記事を目にした。機長、事故後検査で大麻陽性24人負傷の旅客機急降下インド(時事通信)-Yahoo!ニュース【ニューデリー時事】タイ・プーケット発ニューデリー行きのエア・インディア機が急降下して乗客らが負傷した事故があり、同機の機長が事故後の薬物検査で大麻の陽性反応を示した。12日付の地元紙タイムnews.yahoo.co.jp((((;゚Д゚))))ゾゾ~~これを見て思い出した!私も同じような経験をインドでしたやん
お盆の時期は、台風とか大雨とか激しい気象現象が起こりがちな気がしますねー。そして、新幹線とか高速道路とか混んでいるし。決まった夏休みが無く、お盆休みを勝手に(といっても業務に支障のない範囲で)ずらせる弊社はなかなか良い制度であります。さて、お盆休みの話題はこれくらいにしまして毎年お盆休みを1か月前にずらして大型の旅行を敢行しているインド旅行記の続き。ジャイプールという都市から再開です。2026年7月18日撮影。※今回の旅行記は、クラブツーリズム主催のインド3都市5日間ツア
念願のインド旅行。インドは怖そうなのでツアーにしようと思っていたけど、なんと女子旅個人旅行に。キャセイ、香港乗り換えで無事ニューデリーへ。インディラガンディー国際空港✈️夜着いて、早朝に、また国内線に乗りたかったので、空港の椅子で寝る。若くないので結構きつい。インディゴ航空で、ヴァラナシへ。ガンジス川を見る為にここへ。ラール・バハードゥル・シャーストリー空港周りに何もなく、駐車場あたりにあったカフェへ。チャイ美味しいーー!そして、マサラドーサも美味しいーー。クレープみたい
さて、世の中はお盆休みなんですね奄美は旧暦で動く人が多いので、観光客は増えても今はお盆休みって感じはないですで、旅行のお話し夕食まで時間があったので最後にもう一度、シャンティストゥーパに登ることに何度登っても辛いわ〜登りきったら、素敵な光景が見られますバイク旅が無事に終了したことを報告して、下山お散歩中のうしさんに突撃されないかちょっと、ビビるで、夕食はこちらインド料理じゃない〆だけど、前回来て美味しかったんですよね旅
インドの鉄道網は、この国を旅する最高の方法のひとつです。13,000本以上の列車が小さな村から大都市までを結び、毎日何百万人もの人々を運んでいます。しかし、初めて訪れる人にとっては戸惑うことも多いでしょう。聞き慣れない座席クラス、複雑なチケット、そして「ウェイティングリスト(順番待ち)」の謎——。ここでは、ストレスなくインドを列車で旅するためのシンプルなガイドを紹介します。■1.座席クラスを理解するインドの列車にはいくつかのクラスがあります。旅行者に便利なのは、快適な夜行に向く「AC3
福岡だけじゃない何処でもやっているのですね山梨県議会議員、一人170万円ですって山梨県の県議の皆さんインドへ観光旅行pic.twitter.com/O7eCNoZ7zQ—tetuwanatom(@TetuwanA)August8,2026お次は山梨。ほ~ら、どんどん出てきたぞ〜😑県議インド訪問1人あたりの旅費は約170万円飛行機はビジネスクラス、ホテルは最上級クラス山梨(UTYテレビ山梨)https://t.co/GDmxQ45
生活費…51600外食費…6900被服費…17500合計…760007月は、ほぼ弁当作りがなかったためか、生活費が2万円程減っている。弁当が無い昼は、そば・ソーメン・ホットケーキ・残り物だから、お金があまりかからない。被服費は子どもの部活合宿に向けて、パーカー・下着・靴下・帽子など14000円分を買った。インド旅行費…235000
今回の旅は関空からインドのデリーへ飛行機デリーからは寝台車や夜行バスを使って宿代を浮かせましたがインド国鉄のチケットを取得するのがかなり大変でした!デリー+ジャイプール+ジョードブル+ジャイサルメール+デリー+ハリドワール+リシケシ+ラクノウ+バナラシ+カジュラホ+インドール+ムンバイ+ゴア+マンガロール→コインバートル+ナーガバッテアム+ポンデシェリー+チェンナイインドのチェンナイからベトナムのフーコック島へは飛行機で移動フーコック島からハノイへは飛行機カットバ島からハ
まだ飲み足りないと、友人が笑いながら言った。そのまま二つの影は、夜の街へと吸い込まれるようにカラオケ店へ向かった。声を張り上げ、酒を汲み交わす。腹の底から笑い合える時間は、想像以上に心地よいものだった。宴の終わり際、彼から一つの小箱を手渡された。インド旅行のお土産だという。箱を開けると、そこにあったのはスターバックスのマグカップだった。旅先でも自分のことを頭の片隅に留めていてくれた、そのさりげない気配り。胸の奥に、じわりと温かいものが広がっていくのを感じていた。
↓サービスエリア買った物…チョコパイ1、チョコクッキー5箱、フルーツケーキ3袋、フルーツクッキー3袋、スナック菓子2袋約1000円↓空港で買ったお菓子(90円×3袋)と紅茶(250円)。↓空港で70%OFFだったブレスレット。500円。↓空港で買った大理石1800円。お土産代…4000空港でお茶をもっと買ってくればよかった。ばらまき用のお菓子は空港で買えばよかった。ホテルのお土産屋さんを1度も覗かなかった。覗いてみればよかった。
ツアー料金…1015201人参加料金…35000燃料サーチャージ…74730スカイライナー…2580×2ビール+マンゴーラッシー…約9000人形劇チップ…1000サービスエリアお菓子土産…約1000空港(ネックレス527、大理石1798、お茶246、お菓子4箱352)…2923ビザ取得費用…約4000ビザ用写真…800海外旅行保険…無料(カード会社)合計約235000燃料サーチャージが高すぎる。戦争なんかやってるからどんどん高くなる。1人参加料金は元は50000だったが3
↓アグラ城↓ハーレム。女性たちがいた場所。↓遠くにタージ・マハルが見える。↓ここに幽閉された王様は、愛する亡き妻の墓(タージ・マハル)を見ながら暮らしたらしい。↓一般の人と謁見する場所。ハーレムや王様の休む場所はたくさん見学したが、仕事をする場所は初めて見た(笑)アグラからデリーへもどる。なかなか買い物の機会がなく、仕方がないので途中の高速サービスエリアでばらまき用のお菓子を12箱程買う。↓最後の晩餐。21時頃。↓最後の晩餐もキングフィッシャー。食後はデリー空港へ。
↓今朝は10時出発なので、ホテルでゆっくり散歩。プールもある。↓朝食。↓いよいよタージ・マハルへ。民族し衣装の方たちが美しい。でも、観光客かな?↓門をくぐるとタージ・マハルが、見えてくる。↓少しずつ近づく。影とのコントラストが綺麗。天気が良くてよかった。↓タージ・マハルはムガル帝国第5代皇帝シャージャハーンが22年かけて亡き妻ムスターズマハルのために作られたお墓。王様は黒大理石で自分のお墓を作ろうとしたが「お金を使いすぎ!」と息子にアグラ城で幽閉された。↓白大理石に埋め込られた宝石が
心と身体を癒し、本来の健康を取り戻すインド伝統医学の癒しの旅ASAHIINDIATOURS×PatanjaliNavikWellness共同企画ユネスコ世界遺産の町カジュラーホを舞台に、本格的なインド伝統医学「アーユルヴェーダ」を体験する特別なウェルネスプログラムです。ASAHIINDIATOURSとPatanjaliNavikWellnessの提携により、経験豊富なアーユルヴェーダ専門医と認定セラピストの指導のもと、パンチャカルマ療法、ヨガ、プラーナーヤ
↓18時25分のスカイライナーで成田第2ターミナルへ。↓搭乗券を引き換えてカード会社のラウンジへ。↓第2ターミナルのラウンジは初めてなので、少し迷う。北側にあった。↓21時45分発。↓機内は5割ほどしか乗っていない。隣の席が空いていたのでゆったり使えた。↓1回目の機内食。しばらく食べられないだろうから日本食を選ぶ。↓2回目の機内食。
ニューデリー・バラナシ・サールナート世界最古の生きた都市のひとつ「バラナシ」を舞台に、インドの精神文化と映像美を体感する特別なロケハンツアーです。本プログラムは、日本のテレビ局、ドキュメンタリー制作会社、映画制作会社、配信プラットフォーム、映像クリエイター、写真家向けに企画されており、ガンジス川の神聖な儀式、歴史ある寺院群、仏教遺跡、伝統工芸、そして日常の暮らしまで、多彩な映像素材を効率よく撮影できる行程となっています。1日目|ニューデリー到着到着:IndiraGandhiInt
今年も夏の超大型出撃、無事に終了。いや正確には、帰国後に体調を崩して夏休みを1日余分に使うことになりましたが・・・。海外旅行では腹を壊さない自負があるネオンさんでしたがさすがにインドではそうはいかなかったか・・・。気候面では、インドも名古屋も40℃前後であまり変わらないので(↑インドはともかく名古屋はおかしい)むしろツアーバスの冷房が効きすぎていてそっちの寒暖差でやられた?ということで、大型出撃時の恒例の駅舎図鑑。ツアーだから撮れないだろう。と思っていたら撮れました!アーグラ
(デリー1泊+カジュラホ7泊)1日目|日本→デリー到着(1泊)日本各地よりインド・デリーへ到着空港にて日本語スタッフがお出迎えホテルへチェックイン撮影機材確認・オリエンテーションデリー泊2日目|デリー→カジュラホ国内線でカジュラホへ移動ホテルチェックイン午後:ユネスコ世界遺産カジュラホ寺院群ロケハン夕方:カジュラホ・ダンス・フェスティバル撮影カジュラホ泊3日目|カジュラホ寺院群・ダンスフェスティバル世界遺産カジュラホ寺院群撮影寺院建築・彫刻・
インディラガンジー国際空港を夜8時の飛行機で発ち、帰国の途に就きました。もう「30年ぶりのインドひとり旅」も最終回とする時が来たようです。〈成田への帰国〉私の乗ったJL472便は、日本時間10月31日(月)朝6時過ぎに、予定通り成田国際空港に到着しました。税関で、麻薬でも持っているのでは、と風体の悪い中年男のインドひとり旅が怪しまれ、一人だけ「ちょっとこちらへ」と荷物検査を受けるはめになりましたが、嫌疑はすぐに晴れて、無事帰国することが出来ました。8時前には京成線特急に乗り、
インド旅行事前手続き・カード会社の無料海外旅行保険加入。行きのスカイライナーは、そのカードで支払う。・クレジットカード緩和申請。(3~5日前から)・入国診査(3日前から)・エボラ申請書(3日前から)・飛行機座席ちオンラインチエックイン(24時間前から)→うっかり忘れて1時間過ぎてしまったら、足が伸ばせる席は埋まってしまった。帰りは忘れずチエックインして足が伸ばせる席を確保したい。↓3泊5日の荷物。約5キロ。機内持ち込み。リュックは棚の上に上げるので、手持ち用(歯ブラシ、乳液、充電器
高級ルーム・サービスアパートメント・マンション・オフィスをワンストップでご案内日本企業・駐在員・投資家のための安心サポートASAHIINDIATOURS(朝日インド旅行会社)では、日本企業や駐在員、長期滞在のお客様向けに、高級ルーム、サービスアパートメント、マンション、オフィススペースのご紹介から会社設立サポートまで、ワンストップでご提供しております。ニューデリー、グルガオン、ノイダ、グレーターノイダなど、ビジネスに最適なエリアをご案内いたします。視察スケジュール1日目|日本か
(その1から続く)4時にホテルでという約束でしたが、旅行会社バイシャリの係員が来たのは4時半を過ぎていました。それも運転手だけで、当人は空港へ向かう途中で乗車です。まだまだインド的です。計3泊したホテルブロードウェイのマネージャーに別れを告げ、私たちは5時半過ぎにはインディラガンジー空港に到着しました。ものものしいテロ警備の中、空港の建物の中に入って行きました。〈もう「日本」がそこまで〉ここで、まず一つ、「日本的だな、もう日本がそこまで来ているな」という経験をしました。それ
旅もほぼ終わりに近づいて来ました。今回は、旅の最後になって、「もうインドではないな、日本がそこまで来ているな」、と思ったお話をしようと思います。〈「懐かしい」インド〉旅も最終日、ラール・キラーの向かい側のヒンズー寺院で、そこに居たオジサンからナンを御馳走になり、ホテル近くの野菜卸売り市場では仕事中のオジサンたちと談笑して、ぶらぶらとホテルの傍まで戻ってきた時には、時間はもう3時過ぎになっていました。4時が旅行会社バイシャリの係員との待ち合わせ時間ですので、ホテル裏の路地を散歩して
8/14締め切り❣️神聖なるインドの奥地へヒマラヤ聖地巡礼バドリナート&ケダルナート9月の大型連休利用❣️有休わずか3日で10日間の旅へ♪エアインディア利用✈️🇮🇳羽田空港発着、添乗員同行✈️⚫︎旅行期間2026年9月18日(金)〜9月27日(日)10日間⚫︎旅行代金330,000円※燃油諸チャージ別途(3/10現在、27,590円)となります※食事は全て付いております※個室追加料金62,000円《ケダルナート一泊のみロッジ宿泊になるため、個室対応できませ
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