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夕方から海老名で映画「マイケル」を観るので、その前に腹ごしらえを。ということで、2026年06月22日(月)、ランチとディナーの間の中途半端な時刻に訪問。提供をスムーズにするためか、わざわざデーグを入口の付近に出しておくようになっていた。最近は某日本人有名Youtuberが紹介したとかで、ビリヤニを求めて日本人客が殺到し、ランチ時などは行列ができたりしているらしい。近所の常連さんが入れなくなったり、イードの際の邪魔になったりしなければいいけど。ホワイト・ボードにある本日の
熊本県熊本市東区戸島西にあるインド料理店クイーン・バワナです。パパド豆や米粉で作られた薄いせんべい。塩気強めでした。タンドリーミックスプレート5Pチャトパテネパールの味付きインスタントラーメン「チャウチャウ」と米はぜ(ポン菓子)を混ぜて作るおやつ「チャトパテ」これが結構辛かったですね。パニプリ「パニ(香草水)」と「プリ(揚げた丸い生地)」を組み合わせた料理との事。カリカリの空洞の生地に、スパイシーなパニ、ポテト、豆などの具材を詰めたもの。
何回目かのベンガルのスぺサルが提供されるとのことで、2026年02月07日(土)、早目のランチ・タイムに訪問。↑今回のメインはkatlamachherjhol(淡水魚カトラのスパイシー汁煮込み)。katlaは鯉の仲間の淡水魚。ベンガルでは淡水魚を好んで使う。思ったよりデカいのが入っていた。jhol(汁)は結構酸味が効いたタイプ。↑手前がalurdom(ジャガイモのスパイス煮込み)。小さめのジャガイモを丸ごと煮込むことが多いが、これは刻んである。味付けはちょい甘
ちょっと気になる魚料理が提供されるとのことで、2026年08月08日(土)、早目のランチ・タイムに訪問。蒲田店はかなりご無沙汰してしまったな。↑手前左はelumichairasam(レモン入りスパイシー・サワー・スープ)。レモンの酸味が普段のタマリンド・ヴァージョンとの違いを強調している。右奥はmuttonthaalikuzhambu(婚礼スタイルのマトンのココナッツ・スパイス煮込み)。よく分からなくてシェフにも確認したり、自分でも調べたりしたが、thaali/
東京メトロ東西線の西葛西駅の南口から数分の所にパトリア葛西という商業施設がある。かの有名なアンビカなども入っていて、時々お世話になっている。その施設内にインド料理店が出来たという。オープンは2025年08月15日(金)。調べてみると、インド・タミルナードゥ州のコインバトールにあるレストランと店名もロゴも全く同じなので、恐らく支店とか姉妹店とかそういう位置づけなのだろう。コインバトールは個人的に行ってみたいタミルの町のかなり上位に入る。これは楽しみだ。と言いつつも中々行けず、大変遅まきながら