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上野エリアに新たな南インド料理店が登場したとのことで、2026年04月03日(金)、早目のランチ・タイムに訪問。グランド・オープンは2026年03月30日(月)。この周辺だとすでに、アーンドラ・キッチン、ヴェヌスなどの南インド料理専門店の他、ヴェジ・ハーブ・サーガ、ヴェジ・キッチン、ハリマ・ケバブ・ビリヤニなど、南インド料理アイテムも提供しているお店がある。週末はルート・ブックスにてタミル人のサランさんも営業しているし、結構な南印激戦区ではある。以前はReNEPAKAという
最近の東京のインド料理店は、地域に特化した料理を提供するお店がかなり増えてきた。まだまだ少ないとは言え、貴重な西インド料理店が江戸川区にはちょこちょこある。さすがインド人の町だ。古くは、2013年02月24日に西葛西でオープンして現在は葛西に移転しているレカ。当時は珍し過ぎてものすごく話題になった。その後はしばらく間があいて2022年08月21日には船堀にインディヤム。その年末頃には同じく船堀にデサイ。さらにインディヤムは、2025年08月20日に西葛西に2号店をオープンするに至っている。
おはようございます。気がついたら、投稿が少し空きました。今日は、先日行ったインド料理のお店のご紹介今SNSで、アフター万博としてイベントやパビリオンで出展していた飲食のお店の紹介が沢山ありますね。そんな中、たまたま知っていて行ってみたいなあ~と思っていたお店がありましたので、行ってきました。↓万博ではネパール料理を提供していたお店場所は天王寺、キューズモールの地下1階にあるお店キューズモールの外にある居酒屋さん等数件が並んでいる所にあります。〒545-0052大阪府
久しぶりにケーララのノンヴェジSPLミールスが提供されるとのことで、2026年04月05日(日)、早目のランチ・タイムに訪問。この日はマダム不在でご長男がホール担当。↑手前がpachamangaachar(青マンゴーの漬物)。説明書きは数種の野菜となっていたが、青マンゴーだけだったような。その後ろは味変用のuppu(塩)。↑左がcabbagekadalathoran(キャベツと挽き割りひよこ豆のココナッツ炒め蒸し)。↑左がpachakkarimez
熊本県熊本市東区戸島西にあるインド料理店クイーン・バワナです。パパド豆や米粉で作られた薄いせんべい。塩気強めでした。タンドリーミックスプレート5Pチャトパテネパールの味付きインスタントラーメン「チャウチャウ」と米はぜ(ポン菓子)を混ぜて作るおやつ「チャトパテ」これが結構辛かったですね。パニプリ「パニ(香草水)」と「プリ(揚げた丸い生地)」を組み合わせた料理との事。カリカリの空洞の生地に、スパイシーなパニ、ポテト、豆などの具材を詰めたもの。
東京メトロ東西線の西葛西駅の南口から数分の所にパトリア葛西という商業施設がある。かの有名なアンビカなども入っていて、時々お世話になっている。その施設内にインド料理店が出来たという。オープンは2025年08月15日(金)。調べてみると、インド・タミルナードゥ州のコインバトールにあるレストランと店名もロゴも全く同じなので、恐らく支店とか姉妹店とかそういう位置づけなのだろう。コインバトールは個人的に行ってみたいタミルの町のかなり上位に入る。これは楽しみだ。と言いつつも中々行けず、大変遅まきながら
2026年05月02日(土)、水引店の恒例SPLメニューのアレを食べに、早目のランチ・タイムに訪問。↑pachakkariachar(数種野菜の漬物)。奥は味変用のuppu(塩)。↑奥が揚げたてのparippuvada/masalavada(数種豆のコロッケ)。手前のフレッシュでスパイシーななthakkalichatni(トマト等のディップ)をつけて食べる。コンディションが良くてサイコー!↑手前がkadalamathangakootu(
意外にも駅前店であの中東料理が提供されるとのことで、2026年04月18日(土)、早目のランチ・タイムに訪問。日本で活躍しているインド人シェフの中には、世界の様々な国での勤務経験のある人が結構いる。UAEのドバイで働いてたこともあるよ~なんて話はよく聞く。その勤務先でその国やエリアの料理を習得するシェフも。恐らくそのパターンだと思うが、今回のSPLにはイエメン発祥のアラブ料理が登場した。今ではインドやパキスタンでも結構ポピュラーな料理である。中東あたりには、ビリヤニの原型となっ