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皆さま、今日は。バスマニアな旅するコピーライターのふじやんです。2025年6月22日(日)〜27日(金)3泊6日の旅程で、ベトナム・フーコック島へ。2014年以来、11年ぶりの人生3度目となるベトナム、初のフーコック島です。2025年6月23日(月)2日目前回は、こちら。『【2025.06フーコック島編2】乗継ぎの国内線旅客ターミナルで大切な旅の思い出を無くしてしまう』皆さま、今晩は。地ビールマニアな旅するコピーライターのふじやんです。2025年6月22日(日
インド3日目。一人旅だと自分でも予想外の行動に出てしまうことがあり、それがまた面白い。朝食を終えて、部屋でちょっとのんびりしたあと、せっかくだから前の日のようにホテルの周りを散策してみよう。と思い、ポケットにスマホとパスポートと財布だけつっこんで、ホテルの外に出てみました。ホテルの目の前の通りには、例のAIサミットの看板が、首相の顔とともに。で、ふと気が変わって、ホテルの目の前の地下鉄の駅に入ってみます。わりとがらんとしている駅の通路。この駅の名前は、Bhikaj
象さん象さん鼻の下が長いのねそうよ大統領も長いのよ今日は象の日(・∀・)/(向こうの選挙ではよくある、象=共和党が暴走するTVCM)AI生成の「MAGA美女」で男たちから金を巻き上げた──医学生だと語る人物の手口AIでつくった“MAGA系セクシー女性インフルエンサー”の写真や動画を販売し、月に数千ドルを稼いだと話す人物が、その手口を『WIRED』に明かした。こうした手法は、彼ひとりだけのものではない。wired.jpエミリー・ハートは、SNSに溢れるAI生成の“
みなさま、ご心配をおかけしました。大変なこともあるけど私は元気です。魔女宅の家族への手紙みたいな出だしですが、私が要らんものをクリックしてしもて起きたアレ(銀行から大金抜かれそうになったアレ)の話です。いやね本当にね、マーケットプレイスで商品を売ろうとする送る用意ができたよ!お金を受け取るのクリック押して!私「できひんよ」相手「他のカード使ってよ」私「怪しい。オンラインバンキング見てみよ」→貯金のところから私のデビットカードで引き出せる口座に300万以上移動され
おととい無事にインドから帰国しました。デリーから羽田空港までは6時間半ほどのフライトのため、機内食の時間などを含めると眠る時間が少ししか取れず、(しかも食べ過ぎで食後にちょっと気持ち悪くなった)ほとんど寝れずに12日の朝6時半に羽田に到着。9時前には家に帰宅して、部下に仕事の指示を出してから2時間ほど仮眠、午後からがっつり会議が入っていたので、さすがにクタクタでした。では改めてインド旅行記始めます。2026年2月7日(土)飛行機に乗る1時間ほど前に何気なく会社のメールチ
今回のタージ・マハル観光、せっかくだから部屋に置けるような“これぞタージ・マハル!”という記念品を買って帰りたいと思っていました。でもインドの観光地では、とにかくお店の人がしつこい!強引!押しが強い!😅なので、できるだけ平和に買えるお店を見つけようと慎重に歩いていました。タージマハルへ向かう通りには、お土産屋さんがずらり。色とりどりのミニチュアのタージマハルや、象(ガネーシャ)の置物、石細工のお皿等が並んでいます。あるお店の前を通りかかったとき、店員さんとうっかり目が合って
インド人へのお土産その1一緒にテニスしてるキッズたちへのお土産キャラメルコーンインド人に食べ物を渡すときはベジタリアンかそうでないかき確認しないといけない。確認しない、できないときはベジタリアンようのものを準備するのが一番。ということでこちらをチョイス。とりあえず、日本のお菓子ってことで喜んでました。インド人へのお土産その2運転手へのお土産ステラおばさんのクッキー写真取り忘れたが💦ベジタリアンだけど、卵は食べられるスイーツが好き両親と弟と住んでるということでこちらをチ
2026年3月某日さて、浅草に泊まっていたが、この週予定変更もあり、西葛西に移動。宿泊はKOKOHotel東京西葛西駅からすぐで非常に便利な場所。そして今回、以前から目星をつけていた店中華料理「宝亭」こじんまりしたこの店、店内もシンプル&小綺麗。カウンターとテーブル席がいくつか。店員は厨房に2名、フロアには女性1名。メニューをざっと見たが、実は初めから決めていたのだ。(メニューは壁に貼ってあります)「カツカレーを
インド人へのお土産の日本のスナックたちあげる予定の人にあらかじめベジタリアンかそうでないか、ベジタリアンでも玉子は食べられるか聞いておく必要がある💦ばらまき用は玉子も入ってない完全ベジタリアン用を買わないと行けない…洋菓子系はだいたい玉子は使ってるからNG💦スナック菓子もお肉のエキスが入ってたらダメ。おせんべい系もカツオエキスとか入ってたらダメ。日本で売ってるものにもベジマークが書いてあれば楽だなぁと思ってしまった↑左がノンベジ、右がベジマークインドではパッケージにどちらかのマー
インド人は電話でおしゃべりするのが大好き。いつでもどこでも電話で話をしてる。昨日スタバにいたら、『久々のヒンディー語レッスンとスタバ』先週は先生の都合、その前はディワリで休みだったので、久々のヒンディー語レッスン。2時間脳ミソフル回転🌀定番のスタバも久々。ここでこどものお迎えまでスマホ見たり…ameblo.jpUbetEatsみたいな宅配システムのスタッフが商品受け取りに入ってきた。イヤホン付けて、電話で話をしてる。商品受けとるときも話したまま。そのまま、なんかずーっとしゃべり
マレーシアに渡った頃、ロティチャナイが美味しくてしょっちゅう食べていたんですがそれを会社のインド人に話したら言われました。ロティチャナイは油をいっぱい使ってるから太るわよ、トセの方がいい。これを聞いてロティチャナイからトセに変えないおばさんがいるだろうか!ということでそれ以来、インディアンフードを食べる時はトセ一択となりました。トセはマレーシアではトセと呼ばれているけど、ドーサと呼ぶ地域も多いようで、最近は日本でもドーサという名前でメニューにありますね。これがまた美味しくて、インド人
インド北部ウッタラカンドのヒマラヤには、ヒンドゥーの四大聖地がある。最後は徒歩のところもあるが路線バスや巡礼バスが結んでいて、どれもインド人巡礼者でいっぱいだ。二〇〇〇年ごろ、私はその聖地巡りに出かけた。朝早く聖地の一つバドリナートから、次の聖地ケダルナートへ行くためにバスを探す。バスターミナルとは名ばかりのただのだだっ広い広場には数十台のバスが何の規則性もなくぐちゃぐちゃに停まっているだけで、切符売り場もなければ案内も何もない。バスに書いてある行き先だけが手掛かりなのだが、ヒンディー語
ヘッドホンの形をしたイヤーマフを厳寒の時は使っています。耳に汗(?)をかくくらい暖かいです。今日は両国に用事がありました。いつも両国ビューホテルさん一階の外に面した「竹布」を扱った店舗の横を通っています。お店の前に置いてあるちらし「すごいぞ、竹綿の不思議なパワー少量の竹綿を両耳に入れるだけ」に書いてある数々の効能が気になりました。くわしいちらしはこちらのリンクです。https://www.alter-shop.net/catalog/detail.php?id=2429私は加