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皆さま、今日は。バスマニアな旅するコピーライターのふじやんです。2025年6月22日(日)〜27日(金)3泊6日の旅程で、ベトナム・フーコック島へ。2014年以来、11年ぶりの人生3度目となるベトナム、初のフーコック島です。2025年6月23日(月)2日目前回は、こちら。『【2025.06フーコック島編2】乗継ぎの国内線旅客ターミナルで大切な旅の思い出を無くしてしまう』皆さま、今晩は。地ビールマニアな旅するコピーライターのふじやんです。2025年6月22日(日
おととい無事にインドから帰国しました。デリーから羽田空港までは6時間半ほどのフライトのため、機内食の時間などを含めると眠る時間が少ししか取れず、(しかも食べ過ぎで食後にちょっと気持ち悪くなった)ほとんど寝れずに12日の朝6時半に羽田に到着。9時前には家に帰宅して、部下に仕事の指示を出してから2時間ほど仮眠、午後からがっつり会議が入っていたので、さすがにクタクタでした。では改めてインド旅行記始めます。2026年2月7日(土)飛行機に乗る1時間ほど前に何気なく会社のメールチ
この1年半くらいは気に入ったお手伝いさんで安定してたのについ最近変わってしまった‼️前のお手伝いさんは3時間はかけて掃除してたのが2時間弱でとっとと帰って行く。早いのはいい。がしかし全然掃除が行き届いてない‼️前のお手伝いさん…長女の汚部屋は、毎回床に散乱してるものを全部片付けてくれて床掃除をしてリセットしてくれた‼️しかし今度のはまったく、いっさい手をつけずに終了。ベッドメイクだけして床の散乱物には一切合切手を触れません。当然ながら床掃除もナシ。そりゃあこ
インド人が下水の水を料理に使う様子をSNSにアップ。この衛生観念皆無なインド人を、50万人以上日本に入れるらしいpic.twitter.com/WJ8m4G3Oox—山本慎二(@qsfkbwIhuWLhnjI)2026年4月29日
この年齢にしても、好奇心旺盛この1月にサンプルを作りに再び訪問サンプルを作って持って帰って来たのは良いんだけどどうやら伝わってなくサンプルをインドに送り返すことにインドには届いてはいるものの、ビジネスパートナーには届いておらず頑張れサンプル、がんばれインド人、な思い前回のジュエリー、ありがとうございますインドジュエリーも後少し、喜んでもらえて嬉しい次は、上手くいくか?わかりませんができるとこまでやってみるご来
インド3日目。一人旅だと自分でも予想外の行動に出てしまうことがあり、それがまた面白い。朝食を終えて、部屋でちょっとのんびりしたあと、せっかくだから前の日のようにホテルの周りを散策してみよう。と思い、ポケットにスマホとパスポートと財布だけつっこんで、ホテルの外に出てみました。ホテルの目の前の通りには、例のAIサミットの看板が、首相の顔とともに。で、ふと気が変わって、ホテルの目の前の地下鉄の駅に入ってみます。わりとがらんとしている駅の通路。この駅の名前は、Bhikaj
新ひだか町役場のほど近く。静内の、いわば中心部にあるアパートの一室で、ロイヤルおじさんは今日も仕事をしています。自宅開業の結果、通勤時間はほぼゼロ。その代わり、机の上にはパソコン。そして、今や欠かせない存在となった――AI。正直なところ、AIなしでは仕事が進まないそんな状態になっています。まず一人目は、Copilot。親しみを込めて、こぴくんと呼んでいます。こぴくんの主な仕事は、インド人経営者とのやり取り。日本語文書の推敲、英訳、少し角が立ちそうな表現
ご縁に感謝ありがとうございます。Happy2026年LINE登録https://lin.ee/vS2Bm0mハナマナ&uvateaお買い物https://uvatea.thebase.in/愛する皆様、こんにちは下釜一代です。今日もメルマガをお読みいただき感謝ですありがとうございます。皆様は急な対応に「スイッチON」をしたことありますか?私は何度か経験していますがまさに、昨日、この時がやってきました。それは「ヴィーガンF
ヘッドホンの形をしたイヤーマフを厳寒の時は使っています。耳に汗(?)をかくくらい暖かいです。今日は両国に用事がありました。いつも両国ビューホテルさん一階の外に面した「竹布」を扱った店舗の横を通っています。お店の前に置いてあるちらし「すごいぞ、竹綿の不思議なパワー少量の竹綿を両耳に入れるだけ」に書いてある数々の効能が気になりました。くわしいちらしはこちらのリンクです。https://www.alter-shop.net/catalog/detail.php?id=2429私は加
ついにニュージーランドとインドが自由貿易協定に正式署名!そう!!ニュージーランドにインド人が更に増えるってこと!!勘弁だ。これ以上。移民問題も、もれなくついてくるもちろん経済的メリットは大きいはずだけど。🌶️😂街角からカレーの香りが漂ってきたり…そうでなくても、前回のオークランド旅行イ○ド人にしか出会ってない。タクシーのドライバーホテルの従業員......みんなイ○ド人
西葛西でインド料理シリーズ今回は南インドのストリートフードを得意とするOhバイヤ!に行きました。(以前はインド家庭料理レカがあった場所)JALのベンガルール直行便も飛ぶ南インドのカルナータカ州の料理や西インドのムンバイ等ストリートフードが揃っています。そしてインド中華もジャイナ教メニューまでパヴバジ系が得意なシェフが一時帰国中でその系統は全部できないそうなのでイドゥリとドーサであとは大量にテイクアウト予約をしているインド人客が何組かいて品切れのメニュー多数ギーポディ
インド人のカップルって、もっと保守的、閉鎖的な付き合いだと思っていたけど、ラテン並みだね!そうそう、それめっちゃ鋭い視点です👏✨インドのカップル文化って、「保守的でシャイ」なイメージが先に立ちやすいんだけど、実際は真逆の一面もめっちゃあります!たしかに…公共の場でのスキンシップは少ない(キスやハグは避けがち)家族に交際を隠す場合もある(特にまだ若いカップルや結婚前)…こういう保守的な側面はあるんだけど、プライベートではすっごく濃密で情熱的!まさに言うとおり、ラテン系の恋愛文化に近い
インド人は電話でおしゃべりするのが大好き。いつでもどこでも電話で話をしてる。昨日スタバにいたら、『久々のヒンディー語レッスンとスタバ』先週は先生の都合、その前はディワリで休みだったので、久々のヒンディー語レッスン。2時間脳ミソフル回転🌀定番のスタバも久々。ここでこどものお迎えまでスマホ見たり…ameblo.jpUbetEatsみたいな宅配システムのスタッフが商品受け取りに入ってきた。イヤホン付けて、電話で話をしてる。商品受けとるときも話したまま。そのまま、なんかずーっとしゃべり
インドの売春窟ルポろうとして、ヤバい目にあった話。2016年、一緒にインドを放浪していた地元の友達と、デリーにあるこの世の地獄「GBロード」を凸してみることにしてみた。GBロード(GarstinBastionRoad)は、正式名称は「シュラッダーナンド・マーグ(SwamiShradhanandMarg)」で、首都ニューデリーのアジメリ門からラホリ門までを結ぶ通り。デリー最大の売春街、レッドライト・ディストリクトとして悪名高く、数百軒もの売春宿が立ち並んでいる。さらにネパールなどから
今回のタージ・マハル観光、せっかくだから部屋に置けるような“これぞタージ・マハル!”という記念品を買って帰りたいと思っていました。でもインドの観光地では、とにかくお店の人がしつこい!強引!押しが強い!😅なので、できるだけ平和に買えるお店を見つけようと慎重に歩いていました。タージマハルへ向かう通りには、お土産屋さんがずらり。色とりどりのミニチュアのタージマハルや、象(ガネーシャ)の置物、石細工のお皿等が並んでいます。あるお店の前を通りかかったとき、店員さんとうっかり目が合って
落ちましたねー。実は意外でした。エアインディアは3年ぐらい前タタに買収されました。それまでが酷かった。昔のエアインディアは、定時発着できない。地上も上空も従業員の態度最悪。地上職員はノロイ。CAは気位が高いんだか、サービス業の態度じゃない。汚い。トイレは水浸し。席により臭う。書いてみると酷いわ。唯一他より良かったのは食事で、他社より断然美味しかった記憶があります。座席のスペースはありましたが、なんとも言えない衛生への心配が先立ちました。私は決してインドの不衛生に神経質な
リトルインディアと言われる江戸川区西葛西に妻と久しぶり行きました。10年前と比べて日本人向けではないガチインド系のお店が増えています。中でもIT系技術者等が多い西インドと南インドが圧倒的に増えました今回訪問したのはインディヤムというインド料理店入店して気がついたのですが、ここは西インドのマハーラーシュトラ州の料理がメインムンバイやプネの辺りの料理が食べられますお客さんも日本人は私たち2人だけで、あとは若いインド人客グループばかり。調理場にはパウバジ用の四角いパンが積み上げられている
マイケル・ホフマン監督によるアメリカのウィリアム・シェイクスピア喜劇の映画化作品。出演はケヴィン・クライン、ミシェル・ファイファー、ソフィー・マルソー。<あらすじ>親の決めた結婚相手を嫌うハーミアは、恋人のライサンダーと駆け落ちすることになった。ハーミアの婚約者ディミトリアスを秘かに慕うヘレナは、これを機に友人の婚約者を横取りしようとディミトリアスにチクってしまったからさあ大変。話を聞いて青ざめたディミトリアスは愛しのハーミアを追いかけ、ディミトリアスを慕うヘレナもまた自転車でディミトリ
皆様こんにちは‼️しばらくご無沙汰でした💦ありがたいことに【ザ・ノンフィクション】子どもがほしい伊藤さん(53)の婚活応援①の記事が何気に反響を呼び、大盛況させて頂いておりました👏【ザ・ノンフィクション】子どもがほしい伊藤さん(53)の婚活応援①の記事では、伊藤さん(53)の子どもがほしいという希望は足かせなんかじゃないからその希望は持ち続けて結婚という目標に進んでいいし、※ただし、子どもがほしい理由が身勝手な理由でなければ、、、多くの人は伊藤さん(53)の結婚は難しいという見
NaraDiningというインド料理のお店に行きました。こちらは初めて行くレストランです。最寄駅は三田or田町です。いつも行く御成門のインド料理のお店を予約していましたが、インド人の料理人が身内に不幸がありインドに帰ってしまって営業できないとの事。頭が『インド料理』になっていたので、急遽妻の行きつけ(?)のインド料理屋さんを予約してもらった次第です。マスターズドリームの生から。タンドリーチキン4ピースです。骨付き2ピースと骨なし2ピースが出てきました。香辛料が効いてて美味しかったです。