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ICB(インターナショナルウィメンズの会)のピックルボールの日いつもの場所じゃなくて、Depot18-Sportsという場所。外にはサッカーグランドもあって、ピックルは6面、向かいにパデルテニスコートが2面✨始まる時間より前に集まるのは日本人このICBは外国籍の女性、インド人の場合は国籍がインドではないとか、インターナショナルな仕事をしてる、とかいろいろ決まりがあるそう。参加者9人。もともと12人だったけど3人はドタキャンというゆるさよ💦参加してたインド人女子から、「日の
おととい無事にインドから帰国しました。デリーから羽田空港までは6時間半ほどのフライトのため、機内食の時間などを含めると眠る時間が少ししか取れず、(しかも食べ過ぎで食後にちょっと気持ち悪くなった)ほとんど寝れずに12日の朝6時半に羽田に到着。9時前には家に帰宅して、部下に仕事の指示を出してから2時間ほど仮眠、午後からがっつり会議が入っていたので、さすがにクタクタでした。では改めてインド旅行記始めます。2026年2月7日(土)飛行機に乗る1時間ほど前に何気なく会社のメールチ
江戸川区西葛西のミタイワーラーを再訪ドーサも食べたいけど、この辺りはムンバイ名物が間違いないということでスナック3品店内は16時過ぎなのにインド人で満席日本人も若干いますが、インド人と一緒に入店している人もワダパヴVadaPavワダとありますが南インドの豆ベースのワダとはちょっと違うポテトベースのムンバイやプネなど西インドのストリートフードスパイシーなポテトを揚げたものをパヴでサンドベジタリアンバーガー🍔みたいな一品タマリンドとミントのチャトニーがめちゃくちゃ合うの
今回のタージ・マハル観光、せっかくだから部屋に置けるような“これぞタージ・マハル!”という記念品を買って帰りたいと思っていました。でもインドの観光地では、とにかくお店の人がしつこい!強引!押しが強い!😅なので、できるだけ平和に買えるお店を見つけようと慎重に歩いていました。タージマハルへ向かう通りには、お土産屋さんがずらり。色とりどりのミニチュアのタージマハルや、象(ガネーシャ)の置物、石細工のお皿等が並んでいます。あるお店の前を通りかかったとき、店員さんとうっかり目が合って
初めてジュエリートレードセンターに行って来ました💎バンコクには一緒に行く友達いないので💧電車だと面倒なのでグラブで🚕ビル全部がジュエリー&ルース石屋さんもっと規模が大きいと思っていたのですが、ドバイの方が店舗数多いルース石のお店が多く石は綺麗ですが、今の金の相場だとオーダーすると高額に💦出来ている物を買った方がお得🉐今回はあまり惹かれるものが無くて....この2つは気になった1F?にはシルバー素材のジュエリーばかりのエリアも10年以上ドバイでオーダージュエリーにハマっていたの
東京在住インド人が推奨していたナンディニを訪問しました。清澄白河と虎ノ門の2店舗こちら虎ノ門店は平日ランチは日本人2組を除いてほぼ近隣のオフィスで働くIT系っぽいインド人会社員でごった返してました。ベジミールスインド人客には続々とミールスやイドリーが運ばれていきます。2組だけいた日本人客はナンディニセットを頼んでナンとチキンカレーに変えて北インド風にカスタマイズしてました。そういうこともできるのね!GWスペシャルセットゴールデンウィークに妻と再訪すると客層は逆転してほとんど日本人客で
インド人へのお土産の日本のスナックたちあげる予定の人にあらかじめベジタリアンかそうでないか、ベジタリアンでも玉子は食べられるか聞いておく必要がある💦ばらまき用は玉子も入ってない完全ベジタリアン用を買わないと行けない…洋菓子系はだいたい玉子は使ってるからNG💦スナック菓子もお肉のエキスが入ってたらダメ。おせんべい系もカツオエキスとか入ってたらダメ。日本で売ってるものにもベジマークが書いてあれば楽だなぁと思ってしまった↑左がノンベジ、右がベジマークインドではパッケージにどちらかのマー
インディラガンジー空港のラウンジでディナーをいただきまして、ただいまデザートNOWラウンジといってもENCALMラウンジ隣にマハラジャラウンジがありますが、誰もお客さんはいない模様中はめちゃくちゃゴージャス✨スターアライアンスのゴールドメンバーは入れるみたいですね。このオブジェの写真を何回撮っただろう。毎回ブログに投稿してるっぽいそしてデリー空港の名物トイレパネルこの写真も毎回投稿してると思うまわりのインド人からしたら、なんで日本人はトイレの写真を撮ってるんだと不思議に思ってい
インドの売春窟ルポろうとして、ヤバい目にあった話。2016年、一緒にインドを放浪していた地元の友達と、デリーにあるこの世の地獄「GBロード」を凸してみることにしてみた。GBロード(GarstinBastionRoad)は、正式名称は「シュラッダーナンド・マーグ(SwamiShradhanandMarg)」で、首都ニューデリーのアジメリ門からラホリ門までを結ぶ通り。デリー最大の売春街、レッドライト・ディストリクトとして悪名高く、数百軒もの売春宿が立ち並んでいる。さらにネパールなどから
6月最初の週末のことです。妻とのバースデー旅でやってきたのは、箱根。宿泊するのはハイアットリージェンシー箱根です。ちょっと、からくりがあっての宿泊。昨年末にハイアット年間60泊を達成した時に、ハイアットのカテゴリー7までの無料宿泊券をいただきまして、今回その権利を行使しての「無料宿泊」なのです!そうじゃないと、けっこうな金額..。ホテルには14時40分くらいに到着しました。ちょうど到着ラッシュで、車寄せは混雑していました。ロビー階で椅子に座ってチェックイン。
水戸のデリヘルでインド人がねじ伏せ生中出しをしているらしい。カースト制度的に風俗嬢をかなり下に見てるからかもしれない。pic.twitter.com/LzQQuNTIdu—Z李🇺🇦NOWAR🕊(@ShinjukuSokai)2026年7月10日
映画監督、周防正行が1999年にテレビ番組の取材で訪れたインド。このテレビ番組は「ムトウ踊るマハラジャ」のヒットを受けてインド映画の現場を取材した時のレポート。周防正行には自身の代表作「shallweダンス?」のアメリカ上映にまつわるレポート、さらにリメイク(リチャード・ギア、スーザン・サランドン、ジェニファー・ロペス共演)をレポートした名著がある。これがアメリカの映画事情を克明にレポートして、1本の映画の捉え方の違いを、まるでコメディ映画のテイストで書き綴っていた。