本流でツーハンド竿を使い野生の大きなニジマスやブラウン、北海道ならば1メートルクラスのイトウやアメマス釣り等大物師?と言った感じのフライフィッシャーはネットを見てると結構いるみたいだ。流石は北の大地の釣りと言った感じで大きな魚を釣り慣れていると言った感じでしょうか…。以前にもブログに書いたが昔に北見の方に北海道のフライ事情を聞かされた事があり沢山のフライフィッシャーがいてフライの釣りが盛んだとの事であった。その時初めて聞いたのがフライには流派があり鳥撃ち帽子を被っているフライフィッシャーは何とか